そして世に(銀髪薄幸美少女傭兵との)純愛のあらんことを
原作:ARMORED CORE
タグ:R-15 オリ主 残酷な描写 転生 憑依 ACVI AC6 C4-617 独自解釈 ジェネリックCパルス変異波形 純愛(AC基準) フロム脳
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積もる話もあるが、本題に入ろう。
このラスティには、ルビコンで為すべきことがある。
銀髪薄幸美少女ことハウンズの傭兵の一人と色々あって「おにいさま」と慕われるようないい感じの関係になったり、ンハンドラァウォルタァに警戒されたり、イレギュラーなC4-621と戦ったりしたい。
戦友──君は、どうだ。
……どうやら背負ったようだな、戦友──!
| Chapter0 | |
| そこんとこオリ主は違うぜ。ルビコンの恵みでナマがイッとるからな。パチパチ弾けて脳みそ幸せだぜ | |
| デデデストローイ | |
| ノーカウントだ、ノーカウント! | |
| 惑星封鎖機構を叩くと金になる | |
| 今のやり口は、コーラルに教わったのですか? | |
| 扱いづらい機体とかって話だが、現地改修パッチワーク機が負けるわけねえだろ! 行くぞォォオアア!! | |
| ターゲット確認、排除……開始 | |
| おにいさまと呼ばれた彼は、史上最も深く617の脳を焼いた個人でもある。 | |
| おーれーはぁ、グッドガ~イ | |
| そちらにとっても、悪い話ではないと思いますが (笑) | |
| 617といちゃいちゃちゅっちゅする回 | |
| ふざけた遠足にしてくれたな! | |
| それが独立傭兵の動きだと!? じゃあ俺はなんだ!? | |
| しかし身体は闘争を求める | |
| その意思が、全てを変える | |
| 綺麗な花火ですね | |
| Chapter1前編 | |
| To Ravens, Welocome to the Rubicon. | |
| 誇りが要るのか? ハーク・R | |
| 見せてもらいましょう。偽りの首輪が、どこまで持つか。 | |
| 評価を訊くと大体言葉を濁される9作目 | |
| 621、仕事の時間だ | |
| ルビコンにはうんざりすることが多すぎる | |
| 甘いドライフルーツを食い、甘露のような天然水を啜る | |
| 襲撃者を感知、想定通りの作戦を実行中。情報より弱そう、楽勝です! | |
| やっと来やがったか。重そうなアセンしやがって、マジで強いのかよ? | |
| やれやれ、4周目イレギュラーが相手じゃ分が悪すぎるか…… | |
| 全ては、「答え」のために | |
| ルビコンへようこそ | |
| これが「ファンタズマ」だ | |
| Chapter1後編 | |
| 楽しくない地獄の始まりだ! | |
| 新参はガチガチの重装タンクだ | |
| お茶会(フィクサー) | |
| 手こずっているようだな、スライサーを貸そう。 | |
| 間も無く、617はハウンズに戻る。それで準備は終わりだ | |
| クソが、特務機体だらけか、ここは! | |
| ゴーストとは……オーマちゃんも本気モードか | |
| 認めよう、君の力を。今この瞬間から、君はリンクスだ。 | |
| アナザーエイジ | |
| コーラルツゴウノイイカイニュウシャ | |
| そういうことであれば引き撃ちは任せてくれ、ガン引きには自信がある | |
| み、味方です! | |
| ウォ~ッチッチッチ | |
| ハンドラー・ウォルター。ウォッチポイントは……やめておけ | |
| 脳を焼かれたCパルス変異波形 | |
| Chapter2 | |
| 617はついにハウンズと一体になった | |
| 話が…違うっすよ…しばらく、休めって…… | |
| 笑える敵と、心強い味方……まるでファルスだ | |
| お茶会(監視者) | |
| こうして俺たちの信用は拡大していくのだ! | |
| こちらヤクザ。救援に向かう、持ちこたえやがれ。 | |
| 殺しはせん。お前に求めることもある。 | |
| そんな機体をアセンする気か、舐められたものだ! | |
| ああ……俺も……いい感じの出番が欲しかったなあ…… | |
| 攻撃? 大気圏外からか! | |
| あんなものを浮かべて喜ぶか、変態技研が! | |
| Chapter3前編 | |
| 強制排除を執行する | |
| 俺たちが生きた証を、傭兵として生きた証を…… | |
| 侮るな、厄介な機構と聞いている。潰すぞ。 | |
| 上等だ、傭兵が稼ぎ方を選べる立場かよ! | |
| 理由なき強さ程、危ういものはないぞ | |
| 次から次へとミッション……よくもまあ飽きないものだ | |
| コード63、作戦ログを照合 | |
| ああ、俺も……特務機体に乗りたかったなぁ…… | |
| 最終的にはそちらの判断ですが、即断はしない方がよいのでは? | |
| あ、そうなんだ。で? それが何か問題? | |
| 俺の指導を胸に、ますます励むんだぞ! | |
| 一緒に来てもらうぞ。お前が、俺と共にある限り | |
| 要らないわよねぇ、金なんか! それで人生が買い戻せるって言うんならさ! | |
| コーラルよ、ルビコンと共に■■。 | |
| Chapter3後編 | |
| 空が……空がフォーアンサーで埋まっているぞ!! | |
| ルビコニアンデスワーム | |
| リンクス助けてくれ! 化け物だ! | |
| ようこそドクシャー! このような話数まで読んでくださるとは……感激だ♡ | |
| 新しいご友人……楽しい時を過ごしましょう♡ | |
| 様子のおかしい人です | |
| ご友人……煽り疲れたのですね。パイルはどこだ……突かなければ……。 | |
| 対人ACだな。そういう動きだ。 | |
| 封鎖機構にまだこんなやつがいたとは! | |
| だが、正にこのとき、濁り水はゆっくりと流れはじめていたのだ。 | |
| 乱入してくるとは、とんでもない奴だ。 | |
| 大多数の独立傭兵にとって、ジャイアント・キリングはその名の通り奇跡の親戚にすぎなかったのである | |
| ……お前もいけ! | |
| ルビコンの夜明けを──拓いてみせる | |
| 破綻した都市の、妥当な末路だ。 | |