いきなり森林地帯に転生した主人公、彼は転生した先で生き残るため
最強を目指し鍛練するのであった。
どうも作者です。
この作品は基本的に作者のノリと勢いで書いています。
どうか暖かい目で見守ってやってくださいw
懲りずに執筆活動していますw
前書きを永遠と書いても仕方ないので
本文をどうぞ
いきなりだか異世界に転生した。
自分でもワケわからん状況ではあるがとりあえず
現状を把握するか......
まずは定番の
「ステータスオープン!」ブォン
名前:無し 年齢:14
LV: 3
HP100/100 MP18/18
スキル:{ 剣術の才能 Ⅰ } { 魔術の才能 Ⅰ }
「おっおう」
マジでステータスが出たな
見たところスキルに才能とはあるが
MP低すぎじゃね?
HPが高いのはいいが
魔術の才能 Ⅰ だけどもあまりにも低すぎじゃね?
にしてもなに?MP18ってもっとあってもいいだろ!
レベル3はまぁ妥当だなとは思う
まあ、それは置いておいて
「これからどうするかな」
周辺を見渡したが目に入ってくるのはいかにも (森です。)という感じ
「食料と火に水を確保しなきゃなぁメンドクセェ~」
~時間経過中~
「っは!」
絶賛死にかけてた、いやマジで洒落にならん
魔術の才能でなんとなく魔術が使えるのは理解はしていたが
前世にはない感覚だったからか出力が分からず死にかけた。
一旦ステータスを確認するか
名前:アヤト 年齢:14
HP44/100 MP6/22
スキル:{ 剣術の才能 Ⅰ } { 自己治癒 Ⅰ } { 魔術の才能 Ⅰ } { 魔力操作 Ⅰ } { 水魔術 Ⅰ }
おお!やった!怪我の功名ってやつだな魔力操作と水魔術に自己治癒スキルが生えたぞ
「っよし!」
思わず声が出てしまう。
具体的何があったかというと
おっ!そや魔術が使えるなら水と火の確保は簡単じゃね?って考えて
安全な水の魔術を使おうとした結果
水が勢いよく出て止めかたが分からず意識が遠退いた
意識を失った時に体を強く打ったからかその時に自己治癒の
スキルも獲れたのだろう。
にしてはステータス伸びは悪いけどな
けどこれが魔力かぁ感覚を説明するのは難しいが
分かりやすく表現するとサウナの整ったときのような?
こうなんというか血液循環みたいな?
心臓から回ってるような感じがなんとなぁく解る。
この感覚が 魔力操作 Ⅰ だからなのかなんとなくやそれとなくしか分からないが
まぁ、そこは追々検証するとして
「食料どうすっかなぁ」
あっ!そういえば名前が無いと不便だからアヤトって名前にしたぞ!
意識を失ってから時間が結構経っていて夕方くらいにはなっていた
魔術はあるが魔力は回復してないしなぁ何よりも
「拠点を建てないと」
森の中だから視界があまりよくない陽も落ちかけて辺りも暗くなってきてる
野生動物特に夜目が利く狼などに目をつけられたら
今だと対処できない。
「はぁ」
ため息が出てしまうが仕方ない
拠点を確保して明日に備えて寝るか
マジでこれから大丈夫かぁ?
誤字や脱字、こういう人の作品の書き方がおすすめだよとか
批判や感想も受け付けてます。
感想は特に作者の励みになりますので気軽にしてくれると嬉しいですw
続くかどうかは不明ですw
続けたほうがいい?
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続けろ
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最後まで書けよ
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終わらせる気で書け
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別にどうでもいい
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やめとけ