PERSONA5 THE SKY 〜Phantom Thief and Hero Girl〜
作者:GINSTA
原作:ひろがるスカイ!プリキュア
タグ:R-15 ボーイズラブ 残酷な描写 アンチ・ヘイト クロスオーバー ひろがるスカイ!プリキュア ペルソナ5 ソードアート・オンライン 文豪ストレイドッグス 独自設定 アンチ・ヘイトは念の為 佐倉双葉 多重クロス
ある日、怪盗団のリーダー《雨宮蓮》が謎の虹色のワームホールに攫われ、行方不明になった。
残された仲間たちが情報収集を行う中、怪盗団のハッカーである《佐倉双葉》は少しでも蓮の手掛かりを得る為に、四軒茶屋の路地裏に出現した紫に輝くゲートに一番最初に1人飛び込み、異世界の都市《ソラシド市》にやってくる。
そこで彼女は、同じく別の世界からやってきたヒーローガールに出会うことになる。
大切な人の失踪、ヒーローガールとの出会い。この2つの出来事は双葉を…そして怪盗団とコンパスで再会し、出会った新しい仲間たちを新たな戦いへと誘う…。
ずっとやりたかったネタです。
キリト達や怪盗団の絡みがもっと書きたかった&ひろプリとペルソナのクロスオーバーをやりたいと思ったので書きました。
あてんしょん
ひろプリをベースとした4作品のクロスオーバー。
pixivにもマルチ投稿する予定です。
作者が書いている別の小説とは、設定の繋がりがあるかもしれませんが全く関係ありません。
・今回ひろプリとペルソナ5だけでなく、SAO、文ストともクロスオーバーするので、ペルソナキャラや文ストキャラもソードスキルや神聖術をガンガン使います。
・主人公は双葉ちゃんとソラちゃん。
最初は序章以外は、ひろプリキャラ以外は殆ど双葉ちゃんいかいませんが、少しずつ他のキャラも出していく予定です。
・怪盗団とキリト達SAOキャラ、文ストキャラはコンパスで出会って既に知り合い、互いの世界を行き来しています。
キリト達はメモデフのP5Rコラボストーリーの流れも汲み、コンパスで再会し、互いのことを思いだしています。
時系列はP5がP5Rを経てのP5SのEDから半年後。SAOはURを経由せず、アリシ編から半年後の春休み。
文ストは天人五衰事件を解決した設定です(まだ天人五衰編未完結ですが、怪盗団やキリト達が介入したと思ってください)
P5R、P5T、P5SED後の設定の為、ネタバレががっつり含まれています。未プレイ、実況者のP5本編、関連作品の実況配信未視聴の方はご注意ください。
・なんでも許せる方向けです。
2025/9/24 追記 タグに多重クロス追加
残された仲間たちが情報収集を行う中、怪盗団のハッカーである《佐倉双葉》は少しでも蓮の手掛かりを得る為に、四軒茶屋の路地裏に出現した紫に輝くゲートに一番最初に1人飛び込み、異世界の都市《ソラシド市》にやってくる。
そこで彼女は、同じく別の世界からやってきたヒーローガールに出会うことになる。
大切な人の失踪、ヒーローガールとの出会い。この2つの出来事は双葉を…そして怪盗団とコンパスで再会し、出会った新しい仲間たちを新たな戦いへと誘う…。
ずっとやりたかったネタです。
キリト達や怪盗団の絡みがもっと書きたかった&ひろプリとペルソナのクロスオーバーをやりたいと思ったので書きました。
あてんしょん
ひろプリをベースとした4作品のクロスオーバー。
pixivにもマルチ投稿する予定です。
作者が書いている別の小説とは、設定の繋がりがあるかもしれませんが全く関係ありません。
・今回ひろプリとペルソナ5だけでなく、SAO、文ストともクロスオーバーするので、ペルソナキャラや文ストキャラもソードスキルや神聖術をガンガン使います。
・主人公は双葉ちゃんとソラちゃん。
最初は序章以外は、ひろプリキャラ以外は殆ど双葉ちゃんいかいませんが、少しずつ他のキャラも出していく予定です。
・怪盗団とキリト達SAOキャラ、文ストキャラはコンパスで出会って既に知り合い、互いの世界を行き来しています。
キリト達はメモデフのP5Rコラボストーリーの流れも汲み、コンパスで再会し、互いのことを思いだしています。
時系列はP5がP5Rを経てのP5SのEDから半年後。SAOはURを経由せず、アリシ編から半年後の春休み。
文ストは天人五衰事件を解決した設定です(まだ天人五衰編未完結ですが、怪盗団やキリト達が介入したと思ってください)
P5R、P5T、P5SED後の設定の為、ネタバレががっつり含まれています。未プレイ、実況者のP5本編、関連作品の実況配信未視聴の方はご注意ください。
・なんでも許せる方向けです。
2025/9/24 追記 タグに多重クロス追加
| #0 切り札の失踪 | |
| #0.5 手掛かりへの片道切符:鍵と会議 | |
| #0.5 手掛かりへの片道切符:旅立ち、新たな世界へ | |
| #1 The encounter and the beginning |