治安局の新米捜査官がいきつけのビデオ屋が、パエトーンの隠れ家だったことを見つけてしまったりするお話。
感想とか好評価つけてくれると作者はやる気が元気モリモリでてくるので…どうかお願いします!
あとキャラクターアーカイブのネタ募集を活動報告の方に載せてるので、ぜひ描いて欲しいネタやシチュエーションがある場合はコメント下さい!
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| キャラクターアーカイブ | |
| 朱鳶先輩と同棲してたのかもしれない。 | |
| あんぱん友の会・上 | |
| あんぱん友の会・下 | |
| 始まりの時 | |
| いきつけのビデオ屋さんの店長達はパエトーンかもしれない。 | |
| 店長さんは人たらしかもしれない。 | |
| 朱鳶班長にべたぼれなのかもしれない。 | |
| パエトーンの消えた日 | |
| 治安局はブラックなのかもしれない。 | |
| ホロウは場所を選ばないのかもしれない。 | |
| 治安局は頼りないのかもしれない。 | |
| ここからが自分の本当のスタートラインなのかもしれない。 | |
| パエトーンは発見されたのかもしれない…発見されたぁ?! | |
| パエトーンは信じていいのかもしれない。 | |
| 白祇重工編 | |
| パエトーンは色々と複雑なのかもしれない。 | |
| 詰んだかもしれない。 | |
| 社長も楽じゃないのかもしれない。 | |