それはある世界に生きる男の物語である――

1 / 1
『嘘予告』ダブルトリガー

これは嘘予告です。

全体的に嘘予告です。

ほぼ台詞オンリー状態です。

 

 

「ここは...どこだ?」

 

 

「なんだ、おまえ!あやしいヤツだな!我が社のボーダーを呼び付けて、今すぐ連行するぞ!」

「戦略的撤退!!」

 

 

「ま......待て空閑!!やめろ!!そのトリガーは...そのトリガーは(・・・)訓練用のトリガーなんだ!!」

 

 

「ありがとう、助かったよ。まだほかにも、逃げ遅れた人がいるはずなんだ」

 

 

「オサムの頼みだ。行くぞレプリカ!」

『承知した』

 

 

「小型近界民をこんなにいるとは...」

 

 

「始末しろ。近界民は我々の敵だ」

 

 

「原作のとおりだな...」

 

 

「こいつは近界民を引き寄せる人間なんだ」

 

 

「それはできません」

 

 

「あたしのどら焼きがない!!!だれが食べたの!!?」

「それは俺が食べたよ」

 

 

「これは...イレギュラーか?」

 

 

「みんなお揃いでどちらまで?」

 

 

「なんだ...この姿は!!?」

「これはロックマンXだ」

 

 

「下がっててくれ。コイツは俺がたおす…!」

 

 

「大丈夫だ......未来はもう動き出してる......」

 

 

「何しに来たんだよお前ら、ボコボコにしてやんよ」

 

 

「ランク戦で勝ち続けることがメンドクサイけど...」

 

 

「ふぅーこれで、6つ揃ったな...」

 

 

「戦闘開始だ」

 

 

「.....悪いがオマエのおしゃべりにつきあっているヒマはない...いくぞ!」

 

 

「チカ子逃げろ!!走れ!!」

 

 

「......「最悪」の未来ではメガネくんが死ぬ」

 

 

「心配するな...オレに...まかせろ」

 

 

「さてと...そろそろあれを使う時が来たな......」

 

 

「危険なのはわかってるさそれでも何があろうと行くしかない...!」

 

 

「こんな絶望を認めたくないよ!!!!」

 

 

「運命に立ち向かえ、未来を切り開け。それがおまえたち...この世界に生きる者すべての戦いだ」

 

 

「......ダブルトリガーON!!!!」

 

 

「...オレは、悩まない。目の前に敵が現れたなら...たたききる...までだ!」

 

 

ダブルトリガー近日公開!!!!......?

 

設定

天使 ゼロ(アマツカ ゼロ)

年齢:16歳 誕生日:1月30日

ワールトトリガーの世界に転生された男。

ロックマンゼクスの知識をもったまま、ボーダーに内緒しつつトリガーを魔改造。

ランクはC級。6つのロックマンを切り替え近界民を戦う術を得る。

女難の恐れが有り。人好し過ぎる性格。

 

 

だれかロックマンゼクスとワールドトリガーのクロスオーバーSS作れませんか?こんな僕を助けてくれませんか?

 


  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
一言
0文字 一言(任意:500文字まで)
※評価値0,10は一言の入力が必須です。参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。