Project Moon RPG実績 調律者の反乱 実況プレイ 作:ピピス。
癖と血がたっぷりな世界で生きていくRPG、は〜じま〜るよ〜!
今回はみんな大好きプロムンRPGで、調律者の反乱という実績を取りに行きます。
チャートはもう組んであるので大丈夫でしょう。(安定のガバチャート)
チャートを組むために即死フラグに突っ込む羽目になった子たちに合掌。
次はキャラクリですね。
自分の性癖を好きなだけ盛るペコしていきましょう。
キャラクリを背景に流しておきながらゲーム説明をします。
…とは言っても某兄貴から流れて来てくれた人たちが多いと思うので軽めにしますね。
え〜と…。(wikiを確認)
このゲームはプロムン3作品の「lobotomy corporation」「library of ruina」と現在リリース中の「limbus company」の舞台である『都市』に住む1人の人間としてプレイすることが出来る、
かなり自由なゲームです。
ちなみに『都市』って言うのは…。えーと…(またしてもwiki)
26の『翼』と呼ばれる独自の技術を持つ企業とそれを取り巻く26の区で構成されたヤベー場所で、
都市のすべてを『頭』っていう組織に管理され。都市のバランスを崩すと認識したものには
で押しつぶす。 それが都市です。
なにを今さらって感じですねw
ちなみに先駆者兄貴たちを例に挙げると、特色になって俺TUEEEEしたり、ワープ列車で擬似マルチプレイしたり、『外郭』スポーンでやばかったのにつよつよ保護者さんのおかげで助かってた兄貴もいましたね。
うん…。要するにオープンワールドですね。
よし!完成!カワイイ!
黒髪ロングに黄色がほんのちょっと入ってますね。ちなみに名前ですがめっちゃ悩んだ結果、
「リツ」にしました。調律者の律から取りました。ちな女性です。
安直ですねwとか思ったやつ素直に手を挙げなさい、先生怒りませんから。
「うわw女使うとかw」とか思ってる皆様。原作の都市では男はメンタルよわよわが多くて
女のほうがたくましいんですよね。(いっ敗)
と言うより調律者って女がなってるイメージしかないからです。
だから調律者になってもおかしくない見た目をしているのです。
説明したしじゃけん本編始めましょうね〜。
さ〜て、ロードですね。
あっそうだ(唐突)このゲーム、スポーン場所が完全ランダムなんですよね。
前まではどこかの裏路地かどこかの巣にスポーンすると言われていたんですが…。
はぁ…。あんな華麗な外郭湧きを"魅"せられたらねぇ…。
兄貴ぃ…。俺…涙が出そうだよ…。(書いてたチャートがいくつか無駄になった音)
というわけでスポーンは外郭じゃなければ大体どこでもいいです。
あっ、やっぱ23区もやだな…。(14敗)
おっ。そろそろロードが終わりますしやることと言ったら…
そうだね!お祈りだね!
と言っても叫んだりはしません。
うるさいので。(辛辣)
静かに、その時を待ちましょう。
ちなみにこの取り組みは今回で記念すべき99回目です。
まじむりもうやだ血清きめちゃお
(デザイン)あ、終わったっぽいすね。
さて今回はどこに湧いたかな〜
人々の悲鳴と血の匂いで目が覚めた
おや…?物騒ですね。ピアニスト発生中とかだったらキレますけど。(6敗)
普段から私に"実験"をしていた研究者の死体が目に入る
oh…。 どっかの研究所湧きですか…。 ましな乱数を引きましたね。
いつのまにか傷が無くなっている体を眺めていると背後から声がかかる
おや…?
「大丈夫かい幼子よ。」
おやおや…。
助けてくれた、彼女の声が聞こえる
おやおやおや…。
「まさか本当に此処に来ることになるとは…。」
…それと知らない男の人の声。
おやおやお、ん…? あっ…(察し)
「だから言っただろう?」
「処刑者。」
ん…?
(二度見)
ん…??????
「さて、行くぞ幼子よ。」
「本当に連れて行くのですか?」
「悪いのかね?」
「はぁ…わかりましたよ…」
「その代わりに貴方がちゃんと世話してくださいね。」
「もちろんだとも。」
薄れゆく意識の中、こちらに歩いて来る調律者と爪が見えた。
こんなっ…こんなのって!
………こんなの僕のデータにないぞっ!!(チャートが崩れ落ちる音)
書き貯めが無いのでまたいつか。
今更になって脱字があったことに気づいたアホ
貴方たちはどっちが食べたい?
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できたてホカホカのピザ
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数日経ったシケシケのピザ
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いいからとにかく光に帰って。