鋼鉄の心臓にアンチしようとしたら逆に脳を焼かれたアホの話▼※他作品ネタのタグを追加しました
総合評価:2658/評価:
/短編:6話/更新日時:2026年04月28日(火) 12:12 小説情報
▼ 目が覚めたら目の前にシュロが居た。▼ 絶叫から始まった二度目の人生はキヴォトス、それも目覚めた時点で自分は普通の生徒ではない状態だった。▼「なんで私黄昏に接触してるの? アヤメは??」▼ 脳内を疑問符で占領されつつも、折角転生出来たならと百花繚乱編に限らず、先生を助けるべく奔走することを決める。▼「私が皆の『吉兆』になれるように」▼ そんな思いを抱いて。…
総合評価:1838/評価:
/連載:9話/更新日時:2026年05月24日(日) 18:30 小説情報
▼諸君、俺は死にたくない。▼ここが都市だったら大人しく早めに死んだほうが幸せだっただろうが、あいにくキヴォトス。美味しい食べ物も、感動できる景色も、隣人との心温まる交流も、全てが可能な世界だ。▼だったら生きるしかない! このL社の技術を使って!▼でもどうすればいいんだ!?▼変なアブノーマリティを抽出したら即座にキヴォトス滅亡、しかし普通に働いたら銃弾の流れ弾…
総合評価:4461/評価:
/連載:32話/更新日時:2026年04月28日(火) 20:30 小説情報
「アハハハハッ!始まり、始まりぃー♪パンフレット買った?ポップコーン持った?早くしないと世紀の戦いを見逃しちゃうよ?」▼ Fakeのあのキャラに転生したオリ主が、スバル君の奮闘を眺めてケラケラ笑いながら観賞をする話。▼「……あれれー?もしかして、このスバル君。放っておいたら正史から簡単に外れちゃうぅ?」
総合評価:5491/評価:
/連載:3話/更新日時:2026年05月07日(木) 18:00 小説情報
昔々、蛮族の集団で悠々自適に過ごす為の芸が巡り巡って無辜の怪物になった男がおったそうな。▼ その者腕っこきはからっきし、童話を紙芝居で読むのだけは上手く、ペラ回し一本で英霊に立ち向かわざる得なくなって途方に暮れたそうな。▼ この者の本名を亀男、英霊としての名前をカルメン。▼ 無辜の怪物で周囲から理想のタイプの女に見える、しがない一般サーヴァントである。
総合評価:5989/評価:
/連載:25話/更新日時:2026年06月23日(火) 07:00 小説情報
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