SEELEによって不完全ながら遂行されたサードインパクト
だが知恵の実と感情を持つ人による遂行は不可能であり、結果として地球上最後の生物となった碇シンジと惣流・アスカ・ラングレー(以降シンジとアスカと呼称)
だがアスカには生きる意思がなくそのままL.C.Lの海へと姿を消していってしまいシンジはまた孤独へと誘われてしまう
だけどそこに差し込む影が2つ、、、



今回の作品からから初めて小説を投稿するので拙い文章や改行ミス、誤字脱字が見られてしまうと思いますが温かい目で見て頂けると助かり、そして感想などでご指摘頂けるとありがたいです。
投稿する曜日を決めているわけではなく不定期更新にしておりますその都度その都度に文章を考えていくため途中でタグか追加されていくとは思いますが『このようなタグ欲しいんじゃないかな?』といったご指摘、要望が、あるとこちらとしても助かるので是非お願いいたしますm(_ _)m

この小説での人物の会話、心の中の言葉、思念を表しておきます

会話「」
心 ()
思念 (())
シッテムの箱、デカグラマトン、使徒、エヴァ(一部)〔〕
モブ&モブ生徒[]
通信《》
設定
  碇シンジの設定&今作の設定()
プロローグ
  −1話 少年の決意2025年02月08日(土) 00:55()
アビドス
  0話 見知らぬ大空2025年02月16日(日) 19:39()
  1話 シンジ、砂漠の向こうに2025年02月26日(水) 13:41()
  2話 静止した砂漠の中で2025年03月04日(火) 02:37()
  3話 真実と嘘2025年03月10日(月) 04:06()
  4話 生徒のかたち2025年03月17日(月) 23:48()
  5話 襲来、風紀委員2025年03月25日(火) 02:24()
  6話 奇跡の価値2025年04月01日(火) 21:44()
  7話 閉ざされた祈り、そして2025年04月22日(火) 03:01()
  8話 魂の座
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