SEELEによって不完全ながら遂行されたサードインパクト
だが知恵の実と感情を持つ人による遂行は不可能であり、結果として地球上最後の生物となった碇シンジと惣流・アスカ・ラングレー(以降シンジとアスカと呼称)
だがアスカには生きる意思がなくそのままL.C.Lの海へと姿を消していってしまいシンジはまた孤独へと誘われてしまう
だけどそこに差し込む影が2つ、、、



今回の作品からから初めて小説を投稿するので拙い文章や改行ミス、誤字脱字が見られてしまうと思いますが温かい目で見て頂けると助かり、そして感想などでご指摘頂けるとありがたいです。
投稿する曜日を決めているわけではなく不定期更新にしておりますその都度その都度に文章を考えていくため途中でタグか追加されていくとは思いますが『このようなタグ欲しいんじゃないかな?』といったご指摘、要望が、あるとこちらとしても助かるので是非お願いいたしますm(_ _)m

この小説での人物の会話、心の中の言葉、思念を表しておきます

会話「」
心 ()
思念 (())
シッテムの箱、デカグラマトン、使徒、エヴァ(一部)〔〕
モブ&モブ生徒[]
通信《》
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