もしも彼が飛んできた世界が日本でなければ、何か変わっていたことはあったのだろうか。

これはそんなことを疑問に思った作者による、ブルーアーカイブ駄文シリーズ三作目。
  第一話 先生?ダリィ……()
  第二話 いちごみるくととラキア先生2025年07月28日(月) 20:25
  第三話 いざ、アビドス高校へ2025年07月30日(水) 20:03
  第四話 砂地のカップ・レディ
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