ある二人の少女が同じ部屋の中で適当に遊んでいました。すると、一人の少女がある提案をもう一人の少女にします………そこからのストーリーです。
追記 ふたりじゃなくなったぁ。
追加の追記 ちょうどいい感じだったので完結ってことにしておきます。また新しいネタを思いついたら投稿しましたが、ひとまずの区切りをつけておきます
追記 ふたりじゃなくなったぁ。
追加の追記 ちょうどいい感じだったので完結ってことにしておきます。また新しいネタを思いついたら投稿しましたが、ひとまずの区切りをつけておきます
| 「つまり、快楽のための非生産的生産行為を僕としたいと、そう言うんだね?」 | |
| 「人間は悲しい生き物だよ。生理反応によってしたいと思ってない時でもそういう画像とか動画を見ると興奮してしまう」 | |
| 「おもちゃデビュー! してみない?!」 | |
| 「においフェチってどこまでが好きでここからは無理とかじゃなくて単に好みのにおいだったらなんでもいいんだよね」 | |
| 「僕は衝撃的なことを知ったぞ。知ってしまった」 | |
| 「月が綺麗ですね」 |