ある財団職員の前代未聞の挑戦。目標タイム(余命)30分を目指して頑張ります。



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らんなうぇいふろむSCP-●●|●●●●●|●●|●

 

●00.00.00

 

 

 激重ストーカーまっくろくろすけからの逃走耐久チャレンジ、はーじまーるよー。

 

 はい、今回、私がやっていくのはですね、SCP-2521からの逃走となります。いえーい、どんどんぱふぱふ!!

 私にとって、はじめての挑戦であり、拙いところもありますが、どうか生暖かい目で見守ってやってくださいねー(はーと)。

 

 

 あ、SCPって何?って思ってる人は、なんか怪物をイメージしてくれたらいいですよ〜。気になる人は、レッツ検索!

 

 まずはこのチャレンジの主役であるSCP-2521とはなんぞや?ってところから。 

 まぁ、こいつは簡単に言うと、自分のことについて言及、もしくは文字で記述した相手を絶対さらっていくゲキヤバ誘拐犯。持ち前の触手?とワープ能力、壁抜けを使う、厄介なやつですね。うーん…チートかな?でもこの世界にはもっとやばいやつもいるので、もーまんたい!

 そんなつよつよなこの子も、図形などの意味がわからない、ちょっとおバカちゃんなので(+10000点)、SCP財団はそれを利用して、こいつのことを報告書にしてるわけですね。いやー、さすが!!

 

 もちろん、こんなチート野郎からできるだけ逃げようというわけですから、私だって無策ではありませんよ!!

 

 続いて、基本ルールを説明しますね。ずばり、なんでもあり。といっても、私にだって良心はありますからね。無茶苦茶な収容違反とかを起こしたりはしませんよ〜。ま、わたくし、ただの一般ピープルなので、できるわけもないんですけどね!

 

 と、いうわけで、そろそろ解説を終わりにして始めましょうか!!

 SCP-2521もとい、クロちゃんについて叫んだ時点で計測開始となります。うわー緊張するな〜。

 ではいきますよー

 

 

 

 せーのっ

 

 

 

 SCP-2521(クロちゃん)について、言及しないでくださーーーい!!

 

 

 

 はい、すたーとおぉ!!

 

 

 

 まずは全力で前のめりになって走ります。

 あ、ひゅんって音がすぐ後ろでしましたね。イッタイナンナンダロウナー(すっとぼけ)。

 まずは、この研究室から出ることだけに集中!できなければ…タヒぬぞ。

 さあ、ドアノブを掴んだら、回し、急いで廊下にでましょう。なんか黒い触手が視界の端でちらつきますが、気にしない気にしない。

 キュッといい音を響かせながら、右に90度ターンしてダッシュ!

 とりあえず、廊下の真ん中を走り抜けます。こうすることで、突然壁からクロちゃんがひょっこり顔を出して、大惨事になるリスクを減らせるんですね。

 さてさて、私がまず最初に向かうのは、食堂です!そこで”あるモノ”を手に入れる必要があるんですね。

 

 ということでれっつらごー!

 

 

 

 

 あ、警報が鳴り出した。

 バレるのが早すぎるよお…

 

●00.14.66

 

 

 

 

 

 

 ぜーはーぜーはー

 いくら私がぴちぴちの二十歳(自称)で二年連続出勤中の未来の無い社畜(自傷)だからって、こんだけ階段登ったら流石に足に来ますわ!

 でもこれだけ走ったし、クロちゃんとも距離は離せてるはず。多分、きっと、おそらく、めいびー。

 まあ、あの子、瞬間移動できるからね、距離関係ないからね、

 

 振り向けば奴がいるからね。

 

 いやあああ来てるううう!!

 

 

 

 

 と、いうわけで、食堂にとうちゃーく!!よゆーでしたね。ちなみに前段落の記憶は消しました。

 息切れ?してないですよ。あのブライト博士(不滅モンキー)主催の強制参加クソSCPレース経験者なめんな。スタミナが違うんだわ。

【閑話休題】

 もう深夜だってのに、食堂を見回せばチラホラと人がいますね。みんな、夜ふかしは良くないゾ!(ブーメラン)。

 おっと、奥でパソコンをいじっているのはもしや…サトーくん(仮称)では?遅くまで仕事頑張って偉いねー。こころなしか、ストレスで薄めの頭もいつもより輝いている気がするヨ☆

 

 あ、手を振ってくれてる!やっほー!!ってあれ?なんかこっちを指さして…

 

 

 …ア、クロチャンサン チッスチッス。

 

 

 うぉ、あっぶね!いきなりのハグは心臓に悪いよ!

 そ、そういうことはもっと親しくなってからにしてよね!

 

 ……てか、これ結構ピンチでは?

 食堂ってひらけてるし、机低いから障害物にできないし(そもそもクロちゃんは壁抜けできる定期)

 あれ?なんか僕、やっちゃいました?

 

 

 いやああああバカ!私のおバカ!

 

 

 だが案ずるな、私には策がある(ドヤ顔)。

 ポケットからあるものを取り出す!!

 

 いけ、ピカチュウ――の柄のスマートフォン!!

 

 

 

 ピカピイカァ(幻聴)!

 

 

 

 

 

『ジジジ…今回はSCP-2521の解説をしていくぜ。ゆっくりしていってね』

 

 おお、クロちゃんの情報が大音量で響く!

 私が流したのは、最近、財団日本支部を中心に流行ってい()SCP解説動画。残念ながら制作者は数日前に謎の失踪を遂げ、動画もミーム殺害エージェントを搭載した最後の投稿の後、全て削除されてしまった。予め動画を保存しておいてよかったぜ(よくない)。

 完璧なフォームでぶん投げた私のスマートフォン、略してマイフォンは完璧な放物線を描いてクロちゃんの背後に落下。クロちゃんも新しいおもちゃに興味津々みたい。

 

 それ、あげるよ。仕方ないなあクロちゃんは!わっはっはっはっ―――

 

 

 

ひゅんっ

 

 

 

 ヒェッ!なんかが目の前をものすごい勢いで横切りましたよ!

 慌てて右を向けば、目と目が合う〜。サトーくん(仮称)じゃん!。

 なんか、魔改造されたさすまたモドキを突き出してきてる。危ないなぁ。なんか先端バチバチいってるし、コワっ……

 

 え、なになに?「自分が何をやっているか分かっているのか?」。

 答えはイエス。

 クロちゃんとの愛のらんでぶー(逃避行)ですが何か?

 

 私を終了することになる?

 ピカァ?(語彙消失)

 ごめん難聴かなぁ。私も歳だな…ということで、じゃねばい!サトーくん(仮称)!

 

 ヒョロガリサトーくん(仮称)に、ボールペン型のスタンガンを一発!。おやすみ〜

 

 

 

パァンッ

 

 

 ヒェッ!なんかが目の前をものすごい勢いで横切りましたよ(デジャヴ)!

 け、拳銃ですかあ?それはちょっと大人げないと言うかなんというか…。

 

「手を上げて武器を降ろせ」

 

 あ、ハイ、スミマセン。

クロちゃんじゃなくて一般職員に捕まるとか恥ずかしすぎる。なんとか逃げ出せないかなー

 

「博士、彼女を拘束してくれ」

「了解」

「両手を頭の後ろに組んで、膝をつけ」

 

 博士ちゃんがこっちに近づいて来ますね〜。いいのかな?

 ()()()()()()()()()()()()()()()というのに。

 

 頭の後ろで、白衣の袖から付箋を取り出し――

 

 博士ちゃんにペタリ!

 

「…ッ!」

パァンッ

「キャアアアッ!」

 

 匍匐前進!匍匐前進!イモムシのように、気配を消して!

 よっしゃ抜けた!

 ダッシュ!ダッシュ!ダッシュ!

 ちなみに付箋の内容はこう。

 [SCP-2521について言及するな]

 

 服の上からぐるぐる巻にされる博士ちゃんと、クロちゃんに向かって発泡する財団職員を見ながら全力疾走!

 さらばだ勇敢な職員たちよ!

 そいじゃ、スタコラサッサッサーーー♪

 

 

 

 

 

 

 

 

「はな…離して!!」

「クソっ…博士!…コイツ!」

「く、うううっ………あれ?離れた…」

「…なっ、とりあえず、医務室へ!」

 

 

SCP-2521(付箋を拾い数秒ながめた後、頭部のハート型の模様が濃くなる)

SCP-2521(姿を消す)

 

 

 

 

 

●10.35.03

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Boooom!!

 

     DOOON!!

Zoom

 

            Beep! Beep!

 

 

 イヤッホーーーー(錯乱)

 廊下が真っ赤に染まり、警報を鳴らしながら大炎上する施設の中を疾走する黒い影。

 イッツミー!マー◯オ!

 

 やばい、思ってた以上の騒ぎになっちゃった。

 食堂を逃げ出した後、クロちゃんに追いかけられながら、研究棟へ向かい機動部隊と遭遇し混乱に乗じて脱走したSCP-953(クミホ)とかいうケモミミ娘にカワイイって言ったらガチギレされその後ちいさな魔女ちゃんやカインやクレフ博士にばったり会いながらなんやかんやあってエレベーターが爆発した。

 

 ……パードゥン?

 

 ごめん、自分でも何いってるかわからないわ。

 でも、一つ、これだけは言えることがある。

 

 いったいどうすりゃエレベーターでこんなことになるんだ?

 

 研究棟でエレベーターに乗っていたら、乗り物永久出禁のジェラルド博士(セグウェイ爆発)が乗り込んできて、しかもボタンを押しちゃったのが運の尽き。

 唐突な大爆発。炎上。崩壊。連鎖爆発。大炎上。なぜか無傷なジェラルド博士←???

 コレを聞いて、きっと賢明な財団職員ならこう思うだろう。

 

 ジェラルド博士が交通事故を起こしたのに、どうして未だサイト-17が原型を保っているのか、と。

 

 なんでだろうね、ほんと。

 もしかして、ちいさな魔女ちゃんのおかげかな?

 まあ、イレギュラー大連発のせいで私の逃走チャートはぐっちゃぐちゃだし、寄り道ばっかりだったけどまあいいいや。タイムは更新できているし、もーまんたい!

 

 とりあえず追ってくるクロちゃんからさらに時間を稼ぐために、この先にある部屋に向かいます。

 

 

 

 

 

 

 

 …!おおっと、廊下を進めばそびえ立つ隔壁。

 すごく……大きいです。

 誰だよ財団職員の逃走経路に防火扉つけたやつ。許さないかんな!

 というかマズイ。後ろからクロちゃん来てるっ!袋小路で逃げ道ないって!

 

 

 たすけてSCP-1293-JP(ドラ◯もーん)

 

 

 

 

 ハッ!(天啓)

 

 

 テッテレッテテーテーテー

 いつからポケットにあるかわからない使い道のないマーカー(どら声)

 

 よっしゃあった!

 

 キュポッと蓋を開けて、書くべし書くべし!

 アッなんか背中に粘着質な感触が………しないね!触手に捕まれた白衣をすぐさま脱ぎ捨てて続行!

 

 ヨシッ!書けた!

 

[SCP-2521について言及しないで♡]

 

 ………ヨシッ!(現場猫)

 クロちゃんどうですか、私のラブレタ―――

 

 

ズガアアアンッ

 

 

 Wow、クロちゃん豪快だね。君ならできるって信じてたよ(震え声)

 やっぱ敵との一時的な協力っていうのは浪漫なんですわ。なんかもう、お姉さんね、感動しちゃったよ。あれ、恐怖で目から鼻水が…(汚い)

 

 さて、壁ごとえぐり取られた隔壁を乗り越えて廊下の先へGOGO!

 この先にあるのは、サイト-17の放送室。

 放送…?ウっ頭が…!

 『いっつもお昼時になると、陽キャどもが食堂に重低音の音楽を垂れ流して、SCP-458でピザパーティーして騒ぎまくるのを隅っこで見ている私』とかいう存在しない記憶が…!(記憶喪失)

 やめろサトーくん(仮称)!そんな目で私を見るんじゃない!

 クロちゃんも!そんな顔しないで!顔見えないけど。

 

 

 

 

 (´・ω・`)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 さてさてやってきましたセクター4。

 とっとこ走るよ財団職員。ゴールは近いぜ。

 最後にそこのT字路を左に曲がれば、目の前に放送し――

 

 

「止まれ」

 

 何だよぉおもおおお またかよぉおぉぉおおおお!!

 

 廊下の向こうにそびえ立つ、機動部隊の壁(暗喩)

 全員が真っ白なシールドとメカメカしい銃を私に突きつける!

 なんか強そう(粉みかん) 

 

 ちらっと後ろを見れば、壁からぬっと生えるクロちゃんが。

 あ、私、絶対絶命ですか。そうですか。

 

「手に持っている物を捨てろ。両手を上にあげろ」

 

 はいはい…。

 たぶん、彼らはクロちゃんに私を攫わせようとしてるのかなぁ。確かに、クロちゃんの獲物を先に殺しちゃうとどうなるかわからないし、妥当な判断かも。

 クロちゃんは、逃げなくなった私を確実に仕留める気なのかな?なんか全身から触手を伸ばして、ブンブン振り回してる。

 これは、もうダメかも知れないね……

 

 

 

 

 

 

 

 

 だから、

 この一瞬に全てを賭ける!

 

 クロちゃんが触手を伸ばした……今!

 ポケットのスマホ(予備)を全力投球。

 

 

『…今回は、SCP-2521の解説をしていきます――』

 

 クロちゃんの触手が私を素通りし、機動部隊の方向へ。

 彼らもすかさず発砲する。

 

ブシュッ

 

 

 いったああああっ!飛んできた銃弾の一部は触手に防がれたけど、何発か腕や脚に食らっちゃった。

 これにはクロちゃんも激怒(げきおこ)。頭の模様を真紅に染めて、機動部隊に触手を伸ばす。

 え、もしかしてクロちゃん、私のために…?

 

 いやいやいや、ときめき(トゥンク)は後にして、今は放送室へらんなうぇい!

 痛む手足を押さえながら、バタンと閉めて、ガチャッと鍵かけて…

 ドタンバタンと廊下から聞こえるけど、機動部隊の人たち大丈夫かな…

 

 って、それよりも、放送しないと!

 無人放送を止めて、音量を調節。パスコードを入力して……

 

 

ガタンッ

 

 

 背後から気配。

 そう言えば、いつの間にか廊下が静かになってますね。

 アッ(察し)

 

 

 脚にクロちゃんの触手が絡みつく。

 服に触手がまとわりつく。

 腹、胸、首…

 

 

 

 

 

 

 惜しかったね、クロちゃん(ニヤリ)

 

 ピンポーンパンポーン

 

 

 

 『…アイテム番号、SCP-2521、オブジェクトクラス、keter―――』

 

 

 行った?……行った!

 ヨシッ!

 

 

 はあああぁぁっ 疲れた。

 

 これで結構な時間が稼げたはず。放送室を出て、移動しましょうか。

 廊下にはぐったりと倒れた機動部隊の方々。お疲れ様です…

 

 さて、次はどこに行こうかな!もう一度研究棟に戻りましょうか。それとも非常用地下道を辿って――

 

 

 

 

 

 

 

 

 

パシュッ

 

 

 …はっ……えっ??

 

 振り向けば、機動部隊の一人が……ペン?をこちらに向けて…あれえ?目が回るう。

 ハラヒレホロヒレ……ガクッ…

 

 麻酔銃……ですか。あ〜実弾よりもたちが悪い。

 これ以上は……動けないなあ。

 

 

 あまりにも致命的なガバ。

 …凡ミスかぁ。

 もっと逃げ回りたかった。

 

 

 

 

 ……あ、クロちゃん。もう戻ってきたのね。

 逃げられそうには…ない。

 

 

 

 ぐるぐると全身を触手が包んで―――

 

 

 

 

 

 

 

 はい、タイマーストオオオオップ!

 結果は  分  秒でしたね。結構いいタイムじゃないかな?世界記録、更新です。

 逃げてみた感想は――またの機会に。

 あなたも、ぜひ挑戦してみて下さい!記録更新、お待ちしています!

 

 

 じゃ〜ね〜♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

SCP-

 

説明:SCP-    は財団職員の異常行動です。SCP-    に指定される行動は様々ですが、どれも財団職員として許容される規模を逸脱した創作活動であるという点、題材にSCPを設定しているという点で共通しています。SCP-    の発生原因、傾向は特定できていません。

 

 

 

引用した記事は以下の通りです。

 

タイトル: SCP-2521 - ●●|●●●●●|●●|● - ●●|●●●●●|●●|●

原語版タイトル: SCP-2521 - ●●|●●●●●|●●|● - ●●|●●●●●|●●|●

訳者: Red_Selppa

原語版作者: LurkD

ソース: http://scp-jp.wikidot.com/scp-2521

原語版ソース: http://scp-wiki.wikidot.com/scp-2521

ライセンス: CC BY-SA 3.0

 

いったいどうすりゃ電動のセグウェイでこんなことになるんだ?

タイトル: SCP-666-J - ジェラルド博士の運転スキル

原語版タイトル: SCP-666-J - Dr. Gerald's Driving Skills

訳者: Red_Selppa

原語版作者: FPST

ソース:http://scp-jp.wikidot.com/scp-666-j

原語版ソース:http://scp-wiki.wikidot.com/scp-666-j

ライセンス: CC BY-SA 3.0

 

タイトル: SCP-953 - 妖狐変化

原語版タイトル: SCP-953 - Polymorphic Humanoid

訳者: GEL_0916

原語版作者: DrClef

ソース: http://scp-jp.wikidot.com/scp-953

原語版ソース: http://scp-wiki.wikidot.com/scp-953

ライセンス: CC BY-SA 3.0

 

タイトル: SCP-073 - "カイン"

原語版タイトル: SCP-073 - "Cain"

訳者: 訳者不明

原語版作者: Kain Pathos Crow

ソース: http://scp-jp.wikidot.com/scp-073

原語版ソース: http://scp-wiki.wikidot.com/scp-073

ライセンス: CC BY-SA 3.0

 

タイトル: SCP-239 - ちいさな魔女

原語版タイトル: SCP-239 - The Witch Child

訳者: 訳者不明

原語版作者: Dantensen

ソース: http://scp-jp.wikidot.com/scp-239

原語版ソース: http://scp-wiki.wikidot.com/scp-239

ライセンス: CC BY-SA 3.0

 

タイトル: SCP-1293-JP - ALL I WANT

作者: solvex

ソース: http://scp-jp.wikidot.com/scp-1293-jp

ライセンス: CC BY-SA 3.0

 

タイトル: SCP-458 - はてしないピザボックス

原語版タイトル: SCP-458 - The Never-Ending Pizza Box

訳者: 訳者不明

原語版作者: Palhinuk

ソース: http://scp-jp.wikidot.com/scp-458

原語版ソース: http://scp-wiki.wikidot.com/scp-458

ライセンス: CC BY-SA 3.0

 

タイトル: SCP財団

著者:SCP財団

ソース: http://scp-jp.wikidot.com/

ライセンス: CC BY-SA 3.0





続く…?

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