推しの子に転生した主人公、そんな主人公に与えられた能力は‘’うどん”だった!

【さぁ、うどんでアイドルを救うのじゃ!】

「出来るわけねぇだろ!」

ミッション!うどんでアイドルを救え!


1 / 1
うどん

 

 

 

 

 

 

んあ、ここは?俺はさっきまで除霊のために、びっくりするほどユートピアをやっていたはず。この真っ白い空間は一体?

 

【起きたか】

 

「!?ど、どちら様?」

 

【ワシは神じゃ!】

 

「か、神ィ?あの、アニメ、漫画で出てくるあの神ですか?」

 

【そうじゃよーん】

 

「なんで神様が?てか、なんで俺はここにいるんですか?」

 

【実はの…】

 

 

俺は神から説明を受けた、何でもびっくりするほどユートピアをやっていたのだがあれは除霊などではなく霊を呼び寄せる儀式だったらしい。それで、そこら辺に漂っている霊が全員俺のところに呼び寄せられ俺の体に集まってきた全ての霊が入ったとこにより、耐えきれなくなって死んでしまったそうだ。

 

「えぇ....(困惑)ま、まじですかいって話なんですけど。いや、まぁ2chのやつらを信用してた訳じゃないけど。例を引き寄せる儀式だったのかよ」

 

【うむ、まだ24歳学生だったのに、惜しいことをしたのぉ】

 

「おい、バカやめろ」

 

【ごめんなちゃい、こほん。  よ君には選択肢がある!】

 

「選択肢??」

 

【うむ!このまま同じ世界に赤子として転生するか、いせか「異世界で!」いて、早いのお主】

 

「いやいや、異世界転生でしょ!最強のチート能力!!どんな敵も、粉砕!玉砕!大喝采!してやるぜ!フハハハハハハハハハハハ!!!!」

 

【海馬なのか英雄王なのかこれもうわっかんねぇなぁ。まぁ、よいでは異世界転生するにあたって1つ能力をさずけよう!】

 

「テンプレきたあああああああああああああああああああ!!!!」

 

【さぁ!ガチャを回すのだ!】

「え?」

 

【え?】

 

「転生特典ガチャなの?マジで言ってる?」

 

【うむ!ちなみに最強の能力は排出率0.1%じゃ!】

 

まじかよ、なんでガチャなの?馬鹿なの?アホなの?死ぬの?つまりさここでもし、爪が伸びなくなる能力とか、髪の毛がいい感じになる能力とか、胸が大きくなる能力とかでたら終わりって…コト!?

おいおい、まじかよ!こいつやりやがった!!

 

【ま、まぁ、とりあえず回して見てちょもしかしたら最強チート俺TUEEEE能力が手に入るやもしれんぞ!】

 

「フッ、負けるつもりなど毛頭ないわ!最強の能力を持ってハーレムする!それだけよ!それだけが満足感よ!こい!俺の能力は、、これだあぁああああああああああああぁぁぁ!!!!!」

 

…出た能力は!?《うどんを生成する能力》

 

?…?うど、ん?え?なに?うどん?なんで?どゆこと?

 

【  よ!お主の能力は、うどんを生成する能力じゃ!!!】

 

「…詳しく…説明してください。今、俺は冷静さを欠こうとしています。」

 

【おおお、落ち着けぇ!その能力は単純明快。うどんを生成する能力じゃ!】

 

「んなこと見りゃわかるわ!なんでこんなクソの役にも立たねぇ便器に吐き出されたタンカスみたいな能力が入ってんだって言ってるんだよ!ああ?」

 

【ディアボロ並の口の悪さで草】

 

「笑っとる場合かぁ!!!まじで、どうするんだよ!!うどんで魔物が倒せるのか!?なんだ?光属性のうどんでも投げつければいいのかよ?なんだよ!光属性のうどんって!!」

 

【まぁまぁまぁまぁまぁ、落ち着きなさいよ。大丈夫此度転生する所は平和な、それこそ目をつけられなければ死ぬことはない平和な世界じゃよ】

 

「あっ、そうなの?だからってうどんは許せないけど。まぁ、平和ならいいか。で?どの世界なの?」

 

【《推しの子》じゃ!!お主には推しの子の世界に転生してもらう!】

 

「おし…のこ…か、ならまぁ、大丈夫かな?なんか、やって欲しいこととかあるの?」

 

【うむ!  には一つだけミッションを出す!このミッションを達成すればそれ以降はもう、幸せに暮らすといい】

 

「おっけー、んじゃそのミッションを教えてくれ」

 

【よく聞け!  よ! ミッション、うどんを使って星野アイを救え!】

 

「??????????????」

 

【では!行ってこい  よ!期待しておるぞ!】

 

「ちょ、ま!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

────────────────────────────

 

 

 

という訳で推しの子に転生した訳なんですけどね?なに?うどんでアイドルを救えって?無理無理無理無理カタツムリなんですけど、なに?やっぱりうどんを投げつけるんか?それが正解なのか?ど、どうすればいいんだってばよ…ちな、俺今10歳まだ、星野アイは誕生してないから同じ年齢なんじゃないかなーとか思ったり思わなかったり、ラジバンダリ。

 

まぁ、あれだね俺さ赤ん坊から転生したんよね?けどさ赤ん坊から今のここに至るまでほんとに、なにも…なかった!!!からキンクリ発動しちゃった!ごめーんね?(犬系)ちな、めっちゃ筋トレした!フッ気になるか?毎日スクワット100回!腕立て伏せ100回!上体起こし100回!そして、ランニング10キロ!これを毎日やった!てか、進行形でやってる!

 

だってさ?考えてみてよ、うどんでアイドルが救えるかよ!!ほんなら筋肉鍛えるしかないよねーってこと。悲しいけど、これ現実なのよね。俺は止まんねぇからよぉ、俺が鍛え続ける限りその先に道はあるぞってどこぞのだんちょも言ってたしな。

 

と、言うわけでアイドル様がライブするまで、キング・クリムゾン!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

────────────────────────────

 

君は完璧で究極のん?ああ、ごめんごめんもう、完璧で究極のアイドル様は誕生したぜ。ちな、俺はファン1号です!嘘です、20号くらいです。はぇーみんなファンになるのはっや。ま、まぁまぁいいだろう。てか、まじでファンになっちまったわ。そりゃ完璧で究極のアイドルって言われるわな。

 

 

 

 

 

 

 

 

「あっ!今日も来てくれてありがとう  さん!」

 

「どもども、いやー今日もめっちゃ輝いてたよ!まさに完璧で究極のアイドルって感じで!」

 

「えー、ほんとぉ?ありがとうね!ほらほら、握手しよ!」

 

「うん!」

 

「あっ、そうだアイは1000000あったらどうしたい?」

 

「それ、いっつも聞いてくるよね?私はいつも通り、美味しいご飯が食べたいな!  さんはうどんが食べたいんだよね?夢がないねぇ」

 

「ははっ、やっぱうどんが1番健康にいいからね」

 

「まぁ、確かに健康にはいいけど。もっと美味しいものいっぱいあるよ?」

 

「それは、言えてるね。あっ、もう時間か。次のライブも絶対いくからね!」

 

「うん、次も喋ろうね!またね、  さん!」

 

あっ、どうもドルオタ転生者です。アイを押す度に救いたい気持ちが天元突破してるからね、いやまじで。これは絶対救わないとオタクが廃るってもんよ!まぁ、どの家に住むかとか全然知らないんですけどね、初見さん。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

──────────────────────────

 

あれからアイは長期の活動休止をした。うん、理由はわかるすげーわかる。うん、悲しくなんかないんだからね!嘘です、普通に悲しい。いや、だってさ、めっちゃ応援してるらアイドルが男とやる事やって子供作ったんだぜ?めっちゃ悲しいよ。まぁ、救うんですけどね。

 

 

 

はぁ、これで推しの子スタートかどうやったら助けられるのだろうか、どんな感じのアパートかもう記憶が曖昧だからわかんないのよねぇ。うーーーーーん。まぁ、なんとかなるでしょ多分。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

…みんな、ごめんアイの住所見つけたわ。え?どうやって見つけたかって?そりゃストーカ、運命、運命だようん。苺プロダクションの前で待機してアイドル様にバレないようにこっそりついて行って特定したわけ。ほんとに心臓バクバクだったからもう二度とやりたくねぇわ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

てなわけで、星野アクアきゅん。間違えたアクアくんがそれが出てるそれが始まりを見ています。はぇーイケメン。ちな、ファン1号は俺だ!苺プロに俺がローマだ!って言う名前でアクア君に手紙送ったぜ!内容?気になる?じゃあ拝見して、どぞ。

 

 

 

 

「アクアくんへ。アクアくんが出演したそれが始まりを見ました。年齢を思わせない演技、将来絶対イケメンになる顔、そして声、全てに惚れてファンになりました。これからも応援してます!ご自愛ください!」

 

 

って送ったわけよ。え?普通すぎてつまらないって?ふ、褒めんなよ。これぐらいしか思いつかんだろJK。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

──────────────────

 

…とうとう来たかドームライブ。ああ、俺はこの為に生まれてきたんだ(あながち間違いでは無い)よし。完璧で究極のアイドル様を救うぞ!うどんでな!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「アイ、なんで裏切ったんだよ…俺は俺は」ブツブツ

 

 

(うわーきもぉ)

 

 

俺の目の前にはフードを被ったストーカーがぶつぶつ何かを喋りながら階段を登っていた。ちな、俺はその後を追っている。さぁてと、アイドル様にバレる前にこのストーカーを撃退するか。

 

 

 

「ここだな、アイが居るのは…殺す…殺してやる」ブツブツ

 

「なぁ」

 

「(ビクッ)なん、お前はアイのオタク?なんでこんな所に」

 

「なんでって決まってんだろ?そこが俺の家だからだよ(適当)」

 

「い、家?という事はあ、アイを孕ませたのは!!」

 

「俺なんだよなぁ…」

 

「お前が(ボソッ)」

「ん?」

 

「お前がアイを孕ませたのかあああ!!!!」

 

「せいっかい!!」

 

 

ストーカーは包丁を振り回し俺に攻撃を仕掛ける。筋トレをしてきた俺には、その拳遅く見えるぜ。恐ろしく遅い攻撃俺でなくても避けられちゃうね。さて、ここからどうするべきか。神は言ってた

【うどんでアイドルを救え】と。つまりうどんでこいつを倒さなきゃあ行けないってことだ。

 

うん!無理!どうやって倒す?どうやって…は!見えた!うどんの糸!

 

「ああ!死ね!死ねええええ!!」

 

「フッ、ちょいとでも俺に勝てると思ったのか!?この間抜けがァ!」

 

「なんだと!?」

 

くらえ!必殺、うどん目眩し!(うどんを30個ほど生成、それを顔面に投げつける!)

 

「おら!うどんを喰らいなぁ!!!二つの意味でなぁ!!」

 

「どういうことぐぁ!なんだ!?う、うどん!?なんでお前うどん持ってるんだよ!?」

 

「フッ、俺の能力はうどんを生成することだからだ!」

 

「どんな能力だよ!?」

 

こっちのセリフオブザイヤーだわボケが!

 

「くそ、顔がぬちゃぬちゃして気持ちわりぃぞ!」

 

「お前よりは気持ち悪くねぇぞストーカー!!!!」

 

「うるせぇんだよ!!裏切りもんが!!」

 

ストーカーが攻撃!うどんを顔面にぶん投げる!ストーカーが攻撃!うどんを顔面にぶん投げる!ストーカーがこうああああああああああ

 

「さっさと倒れろよ!ストーカー!」

 

「いや、うどん投げられてるだけなんだから倒れるわけねぇだろ!」

 

「…それはそう!」

 

どうすればいい?相手をただただ、イラつかせてるだけだ!どうすればいい?どうすれば…

 

「死ねぇ!」

 

「やば!」

 

「(つるん)は?ぐはっ!くそ、うどんを俺の下に投げつけやがったな!」

 

「それしか方法がないからな!!」

 

くそ!どうする!?どうすれば倒せる!?万事休すか!?…いや、一つだけある!この一撃に!うどんにかける!

 

「…終わりにしようぜ、この虚しい戦いを。このうどんに俺の今を!全てをかける!」

 

「…うどんに全てかけんなよ、それはそれとして殺す!」

 

想像するは、常に。最強のうどん!うどんを右手に生成!何十、何百、何千、何万のうどんが右手に生成される!(イメージはナルトの螺旋丸)

 

対するストーカーも殺意を全てナイフに込める!!

 

「…」

 

「…」

 

「勝負!」「死ね!」

 

 

両者一気に翔る!方やアイドルを救うため!方やアイドルを殺すため!

 

 

「超必殺、リスペクト奥義!!」

 

「ああああああ!死ねぇ!!!」

 

「うどん丸!!!!!」

 

「ああああああ!!」

 

 

 

 

 

 

そして、そして、勝ったのは…

 

 

 

 

 

 

「俺の勝ちだ、ストーカー」

 

「あぁ、そして俺の…まけ、だ」ドス

 

 

「俺の能力がうどんを1分に1回生成する能力だったら負けていた。だが、俺の能力はうどんを生成する能力。うどんがどれほど柔らかくても、何千、何万とあれば。うどんすら凶器になる。」

 

「てめぇの敗因はたった一つだぜストーカー。たった一つのシンプルな答えだ。てめぇは俺を怒らせた…」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ふぅースッとしたぜーさて、後ちょっとでみやこさん達が来そうだからあっちの角に隠れとこ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

──────────────────────────

 

うし、完璧ー勝ったな。風呂食ってくる(飯食ってこい)うんうん、これでアイも助かるね!良かった良かった。

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、ストーカーは警察に通報して捕まえてもらったぜ。まぁ、やりすぎって言われたけど仕方ないね。…さて、ストーカーは捕まったけどカミキがまだ残ってるんだよなぁ。ま、ええやろドームライブは行けなかったけど。アイドルさんは俺の事なんて覚えてないでしょ(笑)

 

(この男自覚無し!アイがアイドルになって最初のライブから今に至るまでずっと応援しているオタクであることを!アイがドームライブの時あれ?  さん居ない?と思いながらライブしてたとは思いもしないのである。)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

────────────────────────────

 

 

 

 

 

「…よぉ、カミキ。初めまして、だな」

 

「そうだね。初めまして  さん。僕の計画を邪魔した一般人」

 

「ははっ、随分嫌われたもんだな?」

 

 

あの後アイの自宅にストーカーが来たという噂になり、アイは引っ越した。もう、どこにいるのかさえ分からないの笑えるよね。

 

 

「はぁ、価値あるものは散らす事によって真価を発揮するというのに全く君と来たら、僕の邪魔ばかりする」

 

「そりゃ邪魔するだろ、大好きなアイドル様だぞ?助けたいと思うのは当然だ」

 

「それで?僕のことも捕まえに来たのかな?何もしてない僕のことを」

 

「あ?ちげぇよてめぇは殺すこの手でな」

「ふーん、やれるもんならやってみなよ」

 

 

 

 

 

 

そして、俺は…カミキを殺したこの手で。だが

 

 

 

「警察だ!!現行犯で逮捕する!」

 

「…ま、そりゃそうだわな。俺から誘われた時点で道ずれにしようとするわな、まぁいいかアイが無事ならそれで」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

────────────────────

 

それから時は流れ俺は釈放された。まぁ、人を殺した俺に世間は優しくない。就職しようとしても名前を言った瞬間終わり。名前も顔もバレてるから仕方ないけど。と、言うわけで俺のアイドル様を救う物語はこれにて終わり…これであとの人生自由だって!あたしってほんとバカ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

────────────────────────

 

あれから、10年がたった、俺は今年で35歳だ。就職先は見つからない。ただ、犯罪者ということもあり知名度はあったからな。YouTuberになったら以外も以外めちゃめちゃ人気が出た。チャンネル名は俺がローマだ!1番伸びてる動画は《俺うどんを生成できるんだがこれで何をしろというのだ?》という動画と《こんにちは、犯罪者です》のふたつの動画だ。前者は視聴回数500万、後者は400万程にも達した。

 

 

 

そんな訳で俺は犯罪者だけどおもしれ〜男。として生きているわけだ。そんな俺は街中を歩いていた。

 

 

街中を歩いてる時、帽子を被りサングラスをした女性に声をかけられた。

 

 

「こんにちは」

 

「あぁ、こんにちは」

 

「実はこの地域に息子たちと来たのですが、はぐれてしまって。どこどこ、という場所は分かりますか?」

 

「えーとですね、ここを」

 

 

 

という訳で行く道を説明した。なんでもスマホを忘れてしまったらしく困っていたそうだ。それでyoutubeで見た事のある顔が居たからあの人なら大丈夫かも、と思って話しかけたらしい。俺犯罪者ぞ?そして…

 

 

 

「ねぇ」

「はい??」

 

「最後に1つ聞いてもいいかな?」

 

「はい、大丈夫ですよ」(急にフランクになったな)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

────────────────────────────

「  さんは1000000あったらどうしたい?」

 

 

 

 

 

……………。

 

 

「…うどんが食べたいです」

 

「ふふっ、夢がないですね」




読んで頂きありがとうございます。ストーカーとの戦いでうどんを使うために修正しました。誤字または、間違えている部分ございましたら教えてくださいまし。この後の展開はあなたの想像次第!というわけで。では、諸君サラダバー!

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
※参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。