聖杯戦争終結後、衛宮 士郎は成り代わられた。
見知らぬ存在に自らを乗っ取られ、それに気付かない周りの存在をも呪った。

それに、異端者潰しのプロである主人公が応える。

かなり暗い話で好みが別れる話になると思いますが、どうぞよろしくお願いします。

(主人公は一応ディセンダーですが、性格と世界の人間を殺した為世界樹からの加護はなし、神と契約した異端者潰しの仕事をしています。
もう一つの連載小説である、チート乙…とはこの事か!の主人公とほぼ同じ設定で、性格が違うだけといった感じです)

たぶん、一部のキャラしか出てこないと思います。
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