力を貰って転生した主人公。その世界はどうやら学園異能物の世界であった。完全に貰った力を持て余した主人公の目にラノベ主人公っぽい感じの少年が飛び込んでくる。
なるほど、彼が主人公だな。
とか考えていたが、神の侵攻によって人類は滅ぶ寸前。そこに生きる人々は「それでも」と笑いながら過ごしてる。その温度感に置いていかれた主人公は、「どうせ事件は主人公っぽい人が解決するし、無難に生きるモブキャラに徹しよう」と考えた。つまりそれが間違いの始まりだった。
リメイク先→https://syosetu.org/novel/371218/
なるほど、彼が主人公だな。
とか考えていたが、神の侵攻によって人類は滅ぶ寸前。そこに生きる人々は「それでも」と笑いながら過ごしてる。その温度感に置いていかれた主人公は、「どうせ事件は主人公っぽい人が解決するし、無難に生きるモブキャラに徹しよう」と考えた。つまりそれが間違いの始まりだった。
リメイク先→https://syosetu.org/novel/371218/
| プロローグ | |
| 執行 神仏殺し/六月二五日 | |
| 執行 神仏殺し/裏 | |
| 第一章 水晶前夜祭編 | |
| 主人公のいない平和な物語 Ⅰ/七月一日 | |
| 主人公のいない平和な物語 Ⅱ/七月一日、三日 | |
| 主人公のいない平和な物語 Ⅲ/七月三日 | |
| 主人公のいない平和な物語 Ⅳ/七月三日 | |
| アポカリプスケース043/七月三日 | |