東方幻想テロ録   作:霊夢5512313131

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はい31話です。現在友達に立ち絵頼んで作ってもらってます。(現在は忙しいから2週間後あたりから描き始めるそうです)YouTubeはしばしお待ちください。ではどうぞ


第31話:撃破

地底

タッタッタッタッタッタ

千里「こっちであってるんだな?!」

燐「あぁそうだよ!そこを右!」

タッタッタッタッタ

燐「ここだよ。」

千里「ここか。入り口は?」

燐「あそこだよ。」

千里「ありがとう。ドアは…開いてないよな。」

隊員A「C4を使いましょう。持ってきてるので。」

千里「OKだ。設置してくれ。」

隊員A「了解です。」

カチャカチャピッ

隊員A「設置完了。」

千里「了解。カウントダウン、3、2、1、発破‼︎」

ドゴォォォォォォォン‼︎

テロリストA「な、なn(パァン)グホ

千里「陸上自衛隊でーす。死をお届けにまいりましたー!!」

ダダダダダダダダダダダダダダ

テロリストB「て、敵襲‼︎パイプラインを守r(ドグシュ)グハ

千里「総員!突撃を開始せよ‼︎」

全員「了解‼︎」

千里「千里より各支援部隊へ!支援攻撃を要請する!」

陸<了解。>

ミハイル<コピー>

ドォゥゥンダダダダダダダボシュウボシュウボシュウドゴォォンドゴォォンドゴォォン

テロリスト達「ギャァァァァ

ジョン「go!go!go!陸上自衛隊に遅れを取るな!」

千里「お燐!パイプラインはどこか分かるか!?」

燐「分かるよ!そこにさとり様達も居る!」

千里「了解!爆薬部隊!ついてこい!」

爆薬部隊員達「了解!」

タッタッタッタッタッタッタッタッタッタ

テロリストS「死n(パァン)グホ

千里「気をつけろ!」

タッタッタッタッタ

燐「ここだよ!さとり様、大丈夫ですか?」

さとり「え、えぇ。大丈夫よ。後ろの方々は…」

千里「私はt「千里でしょ。陸上自衛隊所属、ここのパイプラインを爆破、退避、そうでしょ。」‼︎なんで分かった?」

さとり「私の能力は『心を読む程度の能力』よ。後、こいし、千里さんの頭の上に乗らない。」

隊員達「へ?」

こいし「分かったー。」

千里「うぉ!どっから出てきた!」

さとり「こいしの能力は、『無意識を操る程度の能力』よ。だから気づけないのよ。」

千里「なるほどn「現在出力90%。残り1分で完了。」‼︎まじか。今すぐ爆弾を設置しろ!総員へ通達、爆破するため、総員退避せよ。」

隊員Z「設置完了しました。」

千里「よし、脱出するぞ!走れ!」

タッタッタッタッタッタッタッタッタッタ

テロリストD「死n「はい邪魔ぁ(パァン)ガハ

タッタッタッタッタ

千里「出口はすぐそこだ!早く!」

タッタッタッタッタ

隊員S「全員の脱出を確認しました!」

千里「了k「出力97%」‼︎爆破するぞ!爆破カウントダウン、3、2、1、今!」

ドゴォォンドゴォォンドゴォォンドゴォォン

千里「破壊できたか?」

蒼<なんか光が見えるんですが?>

千里「何?!破壊できなかったのか?!クソッ!」

隊員A「まだ爆弾がまだ一つ爆発してません!まだ希望はあります!」

千里「頼む!爆発してくれ!。」

「出力100%射撃s(ドゴォォォォォォォン!!!!)

千里「爆発した‼︎」

ガラガラガラガラ

蒼<デカブツが壊れていく!作戦成功だ>

千里「や、やったァァァァァァ!!!!」

ワァァァァァァァァァァァ(歓声)

ジョン「やったな!千里」

千里「あぁ!総員!輸送ヘリに搭乗、帰還せよ!」

 




はい31話ででした。いやー結構ムズイゾ、戦闘シーン…
次回、第32話:新入り です。お楽しみに

オリジナル戦記の方見たいか

  • 書いてくれ!
  • 結構です。てか別の二次創作の方がいい!
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