第6話描き終えたぞー。明日投稿されるように設定してと。
↓次の日
投稿されてるかなぁ?
↓投稿されてない
What⁈ What The F**k‼︎
↓
再度書き直すかぁ←今ここ
千里「う、うーん。こ、ここは?イテテテテ。せ、背中がいてぇ。」
霊夢「あら、目を覚ましたのね。」
??「ご、ごめんなんだぜ。背中大丈夫かだぜ?」
千里「あっ、あぁ。大丈夫だよ。ところで君は?」
魔理沙「私は、霧雨魔理沙、普通の魔法使いだぜ」
千里「俺は千里だ。外の世界から来たんだ。」
魔理沙「そうなのか?霊夢。」
霊夢「そうよ。あの時、スペルカードと弾幕ごっこを説明していて、スペルカードを3枚作ったところだったのよ。」
魔理沙「なるほど…なら、私と勝負するんだぜ!」
千里「へ?まじで言ってます?」
魔理沙「まじだぜ。その代わり、ルールはお前が決めて良いぜ。」
千里「マジカヨ。はぁ。分かったよ」
魔理沙「やったぜ!」
千里「じゃあルールは、スペルカードは2枚まで、1発でも当たったらアウト、いいな?」
魔理沙「あぁ。いいぜ!」
千里「霊夢、審判を頼んでもいいか?」
霊夢「良いわよ。」
千里「OK。そしたら、近くの森に移動するぞ。」
----ーーーーーーーーーーーーーーー移動中ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
千里「ここでいいな。じゃあやろうか」
魔理沙「負けないんだぜ!」
霊夢「じゃあ、行くわよ。よーい、始め!」
魔理沙「先手必勝!『恋符 マスタースパーク』!」
霊夢「ちょっと!初めての奴に何やってんのよ!」
魔理沙「へへ、こっちも負けたく無いんだぜ!へへへ、これで勝ちd(ヒュン)‼︎」
千里「ちっ、当たらなかったか。」
魔理沙「な!アレを初見で避けたのだぜ?!」
千里「いやー。アレ、一直線に来るだけだから避けやすかったぞ。おら、お返しだ!『戦符 砲火の嵐』」
魔理沙「な、何だぜ?!四方八方から弾幕が飛んでくるんだぜ!クソ!『彗星 ブレイジングスター』」
千里「‼︎あっぶね!」
千里(これ、結構不規則だな、ならば!)
魔理沙「ほれほれ!がんばれなんだz『弾丸の怒り:集』(ジャキジャキ)な、なんだぜ?!」
千里「魔理沙、チェックメイトだ。攻撃!」
(ドガガガガガガガガガガガがガガガ)
魔理沙「な!(ドゴおぉぉぉん)
霊夢「そこまで!勝者、千里!」
千里「ふぅ。疲れた。だが、面白かったわ笑」
魔理沙「イテテテテ。何だぜあのスペルカードは?」
千里「あれは、様々なライフル系の弾丸が大量に出てきて、対象者の周りから攻撃を仕掛けてくるスペルカードだよ」
魔理沙「ヘェ〜。」
霊夢「しかし、すごかったわね。あのスペルカードわ。まるで、咲夜のナイフのようね。」
千里「?誰。」
霊夢「咲夜は、『時を止める程度の能力』を持った従者よ。確か紅魔館のレミリアに従えてたわね。」
千里「ヘェ〜。ところで、こんなに空、赤かったっけ?」
霊夢・魔理沙「へ?」
はい。第6話でした。書き直し疲れたー。
次回、第7話:紅霧異変・前編 です。お楽しみに。
オリジナル戦記の方見たいか
-
書いてくれ!
-
結構です。てか別の二次創作の方がいい!