帝国暦1180年、帝国、王国、同盟の三大国が占め、中央にはガルグ=マク大修道院があるフォドラの大地は三つ巴の戦争を繰り広げることになるはずだった。

しかし、ある1人の貴公子によって平和的に解決した。

彼の尽力で帝国暦は発展し、近大に近しい世界へと変わったフォドラ。しかし3つの国に今、危機が訪れようとしていたのだった。

黒の輝公子メレフ・ラハットは謎の勢力と退治すべく、各国の王と共に立ち向かうのであった。


  ・黒の輝公子()
  ・王国の危機()
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