先生が亡くなった後のキヴォトス。
そんなキヴォトスに先生の生きてきた証を目にするため、外の世界から先生の姉がやってくるお話です。
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こんにちは、イナブです。
ゆるーーーくやっていくつもりなのでお目汚しを。
11/12 追記:オラトリオ完結に伴い、プロットの修正を行います。
- 〈プロローグ〉『大人』? (改)
- 〈第一話〉残されたモノ、託されたモノ (改)
- 〈第二話〉Welcome to Kivotos (改)
- 〈第三話〉『非日常』に惑わされて (改)
- 〈第四話〉勘違いからこんにちは? (改)
- 〈第五話〉キヴォトスのすゝめ (改)
- 〈第六話〉箱の中の小さな誓い (改)
- 〈第七話〉あの時、差し込んでくれた光 (改)
- 〈第八話〉少しズレてる、けど丁度いい (改)
- 〈第九話〉耳が立ったら合図です。 (改)
- 〈第十話〉閉じていた沈黙に触れる時
- 〈第十一話〉鏡の中の影 (改)
- 〈第十二話〉最初の訪問者 (改)
- 〈第十三話〉セミナーよりご挨拶
- 〈第十四話〉甘さの消えたクッキークラム (改)
- 〈第十五話〉付加価値では測れないもの
- 〈第十六話〉痕跡と残照
- 〈第十七話〉『鍵棚』
- 〈第十八話〉『目的 −青い残影−』
- 〈第十九話〉いざ、トリニティの記憶へ
- 〈第二十話〉First Call Tea Party (改)
- 〈第二十一話〉かつての名と今の名を背負って
- 〈第二十二話〉補習生、ただいま回送中
- 〈第二十三話〉『元』補習授業部
- 〈第二十四話〉『アリウススクワッド』
- 〈第二十五話〉そして影は寄り添った
- 〈第二十六話〉言葉の導火線 (改)
- 〈第二十七話〉告解 (改)
- 〈第二十八話〉『赦し』の名を持たない場所で
- 〈第二十九話〉歩む先はまだ知らない
- 〈第三十話〉四つ目の椅子
- 〈第三十一話〉『余白』に綴る日
- 〈第三十二話〉ベルガモット
- 〈第三十二話〉茶会の喧騒