本作はウォーハンマー、ベルセルク、ブラッドボーンにインスピレーションを受けています。

異次元の神々により人類文明が滅んで幾星霜、人類は再び発展し帝国と呼ばれる巨大国家を創り上げた。
そんな帝国に仕える異端審問官の一人である少女、ラウラは神々に愛されている。
だが、ラウラは神々を拒絶し、抗う。
しかし神々はラウラを逃しはしない。
狂気と欲望、プロパガンダと統制、絶望の中で彼女は・・・

作者がダークファンタジーと百合と曇らせを同時に接種したくて書いた物です。
興味があれば読んで下さい。

カクヨムでも投稿しています。
 
https://kakuyomu.jp/works/16818622174689536944

  第1話 大通りの虐殺()
  第2話 異端審問官2025年06月01日(日) 22:59()
  第3話 工場跡の友人と悪魔2025年06月01日(日) 23:00()
  第4話 討伐と過去2025年06月06日(金) 14:00()
  第5話 親友と地獄2025年07月09日(水) 22:17()
  第6話 研究所と存在2025年08月13日(水) 17:12()
  第7話 決着と執着()
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