テーマは「自己投影」。世間に流布している「ナギちゃん貢ぎマゾ概念」を、投稿者好みにカスタマイズした感じの小説です。どうせ貢ぐのなら金品とかじゃなくて、もっと取り返しのつかないモノを渡してほしいなあ、って。翼まるまる全部とか。
ちなみに投稿者の解釈上、ナギサは絶対に貢いだりはしないと思います。むしろ自制心強いんですよ。トリニティの悪性を例に漏れず持ちながらも最善を尽くそうと頑張っている。リオみたいなチート能力もないのに。それがマジで魅力。そしてその頑固な性格と無駄に高い立場のせいで損ばっかりしてどんどん削れて友達もろくにできなくて、自分にはミカしかいないのに向こうはどんどん成長して羽ばたいていって、それを見てるナギサはずっと頭の硬い怒りんぼなままで、ろくに周囲から感謝もされないのにずっと頑張って頑張って頑張って没落気味なティーパーティーを持ち直そうと頑張り続けて、キヴォトスに合わない気質でも上手くやれる、自分は上手くやれるんだって信じて進み続けて、でも心は環境破壊されたサンゴみたいにだんだん白くなっていってじりじりじりじり毎日少しずつ○んでくナギサが本当に可愛(以下、規制済み)
ちなみに投稿者の解釈上、ナギサは絶対に貢いだりはしないと思います。むしろ自制心強いんですよ。トリニティの悪性を例に漏れず持ちながらも最善を尽くそうと頑張っている。リオみたいなチート能力もないのに。それがマジで魅力。そしてその頑固な性格と無駄に高い立場のせいで損ばっかりしてどんどん削れて友達もろくにできなくて、自分にはミカしかいないのに向こうはどんどん成長して羽ばたいていって、それを見てるナギサはずっと頭の硬い怒りんぼなままで、ろくに周囲から感謝もされないのにずっと頑張って頑張って頑張って没落気味なティーパーティーを持ち直そうと頑張り続けて、キヴォトスに合わない気質でも上手くやれる、自分は上手くやれるんだって信じて進み続けて、でも心は環境破壊されたサンゴみたいにだんだん白くなっていってじりじりじりじり毎日少しずつ○んでくナギサが本当に可愛(以下、規制済み)