《Testament of the Last Warden - 世界が歩み始めた日》 作:ケン3ヴァルデン
これは作者の主観による登場人物の紹介になります!そのため本編とは関係ない場合があると思うので閲覧は自己責任でお願いします!
!注意!
これは作者の主観による登場人物の紹介になります!そのため本編とは関係ない場合があると思うので閲覧は自己責任でお願いします!
第一章主人公
第三章登場人物
・エリオット・カレヴァン
変わらずの脳筋、セリスの事は気になってたし好きだったが国中がお祝いムードになるなんて思いもしなかった人。
死ぬ時は老衰で孫に囲まれるべき。
前回の革命時に出来なかった熱い戦いでアドレナリンが出楽しくなった。
腹は刺されたけど、倒れた理由は別。
そもそも魔族を下敷きにしたとはいえ五階程度の高さから落ちた。アドレナリンドバドバとはいえ緊張がほぐれた途端痛くて崩れ落ちた。
脳筋だね。
退院後にセリスと孤児院で静かに結婚式を挙げる予定をしている。嬉しくてフレイに話す。
本当に学ばない奴。
*
第一章登場人物
第三章登場人物
・フレイ
元スラムや下町代表的な評議会メンバーとして参加しているものの、密偵や斥候の方が楽な為基本的に別の人に評議会を任せている。
適材適所である。
エリオットとセリスを早くくっつけようとしている人筆頭だがエリオットが抜けすぎていて心配になる。
それはそれとして結婚式の事はばら撒くしセリスが作った魔道具を悪用する。
*
第一章登場人物
第三章登場人物
・セリス・ウィンダリア
黒髪ロングの心に闇を感じさせた研究者が好きな人に自分以外の女が関わるの嫌だし、でもそんなの恥ずかしくて言えないし。結婚ムードの民衆の声援や評議会メンバーからの問い詰めに顔を赤らめるんですよ。(早口)
癖ですね。
前回登場時より魔法が安定し始めた所で民衆ラブコール。魔法が不安定になる為常時発動型や、好きな人と喋れる魔道具を1人で作れちゃうようになった。
恋は盲目って奴?
ティリアはまじ許さん的な感じだったけど、最近セイロスと仲良下げなので要警戒対象から格下げになった。
秘密にしていた結婚式がなぜか自分が作った映像も投影可能な魔道具で国中に生放送されている事なんて1ミリも知らない。
幸せな結婚式でした(過去形)
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第二章主人公
第三章登場人物
リン・イゼリア・ナヴェラ
怖がられるほど過激な復讐系エルフが祀られつつも皆を導こうと必死になっている中認知してないストーカーから助け舟を出されて嬉しくなっちゃうし自分含めて停滞していたエルフ達が進もうとしている姿にほっこりしている。
癖です。
自分が動くべきでは無いという思いと、自分がやった方が早いって感情がぶつかり合ってる時に可愛い子が来たら驚くよね。
その子ストーカーやぞ。
なんか変な連中も増えるから疲れてた所に可愛い子が婿を連れてきてたと思った。
なんか不穏すぎる話が多くて頭おかしくなりそうになるけど悩みも全部まとめて吹き飛ばそうと力一杯雷を振るっていた。
ストレスも発散できた模様。
今現在はティリアとセイロスが良い感じなので様子を見つつ、紅雷の神と自分から対話しようと頑張っている。
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第三章登場人物、主人公枠?
ティリア・フェンリエル
年は人間換算で15くらい。エルフだと60とか
絵本の王子様ってとても魅力的で好きになるのは分かるけど現実でやった子。
見た目は完全にエルフって見た目、金髪ロングの綺麗な肌。
魔法も狩りも苦手で呪術的なものに手を出した事があるので、髪の毛だのなんだの言ってる。
方便だね。
精製機が何かは分かってないけどわかった(ぐるぐる目)
セイロスは吊り橋効果と思ったけどそんな事はなく一途になる。
それはそれとしてリンとセリスの髪は欲しい。
エリオットのはセリスが死ぬほど怖かったので諦めた。
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第三章登場人物、主人公枠?
セイロス・ノア=イシュタル
普通に変態。
頭が良く普通にしていれば問題もなく貴族としても良い環境だったのに全てを捨てて下半身と性癖へ走った男。25歳くらい。
メガネと白衣、癖っ毛のある髪がイメージ。
ティリアの事はエルフとしては興奮するが美しいより可愛いが勝っているらしい。
これを本人に素面で言ってる。
まだ見ぬ性癖を探して他種族を探している。
一番好きなのはリザード族
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第三章登場人物
ドルン・グラム
ドワーフの斥候隊長にして禁忌を守護する一族「門番」の現当主。
40-45歳くらいだがドワーフもエルフ同様長命種の為、実際は200歳位。
ドワーフの中でも禁忌を扱う一族でもある為魔法なども使える。
今後より語られる。
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第三章登場人物
レド=ヴァティリオス
登場時にはすでに死人、まだ生きていると思っているタイプの幽霊。
イケメンで両刀()だったが魔族と混じっているので欲は無くなっている。
人の国とイゼリアの地に同時にいたのは、人の国が本体、イゼリアの地にいたのが本体から分離した複製された個体。時間が経つとさらに増えていく予定だったがこの2体で終了。
今の所誰よりも救われた人。
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第一章登場
第三章登場
赤黒い魔族
魔族の一個体。
王に取り憑き、国を混乱させた魔族。
第一章「蒼炎の灯火」にて負けたあと逃げた。
再び人の国を破壊しようとしたが前回よりうきうきなエリオットに倒される。