ホロライブラバーズ攻略wiki&雑談掲示板 作:LR44(ゆっくり)
アイテム
| 装備 |
・武器
◦近接
◦遠隔
◦魔法
・防具
◦服
◦軽鎧
◦重鎧
◦その他
| 武器 |
本作に登場する武器は非常に多岐にわたり、全てを網羅するのは非常に困難である。
故に、代表的な例を書き記すこととする。
| 近接 |
短剣、長剣、刀、斧、槍、メイス、etc…
取り合えず、“近接武器”といわれて思いつくものは一通り揃っている。
長剣は安定して使いやすく、メイスは命中補正が強力。取り合えず、初心者は迷ったらこの辺りを選ぶのが無難だろう。
| 遠隔 |
基本としては弓、ボウガン、銃火器の3種類。
弓は最も癖が無く使いやすい。一番オススメできる武器種。
ボウガンは連発出来ない、装填に時間がかかる、使える攻撃技が少ない。等、“弓よりも威力が高い”というメリットを帳消しにするデメリット付きの武器種。よほどのことが無い限りお勧めは出来ない。
銃火器は使用者のステータスに関わらず一定の火力を出してくれる武器。序盤は非常に頼もしいが、中盤以降は火力不足に悩まされることになる。終盤になってくると、銃弾の速度を見切れる相手がゴロゴロ出てくるので、相当工夫しなければ力不足になる。お勧め度はそこそこ。
| 魔法 |
基本は魔法の杖、本、指輪の3種類。
いずれも、『発動体』と呼ばれる法術の発動をサポートするアイテムに当たる。
一般的な武器を発動体にすることも出来るが、初めから発動体として設計された基本の3種と比べ効率は劣る。
杖は、最もオーソドックスな発動体。
威力強化、消費
どれを取っても優秀であり、プレイヤー・NPC問わず殆どがこれを採用する。
因みに、杖にも長杖と短杖の2種類が存在している。
長杖の方が性能が高い代わりに、メイン武器の装備欄を使う。
短杖は性能が低めな代わりに、軽盾などで利用する補助装備の欄を使う。
要するに、長杖は純魔法使い向けで、短杖は魔法戦士向け、という事である。
本は、カスタム性の高さが魅力。
補助装備の中でも滅多に使わない
強化する範囲が狭ければ狭いほど効果値が上がる。つまり、『属性魔法』を強化するよりも【炎魔法】を強化する方が。それよりも《火球》を強化する方が、強化の度合いは大きくなるという事である。
単体では長杖と短杖の中間程度の性能なくせに数種類の魔法しか使えないゴミ装備だが、長杖や短杖とセットで使う事で強力な補助装備となる。
指輪は、その手軽さが魅力。
単純な性能で言えば、発動体化した一般装備以上、短杖以下。
利点としては、使用する装備枠が“アクセサリーのもの”である点。
装備構成を崩すことなく採用できるため、補助として法術を利用するビルドにうってつけ。
| 防具 |
防具は、服・軽鎧・重鎧の3種類に分けられる。
それぞれに特徴があり、ビルドごとに最適な防具は変わる……が、たいていの場合軽鎧である。
| 服 |
ステータスで装備制限が無く、誰でも装備することが出来るのが特徴。
ただし防御性能は極めて低く、基本的にファッション用の見た目装備としての運用となる。
ただし、唯一『全天候ダメージ無効』『全地形ダメージ無効』『特殊地形効果無効』『全環境適応』の特殊効果を付けられる装備なので、一部のビルドでは採用する場合もある。
| 軽鎧 |
装備制限として、最低でもVitが25必要。ただし、性能向上に伴う装備制限の引き上げも少ないため最低限のVitで装備可能。
性能はピンキリだが、服とは比べ物にならないほど高いため基本的にはこちらを採用する。
皮や金属等々、素材はバリエーションに富んでいる。
特殊効果は『全天候ダメージ軽減』『全地形ダメージ軽減』『特殊地形効果軽減』までしか付けられないため、別で天候・地形に対する対策は必要。
| 重鎧 |
装備制限として、最低でもVitが60は必要。性能が上がるにつれて要求値が上昇する上、追加でStrの値を要求するものも出てくる。
防御性能は非常に高い。ただし代わりにAglとDexが低下することが多く、行動が阻害される事もある。
大体が金属製。装備難度・制作難度共に非常に高く、店での販売価格もとても高い。
天候や地形に関する特殊効果は一切つけることが出来ない。
| アクセサリー |
ステータスを上げたり、特殊効果を発動したりする装備。
単体での効果値はあまり大きくないが、10枠まで装備できるため総合で見ると割とシャレにならない補正値になる。
尚、ステータス増強系は極振りでも無ければ使わず、その他は相当特殊なビルドをしない限り使われない。
| ステータス増強系 |
読んで字の如く、ステータスを強化するアクセサリー。固定値上昇のものと、割合上昇のものが存在する。
最序盤を除き割合上昇のほうが補正量が大きくなるため、基本的には割合上昇のほうが使われる。
但し、『【○○の求道】を取得したあとの極振りビルドで、極振りしていないステータスを伸ばす場合』に限り、固定値上昇のほうが効果値が大きくなるため、そちらが利用される。
以下、ステータス上昇系アクセサリーの最上位に当たるものの例。
| 【ウロボロスの抜け殻】 Luk+5% Min+3 |
| 特殊効果系 |
様々な特殊効果を発生させるもの。
消費MPを軽減したり、クリティカル威力を引き上げたり、回避の無敵時間を伸ばしたり、等々。効果は多岐にわたる。
最上位の激レア品となると、天候や地形の影響を軽減出来たり、自ら天候を変化させられたりする。
以下はよく使われるアクセサリーの一例。
尚、記載が無い場合効果値は一つ当たり20%である。
| 名前 | 効果 | 装備制限 |
| 【業前の証:威力】 | スキル威力上昇 | なし |
| 【業前の証:効果時間】 | スキル効果時間延長 | なし |
| 【業前の証:判定時間】 | スキル判定時間拡張 | 1つのみ |
| 【業前の証:消費魔力】 | スキル消費MP軽減 | 4つまで |
| 【賢者の証:威力】 | 魔法威力上昇 | なし |
| 【賢者の証:詠唱時間】 | 魔法詠唱時間短縮 | 4つまで |
| 【賢者の証:判定時間】 | 魔法判定時間拡張 | 1つのみ |
| 【賢者の証:消費魔力】 | 魔法消費MP軽減 | 4つまで |
| 【義賊の証:状態異常】 | 状態異常付与成功率上昇 | なし |
| 【義賊の証:強化】 | 強化効果上昇 | 4つまで |
| 【義賊の証:弱化】 | 弱化効果上昇 | 1つのみ |
| 【義賊の証:効果時間】 | 状態異常・強化・弱化効果時間延長 | 4つまで |
| 【宗匠の証:品質】 | 制作物品質向上 | なし |
| 【宗匠の証:時間】 | 制作物作成時間減少 | 4つまで |
| 【宗匠の証:素材】 | 制作物の作成素材が確率で消費されない | 1つのみ |
| 【宗匠の証:コスト】 | 制作物作成コスト減少 | 4つまで |
| 【返る飛燕の証】 | 回避性能強化 | なし |
| 【波濤の鋭牙】 | クリティカル威力上昇 | なし |
| 【連撃の護符】 | 攻撃時、確率で10%の威力の追加攻撃が発生する | なし |
| 【エルダーサイン】 | 精神汚染効果無効。又、クトゥルフ神話系魔術の使用条件でもある | なし |
| 【空間拡張ポーチ(特大)】 | アイテムの重量を無視する簡易ポーチを40枠得る | なし |
| その他 |
上記に分類されない特殊なアクセサリー。
10個装備する事で、特殊装備――所謂パワードスーツが使用可能になる【特殊装備召喚装置】が代表例。
| 【特殊装備召喚装置】 装備名:○○*1の装備許可 (使用制限○○*2) 連続展開可能時間:n時間 冷却時間:n時間 |
| 素材 |
・概要
・素材大別
・特殊素材
| 概要 |
本作は、登場する素材の種類も当然非常に多い。
そろそろこの文言も見飽きた頃だろうと思うが、一部のみ記載する。
| 素材大別 |
素材には、大まかに『鉱石』『木』『綿花』『皮』『骨』『爪牙』『宝石』『魔石』『石』『金』
『鉱石』*3は金属系素材。とても優秀な性質を持ち、StrとVitに補正値を付けることに向いている。
『木』は木材系素材。植物系エネミーのドロップ品も大体これ。Dexに補正値を付けることに向いている他、副材として使う事でStrやIntの補正を高めることが出来る。
『綿花』*4は布系素材。ここでは、布にする前段階である綿花と表記。非常に軽さに優れ、主材として用いることでMin、副材として用いることでVitの補正を高めることが出来る。
『皮』は毛皮系素材。Str,Vit,Minに補正値を付けることが得意なのに加え、副材として用いた際はDexの補正値を高める効果もある。
『骨』は読んで字の如く。取材として使った際はIntを、副材として使った際はMinを高める効果がある。
『爪牙』*5は牙や爪など。Str,Agl,Dexへの影響が大きいが、副材への適性は少ない。
『宝石』*6は石の内、希少性が高く綺麗なもの。Str,Aglに非常に高くい補正を与えるのに加え、Int,Dexにもそれなりに補正を与える。
『石』は石の内、希少性が低いもの。装備素材としての適性は低いが、副材として使った際にVitとMinの補正値を底上げすることが出来る。
『魔石』*7は魔力が結晶化した物質。非常に軽い上、AglとIntに非常に高い補正を与えることが出来る。
『金』は銀や白金などを含む貴金属類の総称。主材としての適性は皆無だが、副材として使用した場合主材の補正効果を向上させる効果がある。
| 特殊素材 |
上記の枠組みに入らない素材の総称。一般的なプレイでよく見かけるのは、『思い出装備の専用強化素材』辺りか。
又、一部の専用装備*8の効果で手に入る専用素材*9もここに分類される。
| 食料 |
・概要
・食材大別
・特殊食材
| 概要 |
料理はホロメンの好感度稼ぎに有用な他、一時的にステータスにバフをかけることも出来る。
バフ量は割合であり、使った食材と調理方法によって効果値が変化する。
食材ごとに『扱える最低レベル』が決まっており、料理系スキルの熟練度がそれ以下の場合効果値が大幅に下がってしまう。逆に言えば、食材さえ選べば序盤から大幅にステータスを上げることも出来る。
持続時間は料理系スキルの熟練度によって変化する。初期値で15分、最高で12時間となる。スキル・装備・アクセサリーにて最大まで延長した場合、84時間まで延長できることが確認されている。
| 食材大別 |
食材は、大まかに分けて『野菜』『果実』『肉』『卵』『魚』『水』『酒』に分類される。
また、調理法も大まかに『サラダ』『煮る』『焼く』『蒸す』に分類される。
『野菜』は世間一般的に野菜と呼ばれるもの全般。“厳密には野菜だが、果物として扱われるもの”は果物に分類される。補正は物によってさまざまだが、Str,Int,Dexに補正をかけるものが多い。また、満腹度の回復量と値段のバランスが良いという特徴もある。
『果実』は果物類。イチゴ等の厳密に言えば甘味の強い野菜も、本作では果実に分類されている。DexとAglへの補正が高いが、それ以外には一切補正がかからないという特徴を持つ。
『肉』は獣肉。魚肉は魚、その他の肉は特殊食材に分類される。入手性が良く、Strへの補正値と満腹度の回復量に優れる。頼もしい序盤のオトモ。
『卵』は獣・魚・魔物問わず、ありとあらゆる卵を指す。主材には適さないが、副材として使うと全ステータスを満遍なく上昇させられる。入手性も良いため序盤のオトモにうってつけ。親子丼は序盤最強の料理。
『魚』は水にすむ生物全般を指す。種類によって補正は変わるが、釣りスキルの熟練度が一定以上になる事で釣れる、各地の“ヌシ”に当たる魚は1~2ステータスに極大の補正をかけることが出来る。
『水』は読んで字の如く水。ほとんどの料理に必須。主材として使うとInt,Dexにそれなりの補正をかけ、副材として使うとInt,Dex以外のステータス全てに少し補正をかける。
『酒』は、一部のホロメンの好感度を大幅に上げることが出来る
『サラダ』は一切の火を通さない調理法。Agl,Dexへの補正値が上昇する。
『煮る』は多量の水と共に火を通す調理法。Intへの補正値が上昇する。
『焼く』は水をほぼ使わずに火を通す調理法。Strへの補正値が上昇する。
『蒸す』は蒸気を用いて火を通す調理法。Vit,Minへの補正値が上昇する。
| 特殊食材 |
上記の枠組みに当てはまらない特殊な食材の事。
効果値が高い代わりに、正気度が下がる場合が多い、
以下、一例。
虫料理
・主に赤井はあとの攻略中に口にすることになるであろう料理。
・タランチュラを食わされる事が多い。要するにはあちゃまクッキング。
23区の料理
・23区――W社の巣で食べられる料理。
・通称『美食通り』。美食のためならば何だってする者たちの集まり。
・当たりを引けばただの美味しい料理だが、結構な確率で人肉料理を食べることになる。
| おすすめ料理 |
熟練度によって、十分な効果を発揮する食材が変わる関係で、進行度によって効果/コスパの面で最適な組み合わせは変化する。
そのため、ここではおすすめの組み合わせの一例を書き記す。
料理スキルの熟練度が【○○(小)】の間
・基本的には“親子丼”が安定。『焼いた』『肉』『卵』なので、Strへの補正値が非常に高い。更に、入手性・コスパ・満腹度回復量。どれを取っても右に出るものが無いレベル。
・それ以外のステータスを上げたい場合、主材を『野菜』副材を『卵』にし、上げたいステータスに対応した調理法で調理を行うのが効率がいい。
料理スキルの熟練度が【○○(中)】の間
・この辺りから、扱える『魚』の効果値が『肉』の効果値を超えてくる。
・そのため、上記レシピから『肉』『野菜』を『魚』に変えるのがおすすめ
料理スキルの熟練度が【○○(大)】の間
・この辺りから、1ステータスに補正値を特化させる場合は副材を『酒』にするのが最も効率が良くなる。
・そのため、主材『魚』副材『酒』が最も効率が良くなる。
料理スキルの熟練度が【○○(極)】に到達
・基本的には(大)と変わらず、主材『魚』副材『酒』が最適。
・ヌシが解禁されることによってステータスの伸びが非常に大きくなる。
・ただし、ヌシは釣りスキルを上げていない場合入手性が劣悪。
・ヌシを使わない場合は、(大)の頃と同じレシピを使い続ければよい。
| 消耗品 |
・回復系
・戦闘系
・その他
| 回復系 |
通常、プレイしている中で最も使用する事になるであろう消耗品。
HP、MPを即座に回復する『回復薬』が最も一般的。
非常に効果度が高い代わりに、非常に値段が高いK社製の『再生アンプル』『精神アンプル』が、回復量で見れば最強。
MPの消費を一定値まで肩代わりできる石『魔晶石』も存在しているが、中々に高価。
| 戦闘系 |
戦闘中に使用する事で、敵にダメージや状態異常を与えられるアイテム。
『毒薬』は保険として1つは持っておいていいかもしれないが、戦術のメインに据えるには心もとない。
『投げ槍』『投げナイフ』は、近接アタッカーの遠距離攻撃手段としては悪くない。が、普段使いするにはコスパが最悪。
『爆弾』は固定ダメージなのですぐに火力不足になる。【爆破卿】*10を利用した特殊なビルドを組むでもない限り、殆ど使わない。
| その他 |
上記に入らない大多数のアイテムたち。
欲しいと思ったものは、常識の範囲内ならば大抵手に入ると思って良い。
『たいまつ』や『紙とペン』、『保存食』に『煙草』辺りをよく見ると思われる。
| 書物 |
・魔導書
・その他
| スキルの書 |
読むことで、スキルを取得できる本。本屋や闇市で入手できる。
該当のスキルを取得した状態で読むことで、熟練度を底上げできる。
難易度オーディションにおける数少ない、スキルポイントを支払わずにスキルを取得できる手段。
類似アイテムとして『お香』が存在している。こちらは闇市でしか手に入れられない上、睡眠時にしか効果を発揮できない。
本は行動を潰す代わりに読む機会が多い、お香は行動を潰さない代わりに1日1回1種類しか使えない。どちらも一長一短である。
| 魔導書 |
①読むことで、魔法系スキルを取得できる『スキルの書』
②こちらで説明されている、武器として使える本系アイテム。
①②どちらの意味でも用いられるため、基本的には文脈で判断する他無い。
| 幻想体の本 |
幻想体――アブノーマリティが中に封じられた本。
適合出来た場合、該当する幻想体の
適合できなかった場合、該当する幻想体に侵食され暴走。最悪の場合キャラロストとなる。
ハイリスクハイリターンな強化要素。もしも試してみる場合はバックアップを取っておくことをおススメする。
| その他 |
特殊な効果を持たない書物。
世界の過去について説明するもの。現在世界では何が起こっているかについて説明するもの。娯楽目的のもの。等等々……
概ね思いつくようなものは揃っている。
因みに、他者のステータスを確認できる便利スキル【解析】の取得条件は『その他カテゴリに属する本を一定回数以上読むこと』となっている。
| その他 |
・概要
| 概要 |
『装備』『素材』『食料』『消耗品』『書物』。そのいずれにも属しないアイテムの事。
いつものことながら、種類が非常に多いため代表的なものを抜粋して紹介する。
| 『都市』関連 |
厄ネタの塊。結構な確率で碌なもんじゃない。
『K社のアンプル』は消耗品の回復系。『X社の合金』は素材の鉱石。と言うように、他の欄に当てはまるものもそれなりに存在している。
とは言え、『H社の
| 『思い出装備』強化用アイテム |
特殊素材の欄でも軽く触れているが、思い出装備――一部の経歴で開始時に取得する、ホロメン
思い出装備は、ゲーム開始直後の性能はまちまちだが、該当するホロメンと交流を深めて強化を進める事で、終盤でも通用する強力な装備になっていく。
思い出装備の強化には、ホロメンの好感度を一定以上上げて専用イベントを発生させる必要がある。
このイベントには、『直接強化されるパターン』『強化素材が手に入るパターン』『強化アイテムが手に入るパターン』の3つが存在する。
『直接強化されるパターン』は最も手軽。イベント内で、何かしらの形で強化が完了する。
『強化素材が手に入るパターン』は、手に入った素材を用いて思い出装備を強化するパターン。
『強化アイテムが手に入るパターン』は、強化素材が手に入るパターンの特殊形。【鍛冶】による強化では無い、特殊な形での強化が要求される。最も面倒なパターン。
| 文字化けアイテム |
ゲームがバグった結果手に入ったアイテム……とは限らない。
①現時点では、名前を含めて情報が不明なアイテム
・最も多いパターン。ストーリーを進めることで文字化けが解除されて行き、詳細が判明する。
・文字コードをUTFからShit_JISに変換しただけだったりするので、実は翻訳も可能。
②未実装アイテムを入手してしまったパターン
・過去バージョンで遊んでいるときに発生する可能性がある
・不具合により、本来そのバージョンでは入手不可能なアイテムを入手してしまった際に発生する。
・セーブデータ破損の原因になりかねないので、即座に捨てることを推奨する。
③ゲームのバージョンを落とした結果発生するパターン
・プレイ中にゲームのバージョンを落とすことで、過去バージョンに存在しないアイテムが文字化けするパターン
・バグ技を利用するため、等の理由でRTAでもたまに見られる
・更新データの再ダウンロードで元に戻る。