タイトルどうりです。
| 百文字に収めるという努力は無駄な要でありそんな事は無いと自分に言い聞かせることもありていに言って無駄だということを彼は知らない。 | |
| 無駄に長くすることにより意味があるかのように錯覚させ本当は意味が無いことだと思わせつつ実際はとても大事なことを言っているふりをするそんな人に私はなりたい。 | |
| 百文字に収まらない空しさと一握りの淡い悲しみとあの頃のもう思い出せない程遠くに行ってしまった人に会えない三分の一の純情でかめはめ波はできています。 | |
| さんざんざいさんさんざいさんざんさ。 | |
| 実はこの部分に特に書くことがないからこんな適当に長文を書き連ねているというわけでは無いということを証明するために次回は普通に書こうと思っていないそう絶対にだ。 | |
| 引き伸ばしとかマジありえないあそこで終わらせればいいものを何引き延ばしてグダグダにして終わらせてるんだよ続ければいいってもんじゃないって何回やれば気が済むんだって私の友人の友人が言っていませんでした。 | |
| 五十とか言いつつ実は四十しかないという懺悔は適当に済ませるとして六百考えるとか本当に無理やってみて分かったあの人の化物加減。 | |
| 特になし | |
| 散々財産散財さんざんさ。 | |
| なんか長々とタイトル書くの疲れてきたからもう次からは短く適当に書こうと思う私は悪くない。 | |
| ぬ。 | |
| あとがき |