スイスの病院で最期を迎えた、フィンランドの英雄マンネルヘイム。
気づけばそこは、試される大地<テラ>だった。
転生特典を駆使しつつ、将軍がのんびりスローライフしたり独立宣言しようとしたりする話。
「フィンランド万歳!!くたばれウルサス帝国!!」
「反共反共反共反共」
マンネルヘイム「わァ…ぁ…」
ホーコン7世「泣いちゃった!」
フォールアウト4とか76とかみたいなジャンクから建物からロボットまで作れるチートを持ったヤツがアークナイツ世界で好き勝手する物語▼ほら、そこにデカいジャンク(廃棄された移動都市の山)があるじゃろ?
総合評価:742/評価:
/連載:6話/更新日時:2025年12月23日(火) 23:01 小説情報
アークナイツの世界に転生だと!?▼…姑息な手を…(サルガッソの灯台を捨てながら)
総合評価:1393/評価:
/短編:19話/更新日時:2026年03月19日(木) 22:55 小説情報
2Pカラーの青ケルシー概念を妄想したので書きます。▼多分プリースティスが勝手に作った粗悪品です。本人も作ったの忘れてるんじゃないでしょうか(笑)▼※なお主人公はブルアカ畑の人間です。アークナイツにわか知識です。
総合評価:1780/評価:
/連載:5話/更新日時:2026年03月14日(土) 16:10 小説情報
ある程度進めていないとアークナイツエンドフィールドのストーリーのネタバレになります、気をつけてください。▼目が覚めたらTATAだった。▼何を言ってるか分からないと思うが僕も分からない。▼ただ、そこには自分自身がアークナイツエンドフィールドの記憶だけを残してTATAであることだけだった。▼言語は話せないし、ランドブレーカーに襲われたら身も守れないロボットに転生…
総合評価:640/評価:
/連載:6話/更新日時:2026年02月17日(火) 06:18 小説情報
Bloodborneの三周済みの上位者狩人さんが何故かテラの大地に行っちゃうお話。▼とりあえず書きたいの書く。もうしっちゃかめっちゃか。▼注意▼ブラボの知識が堪能である前提で話を書くことが殆どになると思います。一応解説は後書き等々には入れるつもりですが、ご理解お願いします。
総合評価:1464/評価:
/連載:29話/更新日時:2026年03月31日(火) 03:30 小説情報
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