ポケモン生態探偵局 作:ライ考
【トレーナーズBBS】スレッドログ
スレタイ:ガケガニ進化回・反響スレ【ポケモン生態探偵局ch】
1:名無しさん@poke:ID:Q1v7Zp8a
腹側の装甲を厚くして横向きのまま待つって話、崖暮らしっぽくて好き
上じゃなくて“横で粘る”の価値観が刺さった
2:名無しさん@poke:ID:mK2eNafX
でも腹甲ディスプレイが求愛になるって、傷自慢大会にならん?
強い個体ほどツヤ死ぬの矛盾しそう
3:名無しさん@poke:ID:WwP0d3cM
>>2
擦過痕も戦いの後だから逆に説得力あるって言ってたやん。見せる角度で艶と傷を両立できるんだろ、多分。
4:名無しさん@poke:ID:LGn6sSYb
天井戦のやつ(逆さ姿勢)、循環が安定するなら見てみたいわ
5:名無しさん@poke:ID:2aFh9tHE
張り付き近接ではロマンあるけど、重い個体相手だと自分の指先から壊れない?
耐久の根拠もっと欲しい。
6:名無しさん@poke:ID:Xv4JkRr2
床に潜る線は地味だと思ったけど、振動シグナル求愛は想像すると可愛いw
地面越しのトントンで告白とか
7:名無しさん@poke:ID:bp7y0Qy4
だいばくはつは笑ったけど実際効果的だよな
下半身ぶっ飛びそう
8:名無しさん@poke:ID:7pCz0mCw
等高線に沿うテリトリーって、結局強いスポット独占の殴り合いでは?
帯が細いと遺伝的に詰まらんかなって思った
9:名無しさん@poke:ID:Uo3S9kVb
リージョンフォームはちょっと期待しちゃうわ
ガケガニってまだ進化先見つかってないからな~
10:名無しさん@poke:ID:R3c5aZkS
砂漠フォームの潜行はバトルでも応用聞きそうだけど、ガケガニって穴掘り覚えたっけ?
11:名無しさん@poke:ID:fn8yqQ0h
タイプはかくとうとはがねより岩混ざってる方が好みだな
元が岩場適応だし、技範囲的に岩の方が自然な気がする
12:名無しさん@poke:ID:3dF2vZpE
>>11
装甲が主役だから金属寄りでもいいんじゃね
はがねのほうがバトルで使いやすいしな
13:名無しさん@poke:ID:pbB8qg7y
反転の瞬間が弱い→「反転しない」か「逆さでも平気」の二択に分岐するのはわかる
14:名無しさん@poke:ID:AtL1cZ1Y
数値の話、在位時間とか反応時間とか出してくれるの助かるけど、素人にも分かる基準値の例が欲しかった。“○○秒で強い扱い”みたいな
15:名無しさん@poke:ID:Vwq9p5f4
クラブ食べたくなってきた。。。キングラーは大味なんだよな
16:名無しさん@poke:ID:cN7Q7HhS
マッギョとの棲み分け説明は納得
時間帯と基質と感覚で切るの、フィールド感ある。
17:名無しさん@poke:ID:Zgk1m2e5
崖ってほんと三次元のかくれんぼなんだな
18:名無しさん@poke:ID:EjPq0hQd
ドードリオの失恋はダメージ3倍なのか気になってきた
19:名無しさん@poke:ID:Mu6yQw8F
床に潜る時の感覚が視覚中心じゃないのって他のじめんタイプも同じなのかな
20:名無しさん@poke:ID:Hy4pU6rN
ガケガニの顔好き
21:名無しさん@poke:ID:ty1JbE5c
相手が飛行で横合いから来たら死角じゃん?
上面奪うのは万能じゃないぞ
22:名無しさん@poke:ID:QdCw6gqL
H1/H2が可能性高いのは理解するけど、現地の捕食者構成が変わったら即H3優位になるのもありそう
23:名無しさん@poke:ID:KbA2mN7P
海霧フォームの“水弾”は良いとして、塩分で甲殻の腐食進まないのかな?
24:名無しさん@poke:ID:unP4b1R6
名前決めようよ名前を~
25:名無しさん@poke:ID:DL9w3zCT
ガケガニンだぞ
【SNSスワロー】タイムラインログ
タグ:#PRB研究断片 #ポケモン生態探偵局
@RockRidgeLab
ガケガニがその姿勢で保てる時間を在位時間として共有しませんか。
例えば横向き張り付き3分、逆さ1分など、現地で測れる最小単位を決めて集約。
反応時間(視界の縁からの立ち上がり)と体勢復帰時間も同じ書式で。
次の遠征データと突き合わせたいです
└ @RockRidgeLab
@FieldBioNote
在位は「連続静止+把持維持」を条件にすると良さそう。
途切れたらカウント停止。反応時間は死角からの刺激提示→初動まで、復帰は受け→再安定まで、で統一提案。
└ @FieldBioNote
@RockRidgeLab
賛成です。測定ログのテンプレ(開始/終了時刻、姿勢、面の傾斜角、風向)を試作します。
共有フォーマットを作るので、ボランティア募集します。
└ @FieldBioNote
@Citron_Electric
計測は同一サンプリング周期で統一すると良いですよ。
踏圧センサーの閾値・照明角・疑似獲物の速度は装置設定ファイルに記録していくと再現性が上がります。
@AeroScan_JP
地図化の案。区画50m×50mで、天井/オーバーハング/垂直/緩傾斜の割合を目視×写真で推定して簡易メッシュ化。
狩りの主戦場(横姿勢 or 逆さ)が天井率と相関するか検証したいです。
└ @AeroScan_JP
@CliffEdgeMap
写真だけだと取りこぼすので、斜め上からの撮影を足すと良いかも。
オーバーハングの張り出し量は影長から推定できます。
└ @CliffEdgeMap
@AeroScan_JP
同意。影長推定は時刻補正が要るので、撮影時刻と太陽高度をログ化した方が良いと思います。
岩場への影響を避けるため、離着陸は既存踏み跡のみ使用ルールで。
└ @CliffEdgeMap
@Hyouta_Rock
安全のため落石帯は避けてくださいね。
岩石は人々の足元を支えてくれますが、時に危険な側面を見せますから。
@QuietField
寒冷地帯や熱砂地帯の周辺にガケガニが生息しているのかは今後のフィールドワークでちょっと気にしてみようかなって気になった。
それくらいなら負担にならないしね
└ @QuietField
@BioEthics_CL
いいね。俺も今度のフィールドワークから気にするようにしよう
@GripMechanics
反転せずに横向きで張り付く線は、落下/滑空相手に速度を合わせやすいのが利点ですね。
視界の縁からの刺激で反応時間を短くできるか。
└ @GripMechanics
@EdgeBehaviour
脚端は摩擦角と剪断耐性の両面チェックが必要。
面が濡れている時は微細な溝で排水できるかどうかも。
これらがクリアできれば進化の可能性が充分認められる。
@SafeRetreat
逆さで血流が乱れにくくする案は、把持を切らずに体勢を入れ替えられるのが強い。
背中の衝撃を広げる走向と脚の抜け荷重を合わせて見れば、現実味が上がるはず。
└ @SafeRetreat
@CeilingHold
血流の問題が解決すれば逆さのまま生活できるのかって問題は残りますもんね。
@PatternNoise
浅い埋没+迷彩+振動での検出→跳躍→離脱は地味と言われがちですが、待ち伏せの効率は高いでしょう。
通路の縁など「パッチ」に滞在する時間と、誤認率を並べて評価したいです。
└ @PatternNoise
@GroundSense
迷彩評価は照明角を条件変えて撮るだけで、誤認率が変わってしまいます。
振動に関してはガケガニの反応を計測すればいくらかの関連は見られるかも知れませんね。
@CoastalNote
リージョンフォームの発生可能性を考えるなら、各環境の記録も整理したいですね。
└ @CoastalNote
@RegionFork
塩分による装甲の劣化が心配ですよね。
表面の微細構造が溝主体なら排水で緩和できるかもしれません。
長期では代謝のサイクルを観察したいです。
@StepBack
地面に潜る進化は棘を飛ばして間合いを作る/砂で視界を切る等の方が好きだな。
相手の反応時間に対して安全側に倒せる選択肢を優先する的な。
└ @StepBack
@StunAlt
わかります。だいばくはつはデメリットも大きいですからねぇ。
@Coexist_Map
底面に生きる種との関係は時間帯×基質×感覚で推測できそうですね。
この3点セットで観察すると生息域の重なりも大雑把に見えてきそう。
@Dodrio_Support
友だちのドードリオも海辺で一目惚れしたけど、上手くいかなかったそうです。
相手は同じドードリオで、その後も根気強くアプローチしてるみたいです。
ライ考さんの子も元気になりますように。