とある出来事で、ポケモンに指示を出す事に恐怖心を持っているトレーナー志望の少年、ソウヤ……

そんな彼は、とある一匹のポケモンと出会った

「アラぁっ?アナタ、中々センス良さそうじゃナァイ?」

「しゃ、喋ったっ!?」

それは、何故かオネェ言葉で流暢に話すシャリタツ……

「助けてくれたオレイに、私がアナタのコドモタチの言葉を届けてア、ゲ、ル♡」

これは、嫌われることを恐れていた少年が、漢女な小さき竜のお陰で世界最高のトレーナーと呼ばれるお話……

この小説は、AI機能も使って執筆した練習を兼ねた二次小説です。
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