アタシの切り札は数が多い 作:コピートークンA'本物exl
この前書き損ねたやつ書き終わったので終わりです。ばいばい。
以上、複数回行動にお付き合いありがとうございました。
〈八重木ネコト〉
主人公。幼馴染のことが好き。
〈百合ヶ咲センカ〉
幼馴染。幼馴染たちのことが好き。
大体オルガが裏でなにをしているのか察している。
〈大垂氷オルガ〉
幼馴染にかっこ悪い部分は見せたくない男の子。
MeeKingに通い出したことで両デッキ共にキレが増してきている。主にどっかの手袋主人公と格上のパーミ使いのおかげ。
〈
(6)(赤)(赤)(白)(白) 6/4
自身の踏み倒しと【エンジンブースト】によるド派手な突破力を誇る。
精霊。デッケェ単車を乗り回すライダーコートの激マブお姉さん。大体ガッシュのラストバトルのダリーみたいな感じでスタンバっている。
失礼だな、純愛派だよ。
〈五十嵐シノブ〉
通りすがりの執事。
結構な家の産まれながら、共鳴不可のため戸籍ごと無かったことにされた。元
次世代の未来を摘む為に派遣された場所で光堕ちした。荒んだ心にお嬢たちの無垢な優しさがすーっと効いて………所属していた支部を焼き尽くし、ケジメの果てに今に至る。救われたんだ、全てに。
その先で闇カード使いに襲われて、拾ってくれた人たちは誰1人守れなかった。過酷なLifeの世界はケジメに不寛容だぜぐへへ。
たぶん長生きはできないだろうけど、お嬢たちの結婚式くらいまでは見届けたいなぁと思っている。その為にもあの闇カード使いは灰にする、確実にだ。
〈竜ヶ峰ミレイ〉
・目が見えてる頃からお世話してくれる執事が、目が見えなくなってからも変わらず献身的に尽くしてくれる──1ストライク!
・闇カード使いに襲撃され幻視していたレガシーすら暴走する中、自分の身を顧みず自分たちを助け出してくれた──2ストライク!
・家から爪弾きにされた今でも、ずっと一緒にいてくれる──3ストライク!
〈蓬剃リク〉
シノッさん、スパダリよりおもしれー男枠だと思うんスよね。でもアッシらはそんな、ちょっと年上の、顔がいい執事に、小さな頃からずっっと大切にされて来た訳ッス。竜ヶ峰や蓬剃の本家よりも間違いなく。
見て下さいよ、アッシらの破壊され尽くした男性観と、完膚なきまで焼き尽くされたお嬢の脳みそ。ずるっしょ……
〈七不思議の精霊〉
大体因習村で童唄を歌ってるタイプ。
LO負けをしたがLOに出るタイプではない。
活動場所を小学校内部に限定することで難を逃れてきた。
激走突破に轢かれ、赤単に轢かれ、ライブラリーアウトを2回受けてなお立ち上がれた気合の入ってるやつ。
ならばこちらは大義だ
〈土部流〉
部活の顧問の先生
自分が居ながら受け持っている児童を闇のゲームに関わらせてしまった不甲斐なさと、無事に帰って来てくれたことによる安堵と、怒らなくちゃという使命感と、褒めなきゃという善性と、現役以来見てなかった闇カード(しかもかなりヤバめ)の現物を差し出されたこと──全てが重なったことで発した第一声
『ひょべ』
〈レガシーを狙って襲撃してきた謎の闇カード使い〉
双子の闇カード使い。【笛吹き】を子とした場合、この方は師匠、あるいは親、闇カードの伝染者にあたる(画像略)
〈特になにも知らない十二聖座第一位『覇手』〉
支部が焼き討ちされたその日、同じ県内で目撃されている。
〈蟹〉
パン屋でトングを鳴らしてパンを威嚇するタイプ
茹でると美味しい
【使っていたカード群】
使わなかった物、書く時参考にしていたご本家様の物のメモも含む。
テキストは10割捏造です。
やっぱり一部抜粋になります。
〈放課後の怪校舎〉
魔石/土地
(
(S):(無)を生産する。これは「七不思議」カードのプレイにしか使用できない。
〈
通常魔法
自分のメインデッキの上から2枚を見る。そのうち1枚を1/1のクリーチャーとして戦場に出し、残りをデッキの上か下に置く。
それがクリーチャー・カードなら、そのコストでいつでも表向きにしてよい。
〈七不思議の弐、赤染め桜〉(赤)(1)
付与魔法
これが付与されている色彩の色は(赤)になる
付与されている色彩がステイになるたび、それのコントローラーは2点のライフを失う
〈七不思議の参、彷徨う瞳〉(黒)(1)
秘宝 怪談
(S):カードを1枚引く、その後手札のカードを1枚デッキの下に送る。
(S)+(1):これを生贄に捧げる。相手の手札を確認する。
〈七不思議の肆、鏡の魔人〉(3)
怪談 クリーチャー
3/2
蘇生(黒)
これが戦場に存在する限り、相手は裏向きのクリーチャーの攻撃をブロックできない
(S)+(黒):クリーチャー1つを対象とする。それを裏返す。それは2/2のクリーチャーとして扱い、本来のコストでいつでも表向きにしてよい。
〈七不思議の伍、聖耕夕読〉(赤)(黒)(2)
怪談 クリーチャー
3/3
速攻
これが存在する限り、自分の裏向きのクリーチャーは速攻を持つ
(S)+(赤):裏向きのクリーチャー1つを対象とする。それを裏返す。
〈七不思議の陸、地獄階段〉(5)
怪談 秘宝
あなたがコントロールする怪談・クリーチャーは、あなたのコントロールする怪談・クリーチャー1つにつき+1/+1の修正を受ける
(S)+(1)+あなたの墓地にあるクリーチャー・カード1枚を除外する:0/0であることを除き、除外したカードのコピーであるトークン1つを生成する。それは他のタイプに加えて構築物・怪談であり、ターン終了時まで速攻を持つ
〈放課後怪談物語〉(2)
秘宝 怪談 御伽噺
このカードが場に出た時、【栞】カウンターを1個乗せる。
このカードのコントローラーがメインデッキからカードを引いた時、このカードの上に【栞】カウンターを乗せる事が出来る。
1P〜6P──まだこの効果で除外されていない〈七不思議〉カード名を宣言する。それを自分のデッキから探し、除外し、それの常在型能力のみを持つ怪談・トークン1つを生成する。それは0/0であり、攻撃できないを持つ。
7P──これを生贄に捧げる。その後、これを変身させた状態で貴方のコントロール下で戦場に出す
(*)〈七不思議の漆、少女御供〉
怪談 精霊 唯一無二 クリーチャー
1/1
これは裏向きのクリーチャーとしても扱う
あなたが7種類以上の〈怪談〉オブジェクトをコントールする場合、これは【魂葬】を持つ。
〈ゆうやけこやけ〉(1)
瞬間魔法
これがスタックを離れた時、これを除外する。
自分のコントロールするクリーチャー1つを対象とする。それを除外する。その後、これによって除外されたカードをコントローラーの場に出す。
フラッシュバック──自分の墓地のカード4枚を除外する。
〈放課後のチャイム〉(3)
呪言
自分のコントロールする裏向きのカードを全て表向きにする
呪現:ステイしているコスト2以下のクリーチャーを全て手札に戻す
〈机の底の紙の罠〉(黒)(黒)
魔法
プレイヤー1人を対象とする。そのプレイヤーは手札から秘宝・カードを1つ捨てない限り、カードを2枚捨てる。
《七不思議の語り手》(2)(青)
怪談 人間 クリーチャー
2/3
あなたがコントロールする無色のクリーチャーがプレイヤーに戦闘ダメージを与えるたび、あなたはカードを1枚引く。
これが戦場に出た時、あなたが裏向きのオブジェクトをコントロールしていない場合、これを手札に戻す。その後、デッキ上から2枚を確認し、そのうち1枚を2/2のクリーチャーとして戦場に出し、残りをデッキの上か下に置く。