ヒカリ「流星の滝まで来ちゃったけどひとまず祠にお参りしていこうかな」
ヒカリ「ブロスターお願い」
ヒカリ「ご利益あると良いな」
天の声「この先に進むが良い」
ヒカリ「何?テレパシー」
ヒカリ「この奥にも滝があったんだ」
天の声「汝に試練を与える乗り越えて力を手にするか堕ちるかは汝次第だ」
ヒカリ「やります」
天の声「では滝に触れるが良い」
ヒカリ「これってバトルフィールド」
❓「誰が来たのかなって思ったけどアタシなんだ」
ヒカリ「バトルの相手ってあたし❗️」
闇ヒカリ「別の世界線の闇に堕ちた貴方だけどね行けマリルリ」
ヒカリ「唐突だねブロスター」
闇ヒカリ「マリルリアクアジェット」
ヒカリ「ブロスターアクアジェット」
闇ヒカリ「気合玉」
ヒカリ「冷凍ビームからアクアジェット」
闇ヒカリ「馬鹿力」
ヒカリ「ブロスターありがとう」
闇ヒカリ「氷のアクアジェットはアタシに通じないマリルリ戻りなさい次はこの子」
ヒカリ「次はスワンナかいくよケンホロウ」
闇ヒカリ「水の波動」
ヒカリ「エアスラッシュから反転してつばめ返し」
闇ヒカリ「エアスラッシュを目眩しにしてつばめ返しを当てるつもりみたいだったけどそんな単純な手が通じると思ってるの?」
ヒカリ「言ってなよゴッドバード」
闇ヒカリ「ブレイブバード」
ヒカリ「ケンホロウありがとう、いくよミミロップ」
闇ヒカリ「じゃあ貴方の心を折ってあげるミミロップいくよ、ダークメガシンカ」
ヒカリ「ダークメガシンカ普通のメガシンカと違ってダークな感じミミロップメガシンカ」
闇ヒカリ「ドレインパンチ」
ヒカリ「かみなりパンチ」
ヒカリ「跳び膝蹴り」
闇ヒカリ「気合玉」
ヒカリ「10万ボルト」
闇ヒカリ「いい加減諦めたら貴方じゃアタシに勝てないよ」
ヒカリ「絶対諦めない」
闇ヒカリ「だったら完膚なきまでにへし折ってあげるよ」
何度も何度も技が相殺され続けた
ヒカリ「やっとわかったよ貴方は私の弱さだ貴方は怖いんでしょバトルしながらわかってきた」
闇ヒカリ「うるさい❗️ミミロップギガインパクト私に身を委ねなさい❗️
ヒカリ「ミミロップかみなりパンチ❗️私は弱虫だよいつもバトルする時は逃げたいし負けそうになると泣きたくなっちゃう」
ヒカリ「だったら貴方を受け入れて強くなるんだ❗️」
ミミロップが共鳴するようにダークメガミミロップを押し返し始めた
闇ヒカリ「アタシもあの時この場所で同じ事ができたらな貴方が羨ましいよ」
闇ヒカリは羨ましそうにしていたが満足そうな表情で消えていった
ヒカリ「ダークメガストーン使って欲しいってことなのかな?会えて嬉しかったよ」