すいません
あけましておめでとうございます
今年もよろしくお願いします
雄英の授業はいつも最先端
俺の想像もしない授業まである
???「あなたの彼氏もしかしてヒーロー!!!どんな彼氏?」
「はいっ!」
「そこのメガネ」
「いつもサポートアイテムをつけてる!」(緑谷)
???は指でほっぺ弾いている
ガラララッ
「どうして笑わないんだい?彼は面白いだろ?」
「誰だお前!?」
「「「「「オールマイトだよ!?」」」」」
「今日のヒーロー演習はこれだ!」
ダンッ
『戦闘訓練』
来たぞついに
「戦闘!」「訓練…!」
原作と同じように
A組がコスチュームを着て、訓練場に来ていた
「命斗よ!貴様のコスチュームというか、色々と変わってないか?」
『まぁそうですね』
「何だその声は!?」(カッコいい…!)
『この声もこのコスチュームも私の個性で作ってるんですよ』
ここで追加設定だ!!
ン?俺が誰だって?
さぁねー♪
亜二命斗は個性の応用で姿を変えることができる
しかし完全に変えるわけでなく悪魔で完成度が高いコスプレ
今の彼はハズビンホテルのアラスターのコスプレをしている
https://chatgpt.com/s/m_6948b43f32f081918976215b5a2ba307
↑亜二命斗:アラスターの姿
この能力は少しづつ人格が引っ張られるが
何回でも続けられる
「ケロッなんだか強者のオーラを感じるわ」
「えぇ!でもなんだか危ない雰囲気もありますわ?」
『まぁこのキャラクターの設定のせいでしょうね』
「すごいね!この個性なら変装にも使えるんじゃないか?それにアニメのキャラクターになれるなら人気商売と成りつつあるヒーローでも物凄い人気が出るんじゃないか?それに…」
『お黙りなさい』
その後原作して
チームも原作どうりに決まりました
残された亜二は
「亜二少年は『私は最後に私一人対私が選んだチームと戦うことでもよろしいですか?』えっ!?いいのかい?不利になるが?」
『いいでしょう!こうすれば…』
俺との格の違いがわかるでしょう
ゾクッ
亜二の声が低くなりそれと同時にその場にいた全員の血の気が引いていた、オールマイトも例外ではない
(何だこの殺気は!?これが15歳の少年が出すものなのか!?)
『よろしいですかっ?』
「あ、あぁいいだろう!」
(何だ今のは…クソが!)
原作後
『では!私がやりましょうかっ!ナハッ!』
「よし!どのチームを指名するんだい?」
『では…轟くん、あなたのチームにしましょう』
「!わかった」
「では亜二少年はヴィランとヒー『ヴィランで』わかった!」
「では向かってくれ!」
ビル最上階
この時、亜二の精神は30%
アラスターと同化されていた
【スタート!】
『さて、まずは個性の節約のために能力から使いましょうか』
『ハズビンホテル:Alastor 悪魔の力』
ジジジジジジジジジ
亜二の周りでは不気味な機械音がなっている
同化率35%
ビル入り口
「!?な、なんだ!?」
「どうした?」
「物凄く不気味な機械音が鳴っている」
「それだけか?」
「ただ、その機械音の中から小さな音で地獄の絶叫のような音が聞こえたんだ」
「地獄の絶叫?」
「とにかく叫び声が聞こえたんだ」
「とても恐ろしい音だった」
轟の額には冷や汗が出ていた
この先に待っているのは
同級生のはずなのに
障子、轟には得体の知れない恐怖
そのものが待っているように感じていた
それでも
「行くぞ」
「俺はこんな所でビビるわけにはいかねぇんだ」
進むのは親への復讐心か、ヒーローへの憧れか、
轟自身にもよくわからなかった
「わかった、俺もヒーローになるためにここにいるんだ」
障子にはただヒーローになるために進んでいく
ただ、彼らはまだ知らない
その先に待っているのは
『さぁ!エンターテイメントのお時間です!』
アニメ好きな同級生でも
ヒーローになりたい同級生でもない
であることを
ハズビンホテル大好きです
箱推しです
他のアニメも大好きです