NTR系同人エロゲのサレ夫に転生した俺、幼馴染で婚約者のステータスをオープンしてみたら既に寝取られてたんだが
オリジナル:ファンタジー/恋愛
タグ:R-15 オリ主 転生 寝取られ ざまぁ 秘密さわさわ 幼馴染 ヤンデレ 曇らせ 異世界転生 ラブコメ
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しかもなんと、転生先はヒロインである幼馴染で婚約者を寝取られるサレ夫だった。
ニコラスは授かったスキルで婚約者のステータス(ただしエロステータス)を確認したところ、バッチリ寝取られていることが判明。頭を抱える。
とにかく、このまま知らないふりをして結婚するとか無理。
婚約破棄することを決意するも、残念ながら証拠がない。
ニコラスは前世の記憶とスキルを頼りにヒロインを寝取った間男を特定し、証拠を集めて婚約破棄することを決意する。
そんな中、ゲームでもNPCキャラに過ぎない取り巻きAの女子生徒エマ=バルツァーから、証拠集めの手伝いの申し出を受ける。
そうしてサレ夫は、モブに過ぎないアナニー大好き取り巻きAの美少女とともに、婚約破棄と間男断罪への第一歩を踏み出した。
※カクヨムでも連載開始しました。
| 第一章 レーア編 | |
| 転生したら寝取られてました。 | |
| 寝取られヒロインは作品の数だけいるのだよ。 | |
| NPCの取り巻きが色々NPCしてない件。 | |
| 始めて知る家族の正体。あるいは性癖。 | |
| 一人目の間男はチャラ男である。 | |
| Hカップの取り巻きAが手伝ってくれることになりました。 | |
| 不気味な笑い声が聞こえた気がする。 | |
| Iカップの悪役令嬢、性知識は幼女レベル。 | |
| 聞いてしまったヒロインのオホ声。 | |
| 寝取られたくせに、どうして抱きついてくるのだろうか。 | |
| チャラ男を成敗してやった。 | |
| 二人目の間男は非童貞である。 | |
| 地味系女子の裏の顔。 | |
| 真剣な取り巻きA。 | |
| 好感度がバグってる。 | |
| 婚約者、アナルセ〇クスを開放す。 | |
| いかがわしい宿屋にやって来た。 | |
| 聞こえるは卑しい豚の鳴き声。 | |
| 間男と女王様を脅してみる。 | |
| 本音では盗撮したかったです。 | |
| NPCの取り巻きAはメッチャ優秀。 | |
| 三人目の間男はゴブリンである。 | |
| 間男が揃った日。 | |
| 四人目の間男はやんごとないイケメンである(絶許)。 | |
| イケメン間男には色々闇があるらしい。 | |
| ゴブリンの必勝の寝取り策、発動。 | |
| 寝取られの証拠をつかむために。 | |
| 救ったのは、サレ夫ではなく間男。 | |
| 寝取ったのはやんごとないイケメン間男。 | |
| 抗えないIカップの魔力。 | |
| 馬鹿なのは、俺か、取り巻きAか、それとも間男か。 | |
| Iカップの悪役令嬢が、仲間になりたそうにこちらを見ている。 | |
| 間男の人生ハードモード。 | |
| あとたった一回でカンストしそう。 | |
| これをデートと呼ばずして何と呼ぶのか。 | |
| 間男と寝取られヒロインもデート中。 | |
| 同人エロゲでカップルが隠れる場所といえば、掃除用具のロッカーなのだ。 | |
| 『Ⅷ』の間男はパワハラ生徒会長である。 | |
| パワハラ間男は〝不運〟と〝踊〟っちまってる。 | |
| 間男と寝取られヒロイン、罠にかかる。 | |
| 「婚約破棄する」って言ってやった。 | |
| はい論破。 | |
| 寝取られヒロインの托卵計画。 | |
| もう我慢しなくてもいいんだって。 | |
| 実家に報告。つらい。 | |
| 婚約破棄、家族にあっさり受け入れられました。 | |
| わたしを救ってくれた、たった一人の男の子 ※エマ=バルツァー視点 | |
| この時、わたしはクソ女の存在を知った ※エマ=バルツァー視点 | |
| 彼を傷つけた奴を、許さない ※エマ=バルツァー | |
| 彼のご家族にお会いした ※エマ=バルツァー視点 | |
| 死んで楽になれると思うな ※エマ=バルツァー視点 | |
| わたしだけのもの ※エマ=バルツァー視点 | |
| くっそ、幸せかよ。 | |
| あの日の続きを、取り巻きAの君と。 | |
| 受け入れたくない運命 ※レーア=クライネルト視点 | |
| 彼を癒せるのは、私だけ ※レーア=クライネルト視点 | |
| どこで間違えたのかな ※レーア=クライネルト視点 | |
| 第二章 ヨゼフィーネ編 | |
| ゴミスキルがレベルアップした模様。 | |
| 取り巻きAの好感度が『ふじこ』なんだが。 | |
| 性を覚えてしまった悪役令嬢。 | |
| 一人目の間男は学院の校医である。 | |
| さすがにそのスキルは駄目だろ。 | |
| このままだとジャンル詐欺になってしまう。 | |
| 畏敬する天使様って誰? | |
| 外伝のヒロインは性女でサキュバスハーフである。 | |
| サレ夫はギャル制服を推している。 | |
| 二人目の間男はメスガキ……いや、オスガキである。 | |
| Hカップの谷間にジュースが滴るとか、最高だよな。 | |
| 結構頭にくるよね。 | |
| 悪役令嬢の好きになる理由。 | |
| 困った時は兄上に相談だ。 | |
| 絡まれるオスガキ。 | |
| キャラを忘れたオスガキ。 | |
| ピンクの髪の女なんて現実には存在しない。 | |
| 図らずもオスガキをわからせた昼休み。 | |
| 性女が二重スパイになった。 | |
| サキュバスの生態について。 | |
| 三人目の間男はメカクレ暴君ヤンデレである。 | |
| 道化師と性女の情事。 | |
| 悪役令嬢からのお誘い。 | |
| 友達が泣いているのはつらいわけで。 | |
| オスガキに懐かれた放課後。 | |
| この世界は、女装趣味の奴が多すぎる。 | |
| 聖女の告白。(知ってる) | |
| 取り巻きAは性女を調子に乗らせない。 | |
| 取り巻きAを自宅に誘ってみる。 | |
| 俺は陥没乳首が好きだ。 | |
| チキンな俺はこうなることが分かっていた。 | |
| 悪役令嬢の一撃。 | |
| サレ夫のボンクラ皇子が、道化師になった日。 | |
| 暴君ヤンデレが引き下がるはずがない。 | |
| 暴君ヤンデレに死亡フラグが立ちました。 | |
| 宿命の王太子 ※ダミアン=ルネ=ド=カロリング視点 | |
| なす術無し ※ダミアン=ルネ=ド=カロリング視点 | |
| 覇王色の使い手がこの世界にもいた件。 | |
| ウェディングドレスと取り巻きA。 | |
| 寝取られヒロインを救った日。 | |
| うちの弟は天使か? 天使なのか? きっと天使に違いない ※アレクシス=フリートラント視点 | |
| 弟に危害を加える者には報いを ※アレクシス=フリートラント視点 | |
| 道化師の末路 ※ランベルト=フォン=ルミナス視点 | |
| 暴君の末路 ※ダミアン=ルネ=ド=カロリング視点 | |
| 夏の昼休みの屋上は地獄です。 | |
| サレ夫がヒロインを寝取った日。 | |
| 公爵令嬢の責務 ※ヨゼフィーネ=ヴァイデンフェラー視点 | |
| ちくり、と痛む心 ※ヨゼフィーネ=ヴァイデンフェラー視点 | |
| 気づいた夏の日 ※ヨゼフィーネ=ヴァイデンフェラー視点 | |