これをみればまのさば二次創作全てがわかります

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ハンシェリ逃亡BADエンド、あのあと2人が溺れ死ぬか殺処分されてそうなの悲しくて好きです
推しは地雷に触れて消し飛んだエマちゃんです


第1話

1

アンアン『イキスギィイクイク!『中に出せ』!カレーセットがデカすぎる!

ノア「あはは……ノアよくわかんない」

マーゴ「アンアンちゃん…淫夢はもう辞めたらどうかしら?淫夢は牢屋敷じゃ恥ずかしいのよ?」

 

アンアン「うおwあ、そういうノリ…wバッチェ冷えてますよ〜だるいてw淫夢は牢屋敷で流行ってるって明らかですやんw」

マーゴ「やめなさいって言ってるでしょ!」

 

アンアン「ンアーッ……あひんまずいやめべエグいてー(泣)」

ノア「マーゴちゃん…」

マーゴ「ご、ごめんなさい…」

 

2

 

二階堂ヒロ「“正しい”ことを為そうとしている者を冷笑するなんて……桜羽エマ、やっぱり私は君のことが嫌いだ。」

桜羽エマ「どわーw」

__よくできましたね。

 

3

 

ヒロ「エマ♡犯す犯す犯す♡」

エマ「ちょっと待って!(太腿鬱血確定ベルトでココを締め上げる)ココちゃんを炙ると炙りココになるよ!」

ココ「何だよ炙りココって!新しい処刑の名前かよ!いやあてぃし炙ってもそうはなんねーし!」

エマ(ココちゃん、焼け死にながらで大騒ぎしてる……!)

 

4

宮沢タフ(本物)「さあ、焼き奉行は誰がやる?」

キリト「いや、俺は『二刀流』で肉をさばくのに専念したい。焼き加減は任せたい。」

ゴリラ「ウホッ!」

科学防衛武神ガーリング(エアプ)「ゲハハハハ!見ろ、このゴリラを!せっかちにも程がある!焼肉は戦場だ!配分と火力を計算しろ、愚か者め!」

ミリア「あ、あの……おじさんが、端っこの野菜を焼きますね。肉は怖いので……。」

タフ「おお、ミリアか。野菜も重要だ。カボチャやピーマンは火を通しすぎないのがコツだぞ。焼肉のバランスは君に任せた。」

キリト「野菜から始めるのは理にかなっている。胃を落ち着かせて、肉の波状攻撃に備えるというわけだ。」

ガーリング「フン、野菜など雑兵に過ぎん。だが、確かに防衛線は必要か。よし、お前はレタスを焼くなどという下らぬ行為はせず、サンチュを用意しろ!」

ミリア「は、はい!サンチュですね!おじさんが頑張って洗ってきます!」(慌ててサンチュを準備しに行く)

タフ「ゴリラ、それはタン塩だ。火力の強いところに置くのが基本だが、焦がすと風味を損なうぞ。」

キリト「確かに、この薄さだとすぐに火が通る。スキル『精密操作』で一枚ずつ焼くのが最適だ。」

ゴリラ「ウホッ、ウホッ。」(タン塩を数枚、網の中央から少しずらした位置に移動させる)

ガーリング「さて、次の敵はハラミか?カルビか?この脂の乗り具合...まるで五老星の会議のように重々しい。」

タフ「私はロースからいただく。この肉質...鍛え上げられた灘神影流の肉体美にも通じるものがある。」

ミリア「あの...ロース、ちょっと焦げてますよ...。おじさんが、代わりに網を拭きますね。」(小さく震えながら網を拭き始める)

キリト「助かる。この焦げ付きは『デバフ』だ。ミリア、君のサポートは非常に優秀だ。」

ガーリング「ゲハハハ!その献身ぶり、おじさんとやら!肉を食わずに網を磨くとは、まるで神の騎士団の従者のようだ!」

タフ「ゴリラ、次はタレなしで肉本来の味を楽しみたい。ゴリラ、ネギ塩ダレをタンにまぶしてみろ。」

ゴリラ「ウホッ、ウホッ。」(ネギ塩ダレの皿に、丁寧に焼いたタンを乗せてキリトに差し出す)

ミリア「あ、あの、おじさんは、この残りの野菜と、ライスをいただきますね...。」(隅でこっそりもやしとライスを頬張る)

キリト「遠慮するな。まだ肉はたくさんある。特上カルビだ。君も食べるべきだ。」

ガーリング「そうだ!美味い肉を食わずにどうする!食え!そして力をつけろ!それが正義だ!」

タフ「正義か...この肉のように、ただひたすらに強さを求めるだけだ。ミリア、そのカルビ、火力を弱めて焼いてみろ。最高の火加減を教えよう。」

ミリア「えっ、あ、ありがとうございます...!おじさん、頑張って焼きます...!」


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