セカイ。世の中には様々な想いを持った人々がいる。その想いから生まれた物がセカイであり、セカイにはVOCALOID達が住んでいるのだ。
この物語は、そんなVOCALOID達が曇ってしまうとどうなるか、を綴った本である…

と、良い感じに書いてますが内容はVOCALOIDの皆さんの情緒をぐちゃぐちゃにしたい欲が塗れています。ただ基本的にはハッピーエンドなのでそこはご安心ください。

なお、作者は思い込みやPDSTの書き方が上手くないです。温かい目で見てください。

この作品へのアンチ、及び本家様へのアンチはお止めください。

まだまだ作者はアマチュアです。感想頂けると励みになります。

以上の事が大丈夫なら、是非読んでみてくださいね!
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