時は遥か未来
江戸星の雪山で三つ巴の戦いが起きようとしていた。
八「はじまらねーよ!
なんなんですかダークライって
参加すらしないのになんで入れてるですか。」
銀「ギャーギャーうるせぇ!
何だっけ?洋式トイレって奴だよ
トイレットペーパーと一緒だ
二つ以上の勢力が戦意遭う時は
とりあえず入れておくもんなんだ。」
八「様式美ですよ銀さんと言うか
かわいそうじゃないですか
ダークライ連れてくるだけ
連れて来られてやる事なくて
あそこで体育座りしてますし。」
銀「諦めろ新八もう決まったことだ。」
神「アル―アール!」
蹴鞠になった神楽がそう言う
八「そうですかって!なるかー!
どうしたら神楽ちゃんああなるんですか
アルしか喋ってないですよ!」
銀「どうも何も作画カロリーの問題だ
お前も人のこといえねーよメガネ
後も詰まってる速くレース場行くぞ。」
八「作画カロリーも何もこれ小説ですよ
と言うか僕はメガネが本体じゃないです
それとレース場ってなんなんですか。」
銀「行けば分かるついてこい。」
神「アル―アール!」
八「もう付属系なんですか
分かりました着いて行きますよ。」
時は遡って星穹列車
星「ねえ丹恒なのこんなのが届いたんだけど。」
なの「なになにーレースへ招待聖杯戦争by江戸星
是非とも知り合いも連れて来てください
ここにこないとー♪すっごーい!大変なことになるよ
葦毛ちゃん 花火より✿ なにこれ不穏こうゆうの
うちにがてーと言うか聖杯戦争はこの間やったばっかりじゃん。」
星「なのと丹恒はいなかったけどね。」
丹「とりあえずヴェルトさんと姫子さんに相談しよう。」
なの「さんせーい!ちょうど次の航路会議だったしね。」
星「と言う訳なんだけどどう思う姫子ヨウおじちゃん。」
ヴ「俺は判断しかねるな花火さんに
あったことがないからなだが君が助けたい思うなら
俺も花火さんに力を貸そう。」
星「わからない花火は掴みどころかないから
適当なことを言っているだけかも。」
姫「けど仮面の愚者が大変なことが起きると
言って何も無いとは思えないけど
まああまり情報がないから
結局のところ乗客全員の投票しだいね
残りの三人を連れて来て。」
星「わかったよ。」
サ「今回も航路会議が始まるのですか
これでまた一つ先に進むのですね
今回はロビンもいるので危険がないと
いいのですが。」
ロ「ふふお兄様は心配しすぎよ
なんたって何度も世界を救った
開拓者たちがいるしわたしも
守られてばかりじゃないわ。」
星「そうだよ!サンデー銀河打者に不可能は無い!」
サ「そうですねならば一緒に次の航路を選び
共に行きましょう。」
ブ「ふふ次の星はどうなるのかしら。」
パ「それでは航路会議を始める
いまから開拓に行ける星を上げて行くぞ
一つ目は「祭祀惑星」江戸星二つ目は「バナナ惑星」ゴリラ星
最後は「天地惑星」シルバーソウルだこの中から選んでくれい。」
星「なんだろうどれを選んでも一緒な気がする。」
(私は何を選ぼう)
▶江戸星を選ぶ
▶江戸星を選ぶ
▶江戸星を選ぶ
(なんてこと選択肢に江戸星しかない)
星「私は江戸星にするよ。」
なの「不穏な気配がするけどあんたとうちと丹恒
それとみんながいれば向かうところ敵なしだし!
うちは賛成だよ。」
サ「あの愚者はあまり信用できないので
私は反対側ですね。」
ブ「私は何も言わずにおくわ
前に余計なことを言って大変なことに
巻き込んでしまったしね。」
ヴ「ブラックスワンさんオンパロスのことは気に
しないでいい結果的にあの時に行けたらこそ
宇宙の危機を未然に防ぐができたのだから。」
ブ「ありがとうヴェルトさんそれじゃあ
シルバーソウルに投票するわ。」
ロ「私は江戸星ね前から直接祭祀を
見てみたいと思ってたの。」
丹「どうやら決まったようだな。」
姫「ええ次の目的地は江戸星ね
でもサンデーさんは?」
サ「投票で決まったならば
異論はありませんよ。」
パ「でわ次の目的地は「祭祀惑星」江戸星に決定
出発の準備をするのですこし待っておれ。」
時間がたち
パ「各乗員は注意せよ大人しく座っておくように
跳躍開始まで 3 2 1 発射 」
そうして江戸星に向かった
Fateタイガー道場にて
タ「さあ行くわよー!イリヤちゃん」
イ「はい師匠!」
衛「なんでさ⁉ VSの中に入ってないだろ!」
セ「聖杯戦争ならば私達がいなければ
閉まらないのでしょう。」
タ「とにかく行くわよ士郎!」
無理やり連れて行かれる士郎
衛「なんでさー!」
そうして三つの勢力が交わる
聖杯戦争に招待された三勢力
これからどうのかその一部分をご覧ください
雪山に来て花火が聖杯を手に入れる条件として
お題のクリアを支持しスノーボード大会が始まった!
ボードはくじ引きで決められた
ボード役
1銀さん
2ランサー
3サンデー
4将軍
レーサー役
1開拓者
2言峰
3ロビン
4ヴェルト
八「なんで!故人もいるんですか
ヴェルトさんあんたもっとピッタリの
虚空万象があるでしょあと銀さんボード役に
しないでくださいよ映画も控えてるんですから!」
星「大丈夫たとえ銀さんが倒れても
私が崩壊スターレイル銀魂編として
引き続きするよちょうど銀髪だしね。」
銀「ばおうHS2う$%#$
八「銀さーん!待ってください!星さん」
ロ「今行くわお兄様夢から覚めた力を
見せましょう」
サ「そうですねろばああ#$#$$%$%」
八「ロビンさん!お兄様目覚めるどころか永遠の眠りにつきそう
なんですけど!」
杏「あのままボード役を続けると服どころか命まで危ない!
今なら間に合うかもしれない耐えて銀さんサンデーさん将軍
あとついでにランサー次回やっぱりランサー死す
メガネキャラがツッコミとは限らない!
デュエルスタンバイ!」
八「あんた誰だー!なんにもスタンバイ!出来て
ないですよ!」