名前: 五十嵐 慎介
生得術式: 破壊殺
神の都合という名の遊びで呪術廻戦の世界に転生させれて、しかも釘崎がヤンデレになっていて。幼い頃の時に釘崎から結婚しようと言われ、本人は子供の約束だから大きくなったら忘れるか違う男と付き合って結婚するだろうと認識で返事するがこれが悲劇の始まりだと知る由もないが術式と呪力以外にも違う力を持っているが基本使わない
慎介の父親
生得術式:
旧姓は五条で慎介の母親とは一目惚れで交際するが電撃結婚をするが慎介ができる前に故人になるが肉体は
名前;夏油傑
呪霊操術の術式を持つ高専の教師で
呪術高専内で二人の男女が話していた
「おい!慎介、なんであの時高専外で私以外の女と喋ってんのよ。言ったわよね?私以外の女と喋ったら犯すって」
「平然と犯すって言うなや、君は女の子だから犯すという単語使うなって(てか怖っ!?目がマジなんだけど)」
「言うに決まってだろ、私だけを見ろよ」
釘崎は慎介の襟元を掴み、光すら宿っていない瞳で慎介を見ていた
「やだよ、その右手に持っている物騒な
「じゃあ、
慎介は釘崎が持っている金槌を仕舞う様に言うが釘崎も慎介に婚姻届にサインをしたら金槌を仕舞うと返し
「もうやだ、誰かこの状況を助けて」
慎介は助けを求めるが釘崎は助けを求める慎介を見て
「あ゛あ゛ん?何で私以外の奴に助けを求めてんのよ」
「ヒィィィィぃ!?現役女子高生にこ、こ、殺されるぅ」
怖い顔をする野薔薇にビビる慎介、そんな2人を見る虎杖と伏黒と教師である五条先生は
「いやぁ、最近の若人は怖いねぇ。恵と悠仁も気を付けなよ」
「五条先生、気を付けるも何も俺から見れば。慎介の方が釘崎に脅されてるに見えるんですけど」
「ひえぇ、釘崎が婚姻届を持って五十嵐に迫ってるよ!?」
五条先生はそっぽ向きながら喋り、伏黒は慎介は釘崎に脅されていると五条先生に言って。虎杖は慎介と釘崎の修羅場を見てビビり、通りすがった2年ズが五十嵐と釘崎を見るや否や
「おっ?また夫婦喧嘩か、この時間に生が出るな」
「おーい、野薔薇。あんまり慎介をいじめてやんなよ」
「おかか」
パンダは慎介と釘崎の修羅場を見て夫婦喧嘩とニヤニヤしながら見て、真希は釘崎に軽く注意して。棘はおにぎりの具の名前を言っているが本意では『喧嘩もいいけど仲良くして』の意味である、慎介はそんな2年ズを言葉を聞いて
「(もうやだ、この先輩方。俺を助ける所かこの修羅場を楽しんでるよ)」
「はーい、分かりました。真希さん」
「(こいつ、真希先輩の言う事なら素直に聞くけど。取り敢えず意識が俺から真希先輩に変わった、逃げるなら今だ)」
釘崎は真希からの注意を素直に聞いて、慎介は釘崎が自分から真希に向いている瞬間に逃げる事にして。釘崎の元から即座に離れ逃げた、釘崎は自分から逃げる慎介を見て
「そうかよ、私から逃げるって事は浮気って事で決定だな」
釘崎は金槌と釘を手に持ち、逃げる慎介を追いかけ始めた。逃げる慎介は振り返ると鬼の形相をする釘崎が追いかけていた
「あっ、逃げなきゃ殺される感じだ」
慎介は自分の命の危機を感じ、再度走り出した
五十嵐の母親某忍者の生まれです