『プリンプリン物語』で『グノーシア』パロ
作者:つるみ鎌太朗
原作:プリンプリン物語
タグ:R-15 残酷な描写 アンチ・ヘイト クロスオーバー グノーシア 人狼 曇らせ ループ オリジナル設定 汝は人狼なりや?
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プリンプリンは十五歳の女の子。
ボンボン、オサゲ、カセイジン。それと赤ん坊のころに共に公海で拾われたお猿のモンキーと共に祖国を求めて旅をしている。
とある星間空港で『グノーシア』という人間を宇宙から消滅させる怪物による騒動に巻き込まれ、命からがら、とある宇宙船へ逃げ込んだ。
重傷を負ったプリンプリンはしばらく医療ポッドで意識不明の状態だった。
そんな彼女が目覚めた時。
記憶を維持したまま、宇宙船に紛れ込んだ『グノーシア』を炙り出す議論をひたすらループするようになっていた。
ループごとに誰がグノーシアなのかは変わり、疑心暗鬼の日々。
同じくループしているらしいトントンと情報共有しながら、この状況を打破しようとするのだが……。
その間に紛れ込んだループはいつもよりも過酷な選択を強いてくるものだった。
※児童番組のキャラクターが騙し合いの議論に巻き込まれ、互いに疑い合い、憎み合う展開になっています。ゆえにR -15、アンチ・ヘイト設定にします。
凄惨な場面はないはずでしたが、一部のみ存在します。
※『人狼』の性質上、1日ごとに誰かが追放。誰かが消滅。愛着のあるキャラクターが被害に遭います。
※敵役に設定されたキャラがみんなを襲い、また別人に疑いが向くように仕向けます。
※CPはボンプリです。その他のカップリングが好きな方は回れ右。
※『グノーシア』の舞台設定に合わせるため、プリンプリンたちの祖国探しは星間規模になっています。
※この小説は『ぷらいべったー+』及び『pixiv』でも投稿しています
ボンボン、オサゲ、カセイジン。それと赤ん坊のころに共に公海で拾われたお猿のモンキーと共に祖国を求めて旅をしている。
とある星間空港で『グノーシア』という人間を宇宙から消滅させる怪物による騒動に巻き込まれ、命からがら、とある宇宙船へ逃げ込んだ。
重傷を負ったプリンプリンはしばらく医療ポッドで意識不明の状態だった。
そんな彼女が目覚めた時。
記憶を維持したまま、宇宙船に紛れ込んだ『グノーシア』を炙り出す議論をひたすらループするようになっていた。
ループごとに誰がグノーシアなのかは変わり、疑心暗鬼の日々。
同じくループしているらしいトントンと情報共有しながら、この状況を打破しようとするのだが……。
その間に紛れ込んだループはいつもよりも過酷な選択を強いてくるものだった。
※児童番組のキャラクターが騙し合いの議論に巻き込まれ、互いに疑い合い、憎み合う展開になっています。ゆえにR -15、アンチ・ヘイト設定にします。
凄惨な場面はないはずでしたが、一部のみ存在します。
※『人狼』の性質上、1日ごとに誰かが追放。誰かが消滅。愛着のあるキャラクターが被害に遭います。
※敵役に設定されたキャラがみんなを襲い、また別人に疑いが向くように仕向けます。
※CPはボンプリです。その他のカップリングが好きな方は回れ右。
※『グノーシア』の舞台設定に合わせるため、プリンプリンたちの祖国探しは星間規模になっています。
※この小説は『ぷらいべったー+』及び『pixiv』でも投稿しています
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