ある男がある女と出会い、勝手に惚れて勝手に振られて勝手に忘れようとする話です。
【追記】オリ主やオリ主の領地に名前を付けずに書きたかったのですが、筆力足らず、名前を付けることにしました。
【追記】書籍2巻以降の内容を踏まえた描写もありますが、書籍1巻読了済みであればネタバレなく読めるかと思います、たぶん。
【追記】オリ主やオリ主の領地に名前を付けずに書きたかったのですが、筆力足らず、名前を付けることにしました。
【追記】書籍2巻以降の内容を踏まえた描写もありますが、書籍1巻読了済みであればネタバレなく読めるかと思います、たぶん。
| リーユの少女 | |
| 煮え切らない男 | |
| タペストリー | |
| 青と青 | |
| 小さな違和感 | |
| 二日目の昼下がり | |
| 商談会の報告 | |
| 公女誘拐計画 | |
| 無謀な謀(はかりごと) | |
| お茶会の前に | |
| お茶会のあとに | |
| 最後の夜会 (1) | |
| 最後の夜会 (2) | |
| 最後の夜会 (3) | |
| 泡の水 | |
| トゥーリマスの少年 | |
| エピローグ:霧の向こう |