とある鎮守府にいた、ロシア語が話せる少し訳ありな憲兵刑部と、日本語が話せず孤立していたタシュケント
 偶然出会ったこの二人の物語
  1話 門前にて()
X(Twitter)  ▲ページの一番上に飛ぶ