ブルーアーカイブ『青春』トロフィー獲得RTA   作:無水エタノール

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もう読んでる奴居らんだろうから隠れて初投稿です。

……リアルがガチで忙しかったんです。もう読んでる人おらんだろうけど一応弁明します。

因みに今回はガチの駄作です。


軌道修正〜チャート破壊と言ってももう遅い、チャートはもうボドボドだ 俺は新しいチャートと仲良くするぜ!〜

 

なろう系ならどれだけ良かったでしょうのRTAはーじまーるよ〜

 

………あ〜なんかの間違いで全ステータスがSみたいなこと無いですかね?

 

(走者確認中)

 

あー無い、無いですよー

 

 

あっ、そうだ(唐突)

一区切りついたのでおさらいしましょう。

 

 

と言うことでホモさ〜ん、解説お願いしまーす!

 

代わりましてホモです。(再度の自作自演)

 

簡単に言いますと、『サーーッ!(迫真)』と近付いて来るスケバン一派に気づかず、『アイスティーしか無かったけど良いかな?』と(永遠に)眠らされかけたところをなんとか切り抜け、『サーーッ!(迫真)』と血の気が引いたロールケーキネキに『サーーッ!(迫真)』とチャートを破壊されました。

 

はい、それで今は救護騎士団達を待っているところです。はぁ~つっかえ。解説のホモでした〜(自作自演+人格交代)

 

 

まあ、どうせなので気休めに水分休憩でも挟んどいてください。

 

それにしてもぺろキチの姿が見当たりませんね……どこかに消えたのでしょうか?

 

……まあ消えてくれたならええかぁ〜(RTA並感)

 

 

>……傷が広がらないよう静かに座る。すると何やら視線を感じた。どうやらナギサがコチラを見てきているらしい。

 

お前さっき俺らが戦闘してた時、チラチラ見てただろ(因縁)

 

……ええ?実際こんなルートと覆ったこと無いので対応に困るのですが……

 

なんですか?ポケ○ンバトルでもすれば良いんすかね?

手負いの人間にやる所業か?これが?

 

 

 

……ふう、まあ適当にあくしょん起こしますかね。(ミドモ感)

 

 

>あなたは何故こちらを見て来るのか聞いた。

 

「えっ!?そ、そんなに見てましたか?……すいません」

 

>少し申し訳なさそうにしている。

 

うーん、ナギサは可愛いですねっ(ボンドルド感)

 

 

「あ、そうでした!……その……伝え忘れていましたが、()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()ここからだと病院より近いですし……」

 

 

おっ!いいゾ〜これ。

タイムロスがかなりあるのでここでの短縮はありがたいですね。

 

確かにマップ的には近いですもんね!よし、勝ったな!

 

あ、そうこうしていると車が来たようです。

というか車でっっっっっっ!

 

そんなに大きいと(Uターンの時に側面)壊れちゃうううう!!!

 

はい(スンッ)

 

まあそれでは直してもらいましょう。

なあに!腐ってもホモ君はキヴォトス人。撃たれた傷程度だったらかなり早く動かしても大丈夫になります。

 

>リムジンが開くと、中から壮年の獣人の医者が薬剤などが廃いたカバンをもって降りてきた。

>さらに、その後ろの護送車から同じ服装に統一した人間たちが降りてくる。

 

ファ!?なんかすっごいいっぱい人が降りて来ました。(語彙力)

 

まあ好感度高いからしゃあないのか……?

 

「おい!チームdelta、至急担架の用意、護送車に運び込め!いいか?決して死なせるな!!」

「「「Yes, Ma'am!」」」

 

わ〜、すっごい重大ですね〜(他人事)

まあ大人しく運ばれます。

 

>貴方が担架にて運ばれている中、ナギサと先ほどの隊員が話している所を目にする。

「ええ、あとは手筈通りに」

「ラジャー!」

 

お、なんか話してますね。まあ別に大した事では無いでしょう。

 

じゃけんナギサの家行きましょうね~

イクゾォー!デッデッデデデデ!(カーン)

 

_________________________

 

 

 

 

はい、つきました(爆速移動)

いや〜ガチで爆速移動でした。あそこからナギサ邸への距離から計算するに、公道なのに190は出してるんじゃ無いでしょうか?

 

まあ着くまでに手当てなどもしてもらいました。

 

>あなたの腕には、止血帯にて止められた腕、そして輸血用の針が刺さっている。

 

いやー至れり尽くせりですね。

 

ちなみに某ニキの伝説である『貢ぎマゾルート』の場合は、これに加えてナギサが謝罪しながら全裸土下座する特典もついて来るらしいっすよ。(ソースは)ないです。。

 

>あなたが無表情で腕を見ていると、ナギサが不安そうに声をかけてきた。

 

「大丈夫ですか?痛く無いですか?」

 

おっ、そうだな(適当)

まあ痛がっても仕方ないので、痛く無いとでも返しておきましょう。

 

>貴方がそう返すと、少し安堵したようにこちらを見てくる。

 

「そうですか、それは良かった……そして、金輪際こんな事にはさせません……もう、二度と

 

ん?なんか言いましたかね?

まあ良いです。それでは皆さんまた来週〜









よし、誰も見ないだろうしこのまま疾走します

今回は繋ぎなのでクォリティはゴミです。
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