目が覚めたら血鬼でした
原作:Limbus Company
タグ:R-15 オリ主 残酷な描写 転生 Limbus Company 独自解釈 一部ネタバレ注意
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不安はありつつも新しい人生を楽しもうと歩みだし、過酷な都市の中で何とか生きていくために奮闘する………
そんな妄想が頭のなかに思い浮かんだので、勢いそのままアウトプットしてみました。
先の展開は?ゴール地点は?何にも考えてない!
でも仕方ないじゃない、思い付いたんだもの。
時間軸はLimbus Companyのものを想定してますが、わからない部分は妄想パッチワークで何とかするつもりなので解釈違いにはご注意を
- 始まりから終わってる話 (改)
- 終わりが過ぎればどうなるか?新しい終わりが来る (改)
- たった1つの利点と何百もの問題 (改)
- 笑えない角にも福は来る (改)
- 実は全く解決してない現状について (改)
- 幼女、職を得るために奮闘す (改)
- 全く嬉しくないサプライズってあるよね (改)
- わたしはたらくよ?しこたま? (改)
- 見えた光明、その後奈落 (改)
- 食事とは、心と身体の幸福である
- 不穏な予兆 (改)
- 影の下でも前を向いて (改)
- えっ、ここから入れる保険は無いんですか?
- デフォルトで詰んでるらしいこの世界で (改)
- Hey Siri 最初の一歩が死への羽ばたきだった時は (改)
- 1歩進んだら七転八倒、座ってみれば四苦八苦