目が覚めたら血鬼でした
作者:角砂糖(おそらく塩)
原作:Limbus Company
タグ:R-15 オリ主 残酷な描写 転生 Limbus Company 独自解釈 一部ネタバレ注意
▼下部メニューに飛ぶ
プロムン作品が大好きなただの社畜が何故か都市に飛ばされ、しかも血鬼になっていた。
不安はありつつも新しい人生を楽しもうと歩みだし、過酷な都市の中で何とか生きていくために奮闘する………
そんな妄想が頭のなかに思い浮かんだので、勢いそのままアウトプットしてみました。
先の展開は?ゴール地点は?何にも考えてない!
でも仕方ないじゃない、思い付いたんだもの。
時間軸はLimbus Companyのものを想定してますが、わからない部分は妄想パッチワークで何とかするつもりなので解釈違いにはご注意を
不安はありつつも新しい人生を楽しもうと歩みだし、過酷な都市の中で何とか生きていくために奮闘する………
そんな妄想が頭のなかに思い浮かんだので、勢いそのままアウトプットしてみました。
先の展開は?ゴール地点は?何にも考えてない!
でも仕方ないじゃない、思い付いたんだもの。
時間軸はLimbus Companyのものを想定してますが、わからない部分は妄想パッチワークで何とかするつもりなので解釈違いにはご注意を
| 始まりから終わってる話 | |
| 終わりが過ぎればどうなるか?新しい終わりが来る | |
| たった1つの利点と何百もの問題 | |
| 笑えない角にも福は来る | |
| 実は全く解決してない現状について | |
| 幼女、職を得るために奮闘す | |
| 全く嬉しくないサプライズってあるよね | |
| わたしはたらくよ?しこたま? | |
| 見えた光明、その後奈落 | |
| 食事とは、心と身体の幸福である | |
| 不穏な予兆 | |
| 影の下でも前を向いて |