・IS
特典:スーパーコーディネーターの遺伝子
転生先:インフィニット・ストラトス
憑依先:オリ主
インフィニットストラトスの世界にデザイナーベイビーとして転生。
スパーコーディネイターのようにあらゆる分野における才能と、アコードのような超能力を生まれ持つ。
DNAはデザインされたものだが偶発的に生まれた物であり、唯一の成功例。その為最初は成果を独占する為に情報を制限して隔離され、種馬になる予定だった。
おかげで自力で生きれる程成長。ISを奪って脱出し、研究所を破壊。情報も大分統制されていたため、その存在を知る者はいないが、そのことを本人が知るのは大分後だった。
ISを奪った後は転々と生みの親である亡国機業を襲撃しつつ補給し、情報収集を行う。その道中で束に目を付けられ、彼女の差し向ける無人機ISと戦うようになった。
興味を持った束が直接接触し、特殊な産まれと能力から気に入られ、やがて伴侶に相応しいと勝手に決められて強制同棲。中身は兎も角美人な上、どの道行く当てもなかったので了承。
しかしIS学園に興味を持って入学。散々股かけしてるが束は「英雄色を好む」と考え了承。自分が一番であることを前提としてハーレムを許し、むしろハーレム拡大する為に世界征服を企んでいる。
その為にあちこちにちょっかいを出したり、無人機ISを差し向けたり等、様々な工作を周囲の迷惑関係なく行っている。勿論本人は計画自体は知らないが犯人は薄々気づいている。
・カンピ
特典:FGOのゼウスの権能
転生先:カンピオーネ!
憑依先:草薙護堂
カンピオーネの世界に主人公として転生。原作と違ってウルスラグナvsメルカルトではなくアポロvsデュオニュソスとの戦いに遭遇。漁夫の利を突く形で二柱を倒し神の権能を得た瞬間、ソレを核にゼウスが降臨。
融合する形でその権能を奪い、ゼウス神のカンピオーネとなった。
カンピオーネと成った後は原作通り厄介ごとに巻き込まれるのだが、その頻度は原作以上で出てくる神も原作通りではなくFGOの神霊や英霊が大半。
魔術師は原作と型月両方とも出てきている。更にカンピオーネも増えたせいで原作以上に神やカンピオーネと戦うことになった。
ゼウスの権能を宿したせいか、神話のゼウスと同じく股かけをしている。また、神話のゼウスと同じく英雄の子を産ませる権能を持つ。
・ギアス
特典:ギアスの才能
転生先:コードギアス
憑依先:ルルーシュ・ヴィ・ブリタニア
コードギアスの世界にルルーシュとして転生。原作知識からVVのマリアンヌ暗殺を阻止し取り押さえる事に成功。おかげで失権することなく皇族として生きる事が出来た。
原作に備えて積極に鍛えた上に皇族として育ったことから戦闘力も体力もスザク並に成長。そもそも原作は碌に栄養を取ってなかったからああなっていた可能性あり。
しかし家事などは手習い程度なので並に落ちている。
ナイトメア技術は母親と同格であり、男だからか母より体力やパワーがあり、戦場なおで結果を残して「雷光のルルーシュ」という二つ名を持つ。
積極的に軍事や政治に関わり、幾つものエリアを征服される前より発展させ、ブリタニア民からのナンバーズ差別も解決した。そのことから他の皇族や部下などからの信頼も厚く、統治したエリアの市民やナンバーズからも崇拝されている。
皇帝からも手厚い支援という贔屓を受けているので皇位継承権は高く、第1皇子オデュッセウスや第2皇子シュナイゼルを差し置いて次期皇帝の最有力候補と見なされている。
二人とも皇帝をやる気が無い上に、ルルーシュに押し付けようとしているのも滑車をかけている。
CCからギアスを貰った事で更に勢力を拡大。その力を以てユーロピアや中華連邦などを相手取り、世界征服一歩手前まで行った。
最期は皇帝の理想である嘘のない世界とそのための手段を否定し、Cの世界にギアスをかけて破綻させ、皇帝を倒す事で玉座を手にした。
皇帝であることから貴族や各国からまだ正室が決まってないのに側室や妾を紹介され、手を出した結果逃げられなくなった。また関係ないとこからも手を出してる為、余計に逃げられない。
・とある
特典:魔眼
転生先:とあるシリーズ
憑依先:一方通行
とあるシリーズの世界の一方通行に転生。生まれた時から魔眼を持ち、これによって魔術も原作よりスムーズに解読できる。
研究や実験の報酬を元手に会社や財団を設立し、運営する事で「高校生CEO」として一躍有名に。本人曰くお金を寝かせるだけなのはもったいないとのこと。おかげで原作と違って暗部に関わる事は無く、絶対能力車計画にも参加していない。また第一位として表に出る事もしばしば。そのせいか第三位が暗部に堕ち、彼女を引き上げるために色々と動く等、原作との違いで右往左往する事もよくあった。
更に、上条や浜面がいないので余計にトラブルが増えている。しかしギリギリのところで何とかなる為、時々本人も調子に乗って敵でも美女美少女ならフラグを建てようとするなどして、足元を掬われている。
原作と違ってかなり女癖が悪く、フラグが立つとすぐ手を出す。本人は能力でホルモンバランスが崩れて性欲過多になったと言ってるが詳細は不明。
・ヒロアカ
特典:サタンブレイズ
転生先:僕らのヒーローアカデミア
憑依先:轟橙矢
僕らのヒーローアカデミアの世界に轟橙矢として転生。
最初は自身の末路に絶望しかけたが別に父親やヒーローへの憧れも無いので問題なしと判断。むしろ原作知識を使ってキャラを救済したりafoを排除できるのはと考え行動。しかし男女貞操観念逆転世界だと知って更に戸惑った。
原作より強大な個性を持つことからafoに狙われる可能性が原作以上に高くなると判断して鍛錬を重ねる。男の数が少ない世界観なので男は蝶よ花よと愛でられヒーローなどの危険な職業に付けない上に、危険な行為自体させてもらえないが無理を言って鍛えた。
おかげで原作介入して志村転弧やトガヒミコなどのキャラがヴィランになる前に接触する事に成功してヒーローの道を示したり、afoの協力者であるドクターを潰す等、原作で優位に立てるように行動した。
また転生先の世界はハーレムが推奨されているので手を出しまくっている。
・オバロ
特典:dies iraeのラインハルトの容姿
転生先:オリ主
憑依先:オーバーロード
オーバーロードの世界にオリ主として転生。大企業の社長の家に生まれ、コネで入社。しかし仕事は出来る上に部下への対応も良い為、かなり信用されていた。
異世界転生に憧れてユグドラシルをやるようになり、ナザリックに加入。メンバーと交流を続ける事で愛着を覚え、劣悪な労働環境を危惧して仕事を紹介。
本人のカリスマも相まって原作主人公の鈴木悟すら偶にリゲインの歌を歌いながら仕事に熱中するようになった。結果、ナザリックには彼一人で転移する事になった
原作と違って世界征服は考えてないしやメンバーの捜索もしていない。なのでナザリックは大人しくしているが、そもそもあの世界自体不幸だらけなので知る範囲ぐらいは動いて解決している。
その度に崇拝されるようになり、気が付けば魔導王国ルートが成立。方向性は違えど原作みたいになってる。
アバターはdiesi iraeのラインハルトにデザインしており、その理由は本人が元から覚醒前のラインハルトと瓜二つだからとかっこいいから。
能力も設定だけラインハルトに寄せてるだけだったが、転移したことでソレも実現。ぷれいやーの力に反しない程度に元となった能力を使える。
またモデル同様に女を駄菓子感覚でつまんでおり、ソレはナザリック内だけでく外にも及んでいる。
・ペルソナ
特典:アルカナに対応したスタンドに似てるペルソナ能力
転生先:ペルソナ5
憑依先:明智吾郎
ペルソナの世界に明智吾郎として転生。原作吾郎と同じ苦しみを体感して憎しみを覚えるも、原作と違って世直しの為にペルソナ能力を使用。しかしその内容は苛烈であり、地獄の鬼を連想させる程。
ターゲットのパレスを攻略した後は、パレスの主を拷問にかけ、尊厳と心をベキベキに折ってから改心させる。そうする事で恐怖を刻み込み、改心後も警察に付き出さずとも罪を一生かけて償う奴隷にする。そうやって改心した悪人共を使って世直しをしてきた。
そのせいかパレス崩壊後もまた新たなパレスが出来ており、吾郎を城主とした城や吾郎が所長の監獄など、特殊なパレスを形成している。
元憎しみ凶である獅童正義も拷問後に改心せており、彼の場合は吾郎を提督とした戦艦がパレスになっている。
怪盗姿も原作と異なり、現代忍者風のパーカーに鬼の仮面といった格好をしている。
ワイルドではあるがアルカナに対応するペルソナは決まっており、ジョーカーとはシステムが異なる。しかしアイテム化などは出来る為、交渉などは普通にやってる。
ペルソナ能力はジョジョのスタンドに酷似しており、能力も大体一緒。大体は第三部のアルカナに対応したスタンドと同じだが、中には違うのもちらほらと混ざっている。
スタンド型ペルソナは戦闘だけでなくスタンド能力を駆使してパレス探索や怪盗活動をよりスムーズに出来る。というか大体ソッチがメイン。
現在は股かけがバレて監禁中。