もしもダンが破門されなかったら
原作:ストリートファイター
タグ:アンチ・ヘイト 火引弾 原作再構成 原作改変 ブロマンス 暗殺拳 リュウ ダン 剛拳 豪鬼 ケン 主人公強め 独自設定あり 器用万能
▼下部メニューに飛ぶ
「ダンが破門されない」というifには、「豪鬼が違う選択をしたら」――という前提があるのだ。
順序としては、
ダンが破門されたのは、殺意に飲まれ師を殺した豪鬼という悪しき前列があるからである→であれば、豪鬼が正気を取り戻したうえに、師を殺すような大逆を行わなかったら、そのような世界だったら、ダンの扱いはどうなったのか? ……このお話は、つまるところ全部そういうことなのです。
※この二次創作は「pixiv」にも掲載しています。
| 第一話 暗殺拳なんだろ? だったら人殺しに使われて当然だ。 | |
| 第二話 オレが「いい人」だって? そんなわけないだろ…… | |
| 第三話 ヒトの面倒を見てるヒマなんか、ないハズ……だよな? | |
| 第四話 目を逸らすのはもう、止めだ。 | |
| 第五話 ここまで来たら、やるしかない……! | |
| 第六話 オレが「兄さん」か……それも、悪くねえな! | |
| 第七話 豪傑の「豪」に、人を食い殺す「鬼」と書き…… | |
| 第八話 「暗殺拳」って、そういうことかよ……!! | |
| 第九話 炎のような、嵐のような | |
| 第十話 泥に塗れた、傷だらけの…… | |
| 第十一話 大人どもの都合なんか、知ったこっちゃない。 | |
| 第十二話 言質を取られちゃ、しょうがねえ。 | |
| 第十三話 約束 | |
| 第十四話 オレたちは、いつだって選べるんだ。 | |
| 番外編 | |
| そのいち 氷解 | |
| そのに 今更、因縁ってほどでもないけどさ。 | |
| そのさん タガの外れた善人ってこわい! | |
| そのよん 「なんでもできる」からって、「全部こなせる」わけじゃない! | |