バックルーム、それは都市伝説であり実在する。
あなたは目が覚めると黄色の空間にいることでしょう、不気味なノイズ、不思議なにおい、無限に続く迷路、そんなものらが貴方を孤独や恐怖におとしいれる。

というのが表向きでありこの物語はバックルームを食べたり人間調理したり時には飼い主に撫でてもらったりなど、ただの日常生活ものである。

一部レベルが改変されています
猫視点なので実際に行くときはきちんと下調べしようね
隊員紹介?
  暴食の猫
  10秒だけ…ね?
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