ダンジョンで遊戯王をするのはまちがっているだろうか   作:パラ丸

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第2話

使用デッキはワイトからランク4エクシーズモンスターを重視したデッキはに切り替えた。

 

「頼む助けてくれ」

「悪いのは俺じゃないこいつが」

こいつらは背中から切りかかってきた同業者もう半殺しにしておいたがさてどうしようかな。

 

鳥銃士カステルATK2000

励輝士ヴェルズビュートATK1900

ガガガガマジシャンATK2000

 

「まあいいか殺せ」

 

「いやだーーーーーーーーーーー」

「誰か 誰かーーー」

 

 

 

 

「ルミナスウィンド」

なんだどこからだ魔法を回避する

「ナイスよリオン」

「よくやった」

「さてこれはどうゆうこと」

「そいつらが襲ってきて今から殺すところだ邪魔するな」

「ええそうね確かに襲ったのは悪いは!」

「だけど殺すのはもっと良くない!」

「なんでだダンジョンで襲うとゆう事は命のやり取りを覚悟しているとゆうことなのだろう」

「そうね確かに暗黙の了解でそう決められているわ」

「だが今はこの暗黒期闇派閥に対する戦力は多い方がいいわ」

「今は理解できなくてもいいだけどあなたも嫉妬したことはあるはずよ」

「ああ確かに嫉妬したことはあるだがこんなアホな事をしでかすほど落ちてはいない」

戦力差を確認し相手を倒すことも出来るがおれもだいぶ消耗させられる意味のない行動だ

「クソが」

わざわざ助けるぐらいだ俺に不意打ちはしないはずだから下に行く

「何で襲ったのですか」

「2回のランクアップを嘘だと思いおそった」

「そしたらモンスターを使わず負けた」

「あなた方はあの子が嘘ついたと思い襲ったのですか?」

「ああそしたら死にかけるはめになったけどな」

「どこ行く気ですか」

「地上だありがとな」

「ええ」

「リオンお前も同じだろ」

「ええネクロマンサーディアル・レイル最年少で2度のランクアップを果たした5歳児そしてモンスター・魔法を召喚するレアスキルいえ神々の言葉を借りるのならばチートスキルと言っても過言ではありませんですがもう辞めさせないといけない人を殺させることを」

「ああそうだうらやましいぐらい才能にあふれていがる」

「まともなファミリアいや親に恵まれていれば今頃遊んでいるはずがダンジョンに潜っているのだからな」

「輝夜わかっているのならば」

「だがどうするつもりだ何もできないだろう」

「それはそうですが」

「もう見守るしかないの私たちが出来る選択は」

「アリーゼ」

ディアル・レイル

レベル3

力B718

耐久B776

器用B797

敏捷B778

魔力B749

幸運 神秘

 H  I

前世懇願

前世を想うほど成熟する。

架空箱(アイテムボックス)

異空間に物を収納できる

遊戯王(デュエルモンスターズ)

モンスター・魔法・トラップを召喚・発動可能召喚モンスターはレベルに比例する。

そしてモンスターが敵を倒した場合の経験値は召喚者に付与される

魔法

魔導兵器(マジックウェポンズ)

今現れろ我の記憶にある架空の物よ汝を求め望み歌う我の元へ

 

運命の札(シャイニングドロー)

最強デュエリストのデュエルは全て必然 ドローカードさえもデュエリストが創造する

 

「ウオオオオオオオオオオオオオ」

「ゴライアスか」

カメンレオンを特殊召喚し効果発動し自分墓地から守備力0のモンスターを守備表示で特殊召喚するフォトン・スラッシャーを選択そして二体のモンスターでオバーレイネットワークを構築来いNo39希望皇ホープでオバーレイネットワークを再構築来いSNo希望皇ポープ・ザ・ライトニング効果発動ポープ以外のオバーレイユニット二つ取り除きこのモンスターの攻撃力はダメージ計算時のみ5000となる。召喚したモンスターが俺を守ってくれている。

「いけホープ・ザ・ライトニングゴライアスを吹き飛ばせ」

「ガアアアアアアアアアアアアア」

ライトニングの攻撃で倒せた。

ドロップアイテムの硬皮回収し魔石も回収するこの硬皮を使用したローブでも作るかそうして冒険者たちのことを忘れようとした

 

 

 

 

 

 

 

ファミリアにて

「あのすいません」

「はぁーこい」

今日もまた居場所がない同い年ぐらいのパルゥムと同じ部屋のベットで寝る

 

 

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