自分の日常に飽き飽きしている少年が1人いた
ある日学校を抜け出し、とある思い出の場所に座っていたところ
女性の声が聞こえる…彼女の方へ向かうと……



少年が、いつしか青年に成長し、いつの日か幻想郷の大いなる災いとなる運命を背負うダークファンタジー

  プロローグ 別れと出会い()
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