X(旧Twitter)で投稿していたものです。
コミックス読破後推奨
| 小話001~020 | |
| 小話021~040 | |
| 小話041~060 | |
| 小話061~080 | |
| 小話081~100 | |
| 小話100~120 | |
| 小話121~140 | |
| 小話141~160 | |
| 小話161~180 | |
| 小話181~200 | |
| 小話201~220 | |
| 小話221~240 | |
| 小話241~260 | |
| 小話261~280 | |
| 小話281~300 | |
| 小話301~320 | |
| 小話321~340 | |
| 小話341~360 |
| 小話001~020 | |
| 小話021~040 | |
| 小話041~060 | |
| 小話061~080 | |
| 小話081~100 | |
| 小話100~120 | |
| 小話121~140 | |
| 小話141~160 | |
| 小話161~180 | |
| 小話181~200 | |
| 小話201~220 | |
| 小話221~240 | |
| 小話241~260 | |
| 小話261~280 | |
| 小話281~300 | |
| 小話301~320 | |
| 小話321~340 | |
| 小話341~360 |
星暦900年代、オルクセン連邦は国民車と言われる魔種族が誰でも乗れる車の開発をヴィッセル社に依頼する、頭を悩ませたヴィッセル社はそれを隣国アスカニアで自動車を学びオルクセン南部に設計事務所を開いた1人の白エルフに依頼する。▼これはオルクセン王国史の二次創作です、初めての投稿なのでお手柔らかにお願いします。この主人公にはモデルがいますがエピソード等は大体捏造、…
総合評価:31/評価:
/連載:5話/更新日時:2026年04月26日(日) 11:28 小説情報
オルクセン王国には競馬という文化はベレリアント戦争以前には存在していなかった。▼しかし昨今のオルクセン王国の競馬は星欧どころか世界に名高いものとなった。▼如何にして野蛮なオークは世界に羽ばたく競走馬を育成できたのか?その歴史を紐解いていく。▼〜web版の小説後や書籍版のストーリーが描かれています!!未読者は閲覧注意です!!〜
総合評価:307/評価:
/連載:39話/更新日時:2026年04月18日(土) 08:00 小説情報
オルクセン王国史の二次創作である『野生のオルクセン』です。▼ベレリアンド戦争で『グスタフ王の海賊』を相手にしたとある船長と彼が指揮した船の話しです。▼※Web版読了後推奨
総合評価:168/評価:
/連載:10話/更新日時:2026年04月19日(日) 01:12 小説情報
エルフィンドでのダークエルフ民族浄化から逃れた中に、ひょっとしたらこんな連中がいたかもしれないし、いなかったかもしれない。▼◆ ◆ ◆▼当作品は、樽見京一郎先生の著作『オルクセン王国史 ~野蛮なオークの国は、如何にして平和なエルフの国を焼き払うに至ったか~』の二次創作作品です。▼また、拙作『【オルクセン王国史/二次創作】変わり者白エルフと氏族長候補の…
総合評価:513/評価:
/連載:23話/更新日時:2026年01月23日(金) 21:16 小説情報
べレリアント戦争より二十年以上後の事。▼一人の白エルフ、ルシエン・ディーアハイルは鴨の巣(エンテンネスト)の中から手紙を送る。▼そこには前エルフィンド王国首相ドウラグエル・ダリンウェンが如何にして狂気の如き所業に手を染めたのかの詳細が書かれていた……▼※Web版原作読了済推奨▼【挿絵表示】▼
総合評価:350/評価:
/完結:19話/更新日時:2026年02月10日(火) 20:00 小説情報