※この小説は「なんちゃって中世」です。できる限り、調べた限り当時に寄せますが作者の都合で古代や近代を混ぜることが多々ありますのでそこはある程度は見逃してください。

何番煎じかわからない異世界冒険ものです。
ギルドの登録証を持ったところで自身が思わない限り、動かない限り冒険者とは言えないのではないでしょうか。
そんな発想から生まれたこの作品は「一人の仕事人と冒険を夢見る若者二人と周りの人たち」からなすお話…にしたいなぁ。


「小説家になろう」で書こうとしていましたが気が乗らなかったのでこっちで書いた奴をあっちに移していくという手法にしました。
 
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