私はノイン、ヴィヴィ(魔法少女)が一切当たらなくてくるしんでいます。読者の皆さんの推しについてコメントしてくれるとネタにするかもです。
なければ「ヤンデレ最高」とでもコメントしてください。
今わたしはお父さんを倒すために世界を旅しているのです。その休憩としてデュエマシティに帰ってきたのです。
「プレイヤーさん、久しぶりにデュエマしようよ。」
旅をしてきたご褒美としてプレイヤーさんとデュエマをしようと思っていたのに
「ヴィヴィゴメンな。今奥さんに買い物たのまれて。」
「え…そんな」
____奥さん嘘だよね、そんなはずない相手は一体誰、私が旅をしていたからプレイヤーさんを守れなかった…アハハハだった私が守るしかないよね。
「だからまたデュエマ誘ってくれよな」
いっちゃたまずは奥さんについてきかないと。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「ルピコお姉ちゃん!」
「ピィ、急にどうしたんですかヴィヴィさん。」
「プレイヤーさんに奥さんってどういうこと?」
「えっとですね、プレイヤーさんがある女性にデュエルをもうしこまれて負けたことで結婚すること
になってしっまたのです。」
「そんな私達が旅にいっている間にそんなことになるなんて、ルピコお姉ちゃんはいいの?」
——やっぱりプレイヤーさんは、悪い女に……。
「私も驚きましたけどプレイヤーさんは毎日強い相手とデュエマ出来るから楽しいといっ て幸せそうなのでいいとおもいます。それに時々私ともあってくれますし。」
「でも、プレイヤーさんが誰かのものになっているのはいやだな…」
____嘘だ嘘だ、プレイヤーさんのことをなにも知らない女といるほうが楽しいなんて認めない、きっと脅されていやいやそう言ってるのにちがいないよね、そうだよ
r「なにかいいましたか?」
ヴィ「大丈夫だよきっときっと…」
___だって私が救ってあげるからね
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「ヴィヴィ、デュエマしようぜ」
「買い物はもういいの?」
やっぱりこの時間に来るって、わかってたよ。
「さっき終わったから、この前せっかく誘ってくれたのに断ったから今日はヴィヴィとずっとデュエルをやりたいなって。」
「ありがとう、プレイヤーさん」
それからずっと私達はデュエルをした。久々にやるプレイヤーさんとのデュエマはとても楽しかっただから手放したくない。
「ねぇプレイヤーさん、一緒にいきたいところがあるからきてくれない。」
「もちろん、けどどこにいくの。」
「ごめんねプレイヤーさん」
プレイヤーさんの意識を呪文で奪っちゃった。これでもう逃げられないよね。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「ここはどこだ?」
何故か気を失って目覚めたら手錠で壁につながれていた。
「おはようプレイヤーさん、それにしても酷いよね私が旅をしている間に奥さんを作るなんて。私じゃだめなの?」
「ヴィヴィはまだ幼いし…」
「私はXXX歳だよ」
「あとなんで監禁してるの、手錠を外してくれるとうれしんだけどな」
「だめだよ、プレイヤーさん私のことをほっとくような人は私のことだけをみれるようにしてあげなくちゃ。」
「なにを言っているんだ。」
「大丈夫そうなるように時間を引き伸ばしてあげる。」