みんなゼロだぜ!今俺は仮想敵を破壊しまくって80は確実にいった。そして俺の場にはファイザードが2体にエッジウルフが2体いる。ファイザード2体はレベル2でエッジウルフがレベル1で場にいるぜ。試験時間も残り5分を切るそしたら急に地面が揺れて上を見たらでかいロボットがいた。あれがシークレットヴィランデカすぎただろ。シークレットヴィランがこちら側にどんどん近づいて来る、よーく見てみたらシークレットヴィランのすぐ前に瓦礫に挟まっている受験生がいた。俺はすぐに動いて受験生を助けた。
ゼロ「おい、大丈夫か?」
俺は助けた受験生に聞いた。
???「は、ハイ〜大丈夫です〜」(///)
ゼロ「ならよかったぜ!」(にっ)
俺は笑って受験生を降ろす。俺は今空を飛ぶバトルマシーンによってビルの屋上まで飛んですぐに仮想敵に向かおうとした
???「ど、どこに行くんですか?まさかあのでかいヴィランに向かうんですか!」
ゼロ「ああ、俺はもっとバトルがしたいのよー!もっと萎えたぎる熱いバトルを‼️」
ゼロ「だから行くぜ。お前は足が怪我してるだからそこで大人しくしとけ」
俺はそう言い、仮想敵に向かった。
ゼロ「さぁ祭りを始めようぜ‼️」
俺に気づいた仮想敵が俺を攻撃してきた。
ゼロ「いいぜ、その攻撃ライフで受けてやらーー!」パリン
俺の周りには白色のオーラが壁となり現れ俺のライフを削った。俺の残りのライフ4
ゼロ「くぅーいい攻撃じぁないか!!次は俺の番、灼熱の第16ターンだ!」
俺はカードを1枚身体から作成した。俺の手札は2枚、来たか!
ゼロ「まずは、俺の相棒を呼ぶぜ❗️ムゲンドラをレベル1で召喚だー!そして、起きろ灼熱の龍!アルティメットジークフリード俺と共に熱くなれーー!!」
俺がカードでアルティメットジークフリードを呼び出す。アルティメットジークフリードは地面がを割れて炎が燃え上がり四足歩行の龍が現れた。
ゼロ「いくぜ、アルティメットジークフリードアタックだ!アルティメットトリガーロックオン」
俺はジークフリードで攻撃する。仮想敵に向けてアルティメットトリガーを引いた仮想敵からは一枚のカードが表向きになりコストが表示される
ゼロ「数字は5、ヒットだ!効果でお前とジークフリードは強制バトルだ。破壊されろ!」
仮想敵は紫のオーラに絡まれジークフリードにパンチを決めようと腕を引いた。ジークフリードは仮想敵に火の玉を当てて仮想敵を木っ端微塵にする。
ゼロ「真っ赤に燃えろ一番星俺より強いやつは居ねー!!」
マイク「試験終了!!」
俺は個性を解き帰ろうとしたが先程助けた。受験生に呼び止めたれた。
???「あ、あの先程は助けていただきありがとうございます。私の名前は夢野光華です!あのお名前をお伺いしてもよろしいですか!」
ゼロ「俺の名前か?俺は灼熱のゼロ!宇宙一熱い男だ!」
俺はそう言いすぐに帰った。
あれから1週間が経ち今は夜。雄英からの合格通知を待っているところだぜ
雪美「零、深雪雄英から荷物届いているわよ!」
さっそくきた
零、深雪「「はーい」」
零「さーて開けますか!」
俺は封筒を開けた。中に入っていたのは黒い機械が入っていた。
零「これはどうやって映すんだ?あ、この丸いボタンが」
俺は黒い機械のボタンを押す。すると映像が出てきた。
オールマイト『私が投影された!』
オールマイト『全教科満点を取る生徒が今年で2人も出るとは思わなかったよ!実技の方もヴィランポイントが90ポイントさらに我々が観ていたのはヴィランポイントだけじゃない救助ポイント60ポイント合わせて150ポイントだすごいじぁないか!!今年の主席合格だ、来いよ鳳城少年』
よーしぁー受かったぞー
零「みんな俺雄英受かったぜ!」
深雪「おめでとうございます!兄さん私も先程オールマイトが映像に出てきて次席合格でした♪」
零「じぁ俺たちでワンツーフィニッシュだな!」
みんな「おめでとう!零(兄さん)」
火炎「よーしそれなら今からパーティの準備だー零の好きなピザも用意するぞ!頼むぞお母さん!」
雪美「はーい、任せてお父さん♪」
俺たちはパーティを楽しんだ。
そして雄英入学式俺と深雪とムゲンはまた雄英にきた。
零「相変わらずでかいな雄英」
深雪「そうですね♪兄さん♪」
零「なんか嬉しそうだな深雪」
深雪「それもそうですよ!また兄さんと一緒に学校に来ることができますから♪」
ムゲン「お前ら相変わらず仲が良いな」
俺たちは雄英の中に入りクラスが書いてある紙をもらった
零「俺はAだな。深雪は?」
深雪「私はBです」(どよーん)
零「まぁ元気だせ!暇な時に俺のクラスに来れば良いじぁないか!」
深雪「そうですね!そうですよ」
深雪は納得したようだ。俺たちは教室まで行った。扉がでかいバリアフリーかなんかか?俺は目の前に居た人物が目に映った。
零「すまんそこどいてくれ通れないんだが?」
緑谷「ご、ごめん」
零「いや別に構わないぜ!自己紹介しようか?俺は鳳城零そしてこいつが俺の相棒のムゲンだ、気軽に零って呼んでくれ。」
ムゲン「おう、よろしくな!」
緑谷「あ、うん僕の名前は緑谷出久って言います。僕も気軽に出久って呼んでくれたら嬉しいです、それにしてもその喋べっているぬいぐるみみたいな物は個性なのかな珍しい個性だし聞いた事がない!(ブツブツブツブツ)」
零「OK出久ね。そちらの彼女は?」
麗日「私は麗日お茶子って言うからよろしくやね!」
零「おうよろしく」
相澤「お友達ごっこしたいなら他所にいけここはヒーロ科だぞ。」
みんな((((なんかいるー))))
相澤「ハイ、静かになるまで8秒かかりました。合理的に欠けるな」
なんか暗い人だな?
相澤「担任の相澤だ。よろしくね」
相澤「さっそくだがこの体操服を着てグランドに出ろ個性把握テストを行う」