これはなんか急に思いついて書いたよくわからない作品です
鶴見中尉が二階堂に読み聞かせているよくわからん小説ですネットで見つけた童話の話を丸写しで少しだけ変更している感じです

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二階堂 本を読んであげよう

むかし むかーし。
ヴァシリ・パヴリチェンコ(頭巾ちゃん)は 尾形百之助の そげきに いきました。

わるい 鶴見中尉が やってきました。
「ロシア人 やまねこを かって いったらどうかな?」
「フンフン」『そうする』

頭巾ちゃんは よりみちを しました。
そのあいだに 鶴見中尉は 尾形百之助を からふとに とばしてしまいました。

鶴見中尉は 尾形百之助の ふりを して まって いました。
頭巾ちゃんは ふしぎに おもって かみにかきました。

『尾形百之助の 頭 さらは なんなんだ?」
「にちろせんそうときの ほうだんで ふきとんだからさ」
『どうして おめめが そんなに おおきいの?』
「かわいい かおを みるためさ」
『どうして じゅうを こっちにむけるの?』
「それはね……、おまえを かるためさ!」

バァン。
鶴見中尉は 頭巾ちゃんを うちました。
ですが、杉元佐一が 間に入り。
「俺は不死身の杉本だ!。」
杉元佐一は 三十年式銃剣で 鶴見中尉の むねを さしました。
ポト

ポト

ポト
小さな指 大きな指 そして権利書が でてきました。

「これは 権利書 鶴見中尉 これは かえしてもらう」

杉元佐一は 鶴見中尉と そういい 

頭巾ちゃんは やまねこのしを かきました。
めでたし めでたし。

 

「どうだ! 二階堂おもしろかっただろう!」

 

「うん!おもしろかった!ほかにもきかせて!」

 

「ではもう一つは話してあげよう」

 

「わぁは ありがとう!!」

 

むかし、むかし、ある所に谷垣源次郎とインカラマッが住んでいました。

谷垣は山へしば刈りに、インカラマッは川へ洗濯に行きました。

インカラマッが川で洗濯をしていると大きなカネ餅が流れてきました。

「なんと大きなカネ餅でしょう!家に持って帰かえりましょう。」

とインカラマッは背中に担いで家に帰り、そのカネ餅を切ろうとすると、なんとカネ餅から大きな赤ん坊が出てきたのです。

「オォ立派なイチモツだ。」

二人は驚いたけれども、とても喜び、

「何という名前にしましょうか。」

「カネ餅から生まれたから、杉元佐一というのはどうだろう。」

「それがいいですね。」

杉元はあっと言う間に大きくなり、立派な優しい男の子になりました。

ある日、杉本は二人に言いました。

「第七師団に悪い鬼が住んでいると聞きいた。」

「時々アイヌに来て悪いことをするのでみんな困っている。」

と谷垣が答えると、

「それでは俺が行って退治しましょう。谷垣源次郎、カネ餅を作って下さい。」

谷垣はとてもおいしい日本一のカネ餅を作り、杉本はそれを腰の袋に入れるとさっそく第七師団本部に向けて旅立ちました。

旅の途中、杉本はアシリパに会い、

「杉本、袋の中に何が入っているんだ?。」

「日本一のカネ餅さ。」

「私にも一つくれ。」

アシリパは杉本から一つカネ餅をもらい友達になりました。

杉本とアシリパが歩いて行くと、白石由竹がやってきて、

「杉本、袋の中に何が入ってんだい?。」

「日本一のカネ餅だ。」

「俺に一つくれればお伴するぜ。」

白石は杉本から渋々一つカネ餅をもらい家来になりました。

しばらく行くと、鯉登音之進が飛んできて、

「杉本!、袋の中に何が入っている。」

「日本一のカネ餅だ。」

「おいに一つくれれ。」

鯉登は杉本から一つカネ餅をもらい家来になりました。

しばらくして 近くにいた エゾシカを狩り食事をし始めました

アシリパはエゾシカの脳を取り杉本に食べさせてやりました。

その後はユクオハウを作りみんなに振る舞いました

しばらく行くと第七師団が見えてきました。

「あれが第七師団本部に違いないな杉本。」アシリパが言いました。

第七師団に着くと、駐屯地の門の前に、兵士が立っており、杉本は三十年式銃剣をつかむと兵士に向かって突撃しました。

「俺は不死身の杉本だ!」

白石は門に隙間に入り鍵を開けました。鯉登は兵士に示現流をお見舞いしました。

「キエエエッ!!!」

「こりあ参った。助けてくれ~」

そういうと、兵士は駐屯地の中に逃げていきました。

すると駐屯地から沢山の兵士が出てきて、ついに鶴見中尉があらわれました。

「生意気な小僧達だ。私が懲らしめてやる。」

拳銃を発泡しながら言いました。

「お前がここのかしらか。」と言うと杉本はすばやく拳銃の弾を喰らいながら、

「鶴見中尉、アイヌの人たちに悪いことをしたからには許せん。俺のこぶしを受けてみろ。」

「アイタタ、ごめん。ごめん。許してくれ。降参だ。」

「本当に約束するか。」

「約束する。嘘はつかん。ほら宝物をやる。」

杉本は駐屯地の金や銀や織物や、荷車一杯の宝物を手に入れました。

こうして、杉本は谷垣源次郎とインカラマッの待つ家に帰り、みんなで幸せにくらしました。

 

「どうかな 二階堂」

 

「これも!おもしろかった!」

 

「でもどうして? 知ってる人しか出ないの?」

 

「うん? 気にするな 都合といと言うものがある」




自分を書いてて思いました 何だこれ? はいえぇーとよくわかりませんこれにコメント貰ったらなんて返せばいいんだろうな 二階堂にはちゃんモルヒネを渡しましたとか?うん絶対違うなてかこんなんにコメント来ないかガハハ!

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